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ゴルフが大好きな方のコミュニケーション広場です。 ご自分のスウィング理論、ゴルフの悩み相談、とっておきの練習法、仲間募集、 プロゴルファー応援…何でもどうぞ。 (※申し訳ありませんが、情報商材の宣伝は禁止とさせていただきます。) 独身なら 投稿者:タク 投稿日:2010/09/08(Wed) 00:35 ゴルフ練習法 投稿者:あいこ 投稿日:2010/08/15(Sun) 23:49 ゴルフをもっと楽しむために初心者から上級者を目指すゴルフ上達方法、練習法についてまとめています。 http://golf.sp.land.to/ そして実践編は http://golf.pod15.com/ プロが使っているゴルフ用具から今すぐプレーできるゴルフ場予約まで、ゴルフに関するすべてを網羅するゴルフポッドで! すごい! 投稿者:Golgol 投稿日:2010/08/07(Sat) 21:56 右半身は押す左半身は引く 投稿者:ENU 投稿日:2010/07/27(Tue) 20:25 の感覚じゃないかな ダウンスイングの初期は振り降ろす 中期は回転 フォローは当然振り上げる その回転の時には右は押す左は引くになるような気がする でもなかなか振り上げるところまではいかない 少し分かったような(^-^)/ 投稿者:Titleister 投稿日:2010/07/25(Sun) 07:14 大変ご無沙汰しております。Titleisterです。 遅いタイミングですが、少し分かったような 気がしています。 意識しなくても、遅いタイミングでスイングできるように 練習を積みたいと思います。 →クリックしてちょ! 手首を使ったすくい打ちを治す。 投稿者:マトリックス 投稿日:2010/07/20(Tue) 00:11 The Golf Fix: Stop the Flip 手首を使ったすくい打ちの悩みのメールです。 ハンガーを使って、グリップを延長するように握ります。 ハンガーが左手の前腕に触れていることを確認してください。 すくい打ちの動作が出ると、前腕からはなれます。 このままセットアップして、前腕をハンガーに触れたまま振ります。 他のことは考えずに、ずっとハンガーが左手の前腕に触れていること だけに注意してスウィングしてください。 YouTube 動画RE 投稿者:マトリックス 投稿日:2010/07/18(Sun) 01:02 >>hirodes28 さま 書き込みありがとうございます。 スウィングを見ないとはっきりとはわかりませんが、 一般論で、後者が正しいです。 前者をやるのはむずかしく、すでに開眼した人、セミプロ級の人がやるべき課題です。 すでに開眼した、またはセミプロ級でなければ、前者をおすすめします。 迷っています 投稿者:hirodes28 投稿日:2010/07/17(Sat) 15:46 ご無沙汰しています 今 迷っています バックスイングを80パーセントにして、そこから下半身をスタートさせて 上半身はそこから逆パワーでバックスイングを続ける 極端な逆パワーが出ます ボールにあたらないくらい もうひとつは 100パーセントのバックスイングで そこからではあまり極端な逆パワーは使えませんが 一瞬の逆パワーです ボールにはよくあたります どちらが正しいのでしょうか? アウトに放り出さない。 投稿者:マトリックス 投稿日:2010/06/25(Fri) 20:16 >>遅いタイミング さま 書き込みありがとうございます。 一般論ですが、1)インサイドアウトでうまく打つのはむずかしく、それが真にできる人は、すでに開眼している可能性が高く、そういう人は、わざわざインサイドアウトの練習をする必要はないと思われます。 2)多くの人は、ムリムリインサイドに手を降ろし、右腰のところから、アウトに手を放り出して打ちます。インサイドアウトを問題視する意見は、私の知る限り、レッスン書には見当たりません。しかし、当メソッドからは、ここに重要な問題があることを指摘できます。 (推奨するわけではありませんが)アウトに手を放り出すのではなく、当メソッドでは、手は体に引きつけます。手を体に引きつけ、左コマネチゾーンに当たりそうになった瞬間、リリースします。「遅いタイミング」というのは、こういう感じです。ここで問題なのは、コマネチの動作が放り出す動作とは正反対で、真逆の動作になっていることです。放り出すのではなく、逆に引きつけます。ゆえに、アウトサイドに放り出している限り、永遠に引きつけのコツをつかむことはできません。これが、大問題なのです。あくまで一般論ですが。 あと、ハンドファーストの器具については使っていないので、効果のほどはわかりません。ただ、多くの人がハンドファーストの重要性を理解していないので、注意を喚起したのです。1)ハンドファーストに打つこと、2)以前に強く推奨した「シャフト延長棒」によるドリル、3)今回書いた「コマネチ引きつけ法」。これら3つを比較すると、多少似ているところがあることが理解できると思います。この3つが重なるところに「真理」があります。真理とは「遅いタイミング」です。真理は、自分で発見しなければなりません。当方にできるのはヒントを出すことだけです。 つまり、ハンドファースト自体は真理ではないし、コマネチ自体も真理ではなく、それらは真理に到達するためのひとつの道だということです。 そのツアーストライカーで・・・ 投稿者:遅いタイミング 投稿日:2010/06/24(Thu) 00:35 ご回答ありがとうございます。 オープンスタンスでプッシュアウトが打てると、それをまっすぐに戻してくるのは意外に簡単です。ヒッカケを売っている人が真っ直ぐに戻すのは困難な気がします。 ところで ツアーストライカーですが、打てるようになると遅いタイミングで打てていると言えますか? それなら買ってみます。ヘッドの形状をみると確かにハンドファーストで打つことを要求していますが、逆にダフリには強いように見えます。 ツアーストライカー 投稿者:マトリックス 投稿日:2010/06/15(Tue) 22:28 横峯パパが3日でドライバーの飛距離を50ヤード伸ばしたたということで、最近、人気の練習器具「ツアーストライカー」。 ハンドファーストに打たなければ、ボールが上がらないという仕組の練習器具のようです。 理屈上、いいと思います。 アマがハンドファーストで打つのは、じつはかなりむずかしいことです。ハンドファーストで打つことと、遅いタイミングで打つことは、重なり合う部分があります。 →クリックしてちょ! YouTube 動画オープンスタンス 投稿者:マトリックス 投稿日:2010/06/12(Sat) 21:39 >>遅いタイミング さま 書き込みありがとうございます。 ずっと放置モードですみません。 書かれていることは正しいかもしれませんが、「肩と腰の回転差」という課題と、「遅いタイミング」という課題は別のもので、分けて考えたほうがいいと思います。 1)オープンスタンスで打つためには、肩と腰の回転差をキープしたままダウンして、インパクトしなければなりません。これが、じつはとてもむずかしいことです。これでうまく打てるのは相当の上級者でしょう。一般人が、これで右へ打つのはさらにむずかしいと思います。あんまりインサイドアウトに振る練習をしても、いいことはないような気がします。なぜなら、私の場合、インパクトの直前にややグリップを引きつけることを主張しており(推奨しているわけではない)、それは、どちらかといえば、左に引っ張り込むような動き(女子プロに多いイメージ)に共通するものだからです。 2)「いや、自分は右に打てる」という人もいると思います。その場合、たんに上と下が偶然、同期しているだけで、真の開眼になっていない可能性があると思います。 上と下が偶然、同期するというのは、特殊なねじり方、あるいはねじり戻し、切り返しを開発して、それによって、上(上体と手)と下(下半身)がうまく同期していい珠が出るというケースです。そういうケースは、確かにあります。しかし、それもやっぱり違うのではないかと思います。ねじり戻しは最初にちょっと使うだけで、手が右腰へ来てからは、右腰を回転させて、グリップエンドから打ちます。 この最後の段落は、hirodes28 さまの書き込みを想定して、書いています。想像が入りますが、トップで溜め込んだものを、一気に解放するというのは、偶然に上下のタイミングが合っているという可能性があると感じました。余計なお世話かもしれませんが。すみません。 無題でござる 投稿者:遅いタイミング 投稿日:2010/06/09(Wed) 22:03 オープンスタンスで右にプッシュストレートを打てるようになると肩と腰の捻転差ができて遅いタイミングで打てるような気がします。どうでしょう? 逆パワーは 古い 投稿者:hirodes28 投稿日:2010/05/28(Fri) 14:51 ご無沙汰しています 私は新しいスイング理論にすぐに飛びつくタイプで二年前にここの理論は真実のスイングだと思っていましたが、ある関西のレッスンプロの影響で全く異質な理論に感銘し飛びつきました、直前までリリースを解除するのを我慢する逆パワーは時代遅れで間違っていると おかげで飛距離はがた落ち、膝を痛めました、私には合っていなかったみたいです そして 最近のテレビレッスンでクローズスタンスでふにゃふにゃグリップ またまた感銘を受け 本を購入し実践しましたが、これも私には合っていませんでした で またまた飛距離が落ちました と 言うか あきっぽいのでしょうか 私がパワーメソッゾにのめり込んでいたころ友人に下半身をリードし過ぎているといわれたことがあります。 私は信じるあまり、逆パワーをやりすぎていました、飛距離は50ヤードも伸びましたが、あまりにも 上半身と下半身の拮抗をやり過ぎました、どう見ても変なスイングになっていました、信じるあまりに一点に集中しすぎていました 身体を痛めてしまいました で 他のスイング理論に飛びつきました でも 結局は 逆パワーでしたね トップで一瞬逆パワーを使えばすべてが解決しました 一瞬に逆パワーを使いナイスショットした時は、こんな感覚を味わっているアマチュアは他にいるのだろうかって 何との言えない優越感に浸ります。 またまた 遠周りをしましたね また 宜しくお願いします やっと理解出来た気がします。 投稿者:pinka 投稿日:2010/05/15(Sat) 22:15 ここまで来るのに数年を費やしてしまいました。これからが本気でゴルフが出来ます。自分が知っている常連さんは居ないけど、管理人さんありがとう。 自分の軌跡を簡単に説明します。 真っ直ぐ飛ばしたいが為にボールを打ちたくなる衝動はNGだと思います。 先ずは自分が何処でボールを打ちにいっているか、自分で理解する。自分の場合、スローでボールを打つ練習をしました。 これどう思います? 投稿者:これこ 投稿日:2010/05/15(Sat) 10:28 ひょんなことから逆パワーを知って、ここへたどり着きました。クスクスと申します。ここは色々なノウハウがあって勉強になりますね。マトリックスさんに感謝します。 ところで某掲示板で腕の落下のイメージでこんなレスを見たのですが、どんなもんでしょう、マトリックスさんの意見を伺えればと。この感覚は逆パワースイングと一致するのでしょうか。 282 グリップ落下くん sage 2009/12/17(木) 00:55:57 ID:??? では、ご要望にお答えして。 まず、落下だけを取り出して、なぜこれがまともなスイングになるのか。 これは、皆同じ疑問をいだくはず。 その通りで、これは枝であり、幹が無い限りできない。しかし貴重な枝でもある。 じつは脱力の連続素振りが、ずばりその答えを出してくれる。 以下、連続素振りしながら、試してみてください。 1.まず脱力してアドレスしてみよう。 2.振り子のようにアイアンを少し振ってみよう。タイミングは前方イーチ・後方ニー 3.振り幅を大きくしていこう。目安は腕が水平になるまで。 このときトップで左肩があご下。フィニッシュで右肩があご下へ。 4.少し体重移動を加えよう。バックで右足内側。フィニッシュで左足全体。 このとき、同時にバックで右股関節、フィニッシュで左股関節を切り上げてみよう。 5.さて、ここまで連続素振りを続けると、たぶん、最下点が最速になってるはず。そして 風きり音も最下点。振り子ですから、トップで止めてる意識はありませんよ。 ここから修正していきます。振り子はつづけてください。 283 グリップ落下くん sage 2009/12/17(木) 00:57:47 ID:??? 6.トップつまり左腕水平になる寸前で、左足への体重移動を少しづつ先行させよう。 体の捻りが強く感じられるはず。上体は置いてけぼりで後から付いていく感じ。 まだまだ修正していきます。 7.最下点の風きり音を少しづつ、前方へ移動させながらスイングしていきます。 このとき、ダウン時にちゃんとコックされてるか意識してみます。 8.すこしづつ、コックの解放を遅らせます。このとき既に振り子落下のイメージ。 そうすると、インパクトでの開放の切れを徐々に感じるはずです。 つまりヘッドスピードアップ。 最後の修正です。 9.右腰までグリップが落ちるまでコックは保ちます。このとき、徹底的に落下をイメージ。 腰の切れとインパクト開放のタイミングが会えば、猛烈にヘッドが走り、 前方で風きり音を感じます。連続しながら、このタイミングを体に覚えさせます。 以上、やってもらえばわかるでしょう。 後は、右腕・右肘の修正ですが、これはまた機会があれば。 では、おやすみなさい。 →クリックしてちょ! re:左・前腕のローテーション 投稿者:papaさん 投稿日:2010/02/23(Tue) 12:24 ありがとうございます。 逆パワー・メソッド、理屈はかなりわかってきたつもりです。 少なくても我慢できずにガッと打ってしまってることはわかりました。 でも、我慢できない。。。。。。 右手に傷でも作るか。。。。などと くだらないこと考えてしまうのはわたしだけ? ^^; 精進いたします。 左・前腕のローテーション 投稿者:マトリックス 投稿日:2010/02/21(Sun) 20:40 >>papaさん 書き込みありがとうございます。 書き忘れましたが、腰と肩の回転差をつくる以外の方法としては、インパクトの状態でフェイスが自然にかぶっているのもいいと思います。女子プロなんかはそうしていると思います。 で、どうしたらフェイスがかぶるかということですが、それには左・前腕のローテーションが大切です。 ところが、多くの男性は打ちに行く動作が入るので、それが、かえって自然なローテーションをさまたげます。打ちに行く動作は腕を斜め前に伸ばすような動きですが、それをやるとかえって前腕がローテーションしなくなります。逆に体にひきつけたほうがローテーションするわけです。ですから、打ちに行かずに、自然に左・前腕をローテーションさせて、フェイスをかぶせるというのもありかなと思います。 |
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