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  【ゴルフなんでも掲示板 過去ログ(10)】



貴重なご意見、ありがとうございます。抜粋です。
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全英オープンで 投稿者:かなざわ 投稿日: 8月 1日(木)18時37分43秒
丸山プロ、ひと皮むけましたね。
いい感じ。
>>本物のわたしさん
本物の理論ってあるんですか?

本物のわたし 投稿者:ボンボンシンシ 投稿日: 7月30日(火)05時34分15秒
偽者の理論じゃほんものの私に習った人たちにはかなわないだろう。

あはははっははーーー!!!

横浜に住む27歳じょしでーす 投稿者:sachi 投稿日: 7月29日(月)18時37分30秒
ゴルフ仲間を大募集しています
HPも作っているのでみなさん是非遊びにきてくださいね
一緒にゴルフを楽しみましょう!
http://groups.msn.com/kqncnohntvhbaio5brq2nh4u12/_whatsnew.msnw

Re: 投稿者:管理人 投稿日: 7月14日(日)20時58分07秒
正直にいいますと、お書きになっていることでわからない部分もあります。ですから、一般論をいいます。手・腕は体の付属品のようなもので、何もしないのが正解です。なのに、その手・腕に何かをさせようという考え方に、少し問題があるような気がします。
おっしゃるように、左ヒジが引けると、スライスになります。ですが、因果関係としては、左ヒジが引けるからスライスするのではありません。肩が開いているからスライスするのであって、その結果、左ヒジが引けるわけです。
ですから、左ヒジが引けないように、左ヒジの返しをいっしょうけんめい練習しても、それは無意味です。たとえば、丸山選手は前腕部の筋肉を鍛えていますが、それは左ヒジを力強く外転するように、鍛えるわけではありません。むしろ、逆にクラブを握力でしっかり支えるために鍛えているのわけで、つまり、クラブが早めにリリースしないように鍛えるのです。あえていえば、早めの外転を防ぐために鍛えているといってもいいでしょう。まったく通常のイメージとは正反対なのです。
ですから、ヒジの返しを早くするために、腕や手で小細工するのは無意味です。あるいは無意味でないにしろ、ノンアスレチックスウィングです。また、腕や脇のありように重点を置く理論はまちがいだと思います。で、左脇締め・右脇締めにこだわるのは一時的におやめになって、切り返しに集中されてはいかがでしょう。

(無題) 投稿者:無名ゴルファー 投稿日: 7月14日(日)18時07分28秒
>>まぐまぐ
本といっても、詐欺のような内容のもけっこう多いです。
後○とか、高○とか、永○とか。
坂○も少し怪しい。
気をつけてくださいね。

右脇締め、左脇締め 投稿者:ノブ 投稿日: 7月 9日(火)00時29分48秒
管理人さん、ご返答ありがとうございます。私は練習は週2回くらい、ラウンドは月2から4回くらい、平均スコアーは80を切るくらいです。ちなみにハイスコアーは72回です。東京城北地区在住なので、主に、関越方面、千葉方面で、プレーをしています。右脇締め、左脇締めの件ですが、私の場合、右脇を意識していますので、右脇のことでお話をいたしますと、確かに90度よりは開いているかもしれません。しかし、肘をお腹につけている限り、肘が、引ける事はないと思います。右肘がお腹から外れてしまうと体に手がついていかないので、下半身リリースの時に上半身のねじり戻しに手が付いて来れなくなり、打てなくなってしまいます。色々な打ち方を試した私なので、もちろん右肘引け、左肘引けで打ったことも有ります。どちらも打てるのは打てるのですが、安定しない打ち方になってしまいます。余談ですが、左肘が引けてしまうと必ずスライスになりますよね。私が脇締めを言っているのは基本は両手の三角形を崩さずに打つのですが、自分の中の意識を右脇を締めるように意識すると、あまり肩のラインから手がずれずに打てるということです。左脇を意識の中で重点を置くとどうしても右肘が甘く感じられ、それこそ右ひじが引けてしまう(肩のラインから外れる)ように感じてしまいます。又、左脇を意識すると、左半身で引っ張る打ち型になってしまうので右側の意識が薄れてしまい、全体的に私の場合、上半身のみの左倒れこみスエーが発生してしまいます。逆に右脇を意識すると下半身始動の上半身耐え、その後の押し戻すイメージ(手をお腹にずうっとつけている、甘くならない)のスイングが出来るので、この方法を採用しています。両方の脇、肘に意識を持っていければ良いのですが、そこまで、意識を持っていくことが今の私には出来ないのです。右脇を締めるといっても左脇を締めないということではなく、全体的に締めてはいるのですが、どうしても意識を右に持っていかないとうまくアスレチックスイングが私の場合、できないという事です。左意識だと、一番はじめに述べたように、手打ちにしないとうまく打てないのです。人それぞれの意識の持っていき方で、できる場合と出来ない場合があると思うので、まだ未熟な私は重点を右脇に持っていっているのです。わかってもらえたでしょうか?又、ご指導ください。宜しくおねがいもうしあげます。

素人が練習するには 投稿者:まぐまぐ 投稿日: 7月 8日(月)14時55分35秒
素人が練習するには何からはじめたらいいのでしょうか。本でしょうか。それともプロの人に教えてもらったほうがいいのでしょうか。

また、社会人はなかなか時間が取れないのですがどのようにしたらいいのでしょうか。

よろしくお願いします。

Re: 投稿者:管理人 投稿日: 7月 7日(日)23時36分07秒
お返事ありがとうございます。

>これは何とかならないかと考え、たどり着いたのが、
>腰は開くが、肩は開かないスイングでした。
…これが、もっとも重要な点です。がんばってください。
ただ、ほんとうにノブさんが、それをうまくできているかとうか、文面では判断できませんが、もしできていれば、だれもが「すごい」というはずです。アスレチックスウィングは、そういうものです。すごいんです。

右脇締め・左脇締めについて追記しますと、昔からいわれているように「腕と肩できる三角形をくずさない」というのが大切です。ほとんどのアマは三角形がくずれ、手がインサイド(右側)にあります。女子プロもそうです。肩のラインを底辺とすると、右肩の部分の角度は約90度です。これが広がって120度ぐらいなっている感じです。
三角形をキープするのは基本中の基本です。右脇締め・左脇締めの理論は、この基本に対する大胆な挑戦であり、はっきりいってまちがっていると思います。
とはいえ、あまり考えすぎずに、楽しくがんばってください。

管理人さんへ 投稿者:ノブ 投稿日: 7月 1日(月)22時50分43秒
管理人さん、私みたいなものにご返答していただき、大変ありがとうございます。当方父親の影響で、物心ついた時にはクラブを与えられ、遊び気分でゴルフを覚え、はや30年くらいゴルフをしています。(まだ、30代です。)真剣にゴルフをしようと思った時には、既にアウトサイドインのスライススイングが身についてしまい、直すのに一苦労をしました。現在ではアスレチックスイングを習得する為に日々、かんばっています。管理人さんの指摘に付いて私なりの意見をさせて頂きます。
まず、支点、右脇締め、左脇締めの件ですが、これは私なりの結論で、水野紀文氏の本を読んだ時になるほどと思ってこの方法を採用してます。子供の頃から、左脇と右脇を締めて左腕で引くように打てと教えられていたのですが、どうも窮屈でした。ましてや、右手に重点を置くなどというのはもってのほかの考えでした。私が学生時代に流行っていた後藤理論でも左で引けと教えているように。左腕で引く打ちかただと、どうしても腰を開くとアウトサイドサイドインになってしまい、余計スライスになってしまいました。そこで腰を閉じてインサイドアウトに振ってみました。私みたいな教え方をされた人にはインサイドアウトはとても素晴らしい特効薬だったと思います。しかし、今度はインサイドアウトがひどくなるとシャンク、プッシュアウト等、弊害が多々出てきます。そこで私が考えついたのが、右脇をお腹につけたまま、腰を思いっきり開く(回す)事でした。この時初めて、右腕(右脇のみに気を使う)に注意を集中して右腕で押して、左腕に注意を払わない打ち方にしてみたのです。この場合、クラブが寝ない限り、スライスは全然しません。しかし、いくら腰を早く開いても全然飛びません。そりゃそうですよね、腰と一緒に上半身まで回っちゃうのですから。ここで、考えついたのが、右手での早めのリリースだったのです。しかし、早めのリリースをすると、どうしても腕に外転、内転が入ってしまい、はじめのうちはタイミングが合うと良いのですが、合わなくなってしまうと、引っ掛け、スライスが出始めます。これは何とかならないかと考え、たどり着いたのが、腰は開くが、肩は開かないスイングでした。これをする為に、トップオブスイングで上半身を止める感覚で、下半身を思いっきり動かしました。すると、腰が回りきった所(上半身が止まってられなくなると)で、勝手に腕が動き始めるのです。この時、腕をがんばって、おなかにつけてないと、アウトサイドインになってしまうので、気持ちはクラブをインサドアウトに振るようにすると、きちんとボールにあたります。この時の感覚がなんとも言えず、クラブを放り投げる感覚に私は思えるので、放り出すイメージと書いたのです。私の場合、自分でクラブを放り出すのでなく、勝手にクラブが放り出される感覚に似ています。放り出された腕は、フィニッシュの位置で、微動だせずに止まります。止まらない時は、私の場合、必ず腕を使って振っている時です。腕を使って振ると、フィニッシュの後、手が、胸の位置まで降りてきます。アプローチなどの時は私は腕に力を入れてしまうので、胸くらいで止まってしまいます。5年くらい前にこのことに気が付き、私なりに、理論にピリオドを打ち、人が何を言おうが、この打ち方をしていました。そしたら、管理人さんのビックマッスルメソッドを読んで、共通するものを感じたので、自分なりに、やってきた事が正しい事と思いました。幼少時代の影響からか、学生時代は、腰を開かず、腕を思いっきりインサイドアウトに振って、ドフックボールを打って、距離を稼いでいましたが、今は、腰を回すというか、背筋で耐えるというか、上半身を耐えた後のグルンと回るイメージで昔より、飛んでいる気がします。まだまだ間違っている所が多々あると思うので、ご意見を頂戴できれば幸いです。乱筆乱文で申し訳ございませんでした。

Re 投稿者:管理人 投稿日: 6月29日(土)16時35分39秒
書き込みありがとうございます。
後藤理論についてはよくわかりませんが、気づいた点を若干。
1)下半身リード(腰を思い切り開き)をして肩のラインをクローズにする感じの時間差を使い---おっしゃるとおり、これが最重要ポイントです。
2)右支点、左支点という考え方は、当メソッドではとっていません。右ワキ締め、左ワキ締めという考え方もとっていません。そういうのは不毛な議論だと思います。あえていえば、手は体にくっついている感じです。
3)手をアウトサイドに放り出すというのもやや違います。手が右腰の前に下りてきたとき、手を体に引きつけておきます。そうすると、インパクト前後で手が左腰の前へ自然に平行移動します。これがうまくいくと、「抜けがいい」「抜けで打つ」という快感状態です。
4)もちろん、多少は放り出すのですが、それは平行移動の途中であって、普通の人が思っているよりかなり遅いタイミングです。つまりレイトヒットです。
5)手が右腰にきたとき、自分から積極的に手をアウトサイドに放り出す(リリースする)のは、「軽症タイプ」とよんでいるよくないスウィングです(アーリーリリース)。ただし、多くの女子プロはこのタイプのスウィングです。賞金女王の不動プロもそうですので、このタイプのスウィングをけなすのはほとんど暴言に近いものがあります。ですが、勇気を出していうと、それはアスレチックスウィングではありません。
6)つまり、わかりやすくいうと(誤解を承知で)、手を体にひきつけておくのがアスレチックスウィングで、放り出すのが女子プロスウィングです。

管理人さんの理論とトオランの兄さんの理論 投稿者:ノブ 投稿日: 6月28日(金)00時25分52秒
過去ログの初めて拝見させていただきました。私なんて理論を解説するほどうまくないのですが、後藤理論に一度ははまった者として一言。お二人の理論で決定的な違いは支点の置き方にあるような気がします。後藤理論の根本的なところは左ワキを締めて左脇支点のスイングをし、左腕で引っ張るスイングする左ワキ締めのスイングだと思います。管理人さんの理論は右脇を締めて右脇支点のスイングだと思います。後藤理論に一度ははまったを記したのは、後藤理論は左ワキ締めのスイング理論に、右ワキ締めの体の動きをミックスした理論になっていると思います。このスイングは基本的には出来ません。左ワキ締めのスイングは管理人さんが言うように半手打ちでないと出来ないと思います。何故なら、左ワキがボールを追い越してしまうと、間違いなくスライスします。ですから腰を開かず、手をバックスイングで外転させ、フォローで内転させなければならないいわゆる手打ちスイングになります。右ワキ締めのスイングは管理人さんが言っているように下半身リード(腰を思い切り開き)をして肩のラインをクローズにする感じの時間差を使い、クラブを放り投げるスイングをしなければならないと思います。右ワキ支点なので、下半身リリースで、右ワキをボールの上まで持ってかなければならない為、腰を開く必要があります。ちょうど、テニスのフォアハンドが右ワキ支点のスイングで、左手でバックハンドスイングをするのが左ワキ支店のスイングと考えていただければ分かりやすいと思います。後藤理論はこれをごっちゃにして良いトコだけをまとめたものと考えております。ごっちゃにしたら結果はとんでもないものになります。私的には管理人さんの理論を支持したいですね。後藤理論ではじめから終わりまでクラブはインサイドアウトで覚えると言うのは大変良い事だと思います。素人の乱筆乱文大変申し訳ございません。

トウ 投稿者:タナ★ケン 投稿日: 5月26日(日)16時25分29秒
通りすがりです。トウであたるということですが、そういう場合、原因はけっこうその症状とはちがうところにあるケースが多いと思います。当たる位置ばっかり気にするとよけいにスイングがヘンになるようなこともあるでしゅ。だれかに見てもらってはいかががが?

RE:ストレス… 投稿者:ぴょん 投稿日: 5月24日(金)23時45分09秒
治りませんでしたか…

それでは、クラブフェースの芯で当てる練習方法を紹介します!
プロゴルファーのスイングの連続写真をご覧になった事がありますでしょうか?
アドレスとインパクトを見比べると左膝の高さが変わらないまま体重が左足にじゅうぶん乗っていて、クラブのシャフトは左腕と一直線になっています。
俗に言われる逆Kです!
この形をアドレスにして左足体重のままコンパクトなトップスイング(手の位置は胸くらい)でスイングしてみてはどうでしょうか?
あくまでミートの練習ですので飛ばそうという力みは必要ありません。
右手首の角度をスイング中変えなければ、フェースの真芯に当たると思います。
これでもトゥ寄りに当たるならば、インパクトの時かなり肩が開いていると思われます。
その時は、軸を固定しようと思わず飛球線に平行にスライドさせる感じで良いと思います。
良い結果を期待しております。頑張って下さい。

ストレス… 投稿者:SAKI 投稿日: 5月24日(金)03時06分15秒
ぴょんさん、アドバイスありがとうございました。
早速、練習場へいってきました。しかしもう少しがんばって練習続けないとだめみたいです。
ぴょんさんのアドバイスのように、「土踏まずでふんばってインパクト」やってみましたが、
やっぱりトゥ側でした。ひょんさんのおっしゃる通り、わたしはアウトサイドインのスイング
と何人かの人に言われたこともあり、また自分でもそう思います。
ショートアイアン(P,9I,8I)は左に行くし、それより上は、スライスです。Tショットはドライバーが使えません。実は練習の次の日、ラウンドしたのですが、結果はぼろぼろでした。
一緒に回った人から、「もっとフォローをストレートアウトに出すように。」
と言われました。そうすると、たしかに急にインに入らないような気はしますが、左脇が全然閉まらない気がするんですが…。どうするのがいいんでしょうか?
またアウトサイドインを治す、効果的な練習法などあったらどうか教えてください。

Re:ゴルフ大好き! 投稿者:ぴょん 投稿日: 5月23日(木)00時23分19秒
なるほど…
意味わかんないけど…
ん〜〜〜〜〜???

Re:助けてくださいっ! 投稿者:ぴょん 投稿日: 5月20日(月)23時27分04秒
SAKIさんはじめまして!
スイングがアウトサイドインのカット打ちの様ですネ!
カット打ち自体は最大の原因ではありませんが、スライス系の球筋の方はトゥ寄りに当たりやすいです。
アドレスの時の左ひざの位置とインパクト時の左ひざの位置が違っていると思います。
たぶんインパクトの時は伸び上がっているのではないでしょうか?
少しハンドアップに構えて、べた足(右足の土踏まずを残す)でインパクトしてみてはいかがでしょうか?

助けてくださいっ! 投稿者:SAKI 投稿日: 5月18日(土)01時36分59秒
以前、アイアンのトゥ寄りにばかりあたる、という方が
いらっしゃいましたが、私も今、それでとっても悩んでいます。
ボールの近くに立ってみても、ヒール側にボールをセットしても、
トゥにくっきり、練習ボールの赤…。
今主に、9Iか8Iで練習していますが、打球はだいたい
左に飛び出していくことが多いです。
たまにまっすぐいくことがありますが、打感が全然気持ちよくありません。
何かいい方法あったらどうか教えてください。

Re:なんで? 投稿者:佐藤利光アマ 投稿日: 5月17日(金)18時19分29秒
腰痛をかかえているかも?
あの逆Cフィニッシュは、
彼の選手生命を縮めるかもしれません(/_;)

なんで? 投稿者: 投稿日: 5月11日(土)01時24分44秒
なんで伊沢利光プロ
フジサンケイ出ないの?

まいったな。 投稿者:ジャンボ尾● 投稿日: 5月10日(金)17時16分00秒
伊沢プロ、スイングは
日本のプロゴルファーでナンバーワンだね。
俺も脱帽だよ。
シニアに行こうかな。

Re:力む 投稿者:佐藤利光アマ 投稿日: 4月30日(火)17時11分31秒
感覚的に難しい個所ですが、
ある意味正解だと思います。




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