 |
|
 |
ミズノオープンも気になるし
投稿者:逆パ信
投稿日:2004/06/26(Sat) 04:59
ゆんべのポルトガルvsイングランド凄かったなあ、今フランスvsスイス中継中、サッカーはあまり関心なかったけどユーロは別格!
プロ様へ、 >@いいですか、何故上達しないのか?それはハンデを貰うからです。...
*日本で上手い人と回る時は、いかに多くハンデを貰うかいつも交渉してました、イヤしい根性だし、性格的に上達する素質でないです、恥ずかしいです。 これからは涙目で「スクラッチで!」と勝負に挑みます(笑)、一打の重みが違うゴルフをして質が上がると思えば安いレッスン料です。 アドバイス、本当深く、感謝いたしますm(_ _)m。
河童のよっちゃん様へ、 求めているレベルは違いますが、追っかけていきます(汗)。 メソッドの行きついたところはプレッシャーのかかる場面でマン振りしてロングドライブで全然曲がらないスイングかなあ、という気が最近して、よっちゃん様がコースでトライしているのは正解、メソッド達成度テストじゃないかなあ(保証なしですが)。 手打ちでのマン振りとは違う異次元のマン振り、、で「思い切りぶつけることが、スウィングの醍醐味」と管理人様がおっしゃってますが、わたすには未だ未体験の別世界です。
ありがとうございます。
投稿者:河童のよっちゃん
投稿日:2004/06/26(Sat) 02:43
プロ様 いつもありがとうございます。 無駄のないレイトヒットに挑み・コースに挑み・スコアに挑み・強い相手に挑み・昨日迄の自分に挑みます。 た!大変だぁ〜。
管理人様 ありがとうございます。
逆パ信様 前回は、120%で、振ってしまい!久々の引っ掛けを連発してしまいました。 やっぱり、120%でも、振られないと駄目なようです。(以前の無理矢理加速腕振りスイングで、切り返しから上半身でガッと打ちにいってしまいました。判っているつもりだったのですが。。) イメージが大切と感じております。 自分も自分なりに、頑張ります。壁を、突き破りましょう!!!
タバコ吸ってないぜい〜
投稿者:某プロゴルファー
投稿日:2004/06/26(Sat) 00:20
逆パワー信者様へ
>自分より強い相手とハンディなしで、一打ン万円で勝負続ければ、確かに短期間に上達しそうな、、
@いいですか、何故上達しないのか?それはハンデを貰うからです。人間の体ってストレスを受けるとそれに順応しようと変化します。皮が厚くなったりタコになったり毛が濃くなったり等々。上手い人とハンデ無しの勝負も相当なストレスです。そしてそれに順応しようとして色々な反応が起きますが、それは人それぞれです。ただ一緒に握っているだけで段々肩を並べるようになる人もいれば、肩を並べるように様々な努力をする人もいます。ハンデ付きでは心地良いゴルフなのでストレス無しで何も変わりません。
河童のよっちゃんへ
>まだまだのようです。。練習しま〜す。
@報告ご苦労であります。
この調子でどんどんゴルフしてれば上手くなるよ♪
ユーロ2004も佳境!
投稿者:逆パ信
投稿日:2004/06/26(Sat) 00:06
管理人様、 「筋肉が先で形は後」、良くメモしておきます。 >この回路に入るためには、自分の思っているインパクトのタイミングを捨て、なりゆきにまかせて振る(=振り遅れ)のがいいと思うのですが…
*度々貴重なアドバイスありがとうございますm(_ _)m。 回路に入るには、メソッドの理解と練習(ドリル)が必要だと思いますが、この他に意識の大幅チェンジ(振り遅れる勇気、自分のインパクトのタイミングを捨てる勇気)が必要だと判っているつもりですが、、。 この技術と気持ちの両方がどちらも難しいときて、そのダブルパンチなので道遠し、、、。 なので、本人はやっているつもり、出来ているつもり、だけど管理人様やプロ様から見たら、いまいちだと思います。 逆パワー養成ギブスをどこかのメーカーが開発してくれないかなあ(笑)。
ワラジ職人様、 >ビッグマッスルメソッドはリアルタイムでチョイスで拝読させていただいており、それ以来試したり辞めたりの繰り返しだったのですが、このところ思うところあり、再び本格的なボディーターンをモノにすべく練習を始めました。
*初めまして、逆パ信と申しますよろしくお願いします。 最初にチョイスで知り、挑戦して挫折して、、、が自分のケースで経緯が良く似ています。 管理人様ご推奨のメソッドのドリルを気合をいれて再開して、効果が判らなくともあきらめずに、半年、1年と経つうちに、気がつくとコースでも、まあまあのドローボールが出るようになりました(それまでは絶対打てなかった!)。 切り返しでこらえる事が少し出来るだけで、球筋が大分良くなりました。 しかし思えばこれは、メソッドの入り口、、、次の壁が中々超えられません。 自分ではっきり「出来ている!」と判った事はまだありません、自転車に初めて乗れた時は、「乗れた!」と判りますが、それ位はっきり判るんじゃないかと想像します。 ユニークなネーミングですが、本当にワラジを作ってらっしゃるんですか(お土産品)?
ありがとうございました
投稿者:ワラジ
投稿日:2004/06/25(Fri) 23:54
>管理人様 早速のご回答ありがとうございました。
細かいことは考えず、とにかく徹底的に振り遅れて逆に捻ってみます。素振り3:実打1くらいの割合で1年くらいやってみます。
気持ちよく振り抜こう♪♪
投稿者:管理人
投稿日:2004/06/25(Fri) 22:59
>>ワラジ職人様 当メソッドは形にはあまりこだわりません。 正しい筋肉の動きがあれば、 おのずといい形になると思います。 逆に、いい形をつくっても、 正しい筋肉の動きを習得できるとは限りません。
>>逆パ信様 ●正しい論理回路 上体で打たない→肩の開きを抑える→フック系
この回路に一度入れば、さらに肩の開きを抑えるように 自然にスウィングは進化します。 タイガーの切り返し直後のふところの深さは、そうした自然な進化の結果でしょう。
この回路に入るためには、 自分の思っているインパクトのタイミングを捨て、 なりゆきにまかせて振る(=振り遅れ)のがいいと思うのですが…
↓うわ出た
投稿者:ROM専
投稿日:2004/06/25(Fri) 11:27
あっちの掲示板が荒れてここに出た!「聞き魔」で「聞く耳持たず」の横降りおさーん。聞く気がないならあっちこっち聞いて回るなっての。見ててイライラする。あっちで散々聞きまくって、教えてくれても「聞かない」。。答えてくれた人に悪いと思わんの、あんた?
捻っているだけのつもりなんですが?
投稿者:せんねん
投稿日:2004/06/25(Fri) 08:41
管理人さん はじめまして せんねんと申します。n(._.)n
先日、やっとテークバックで捻る感覚を取り込むことが出来たのですが 実際写真にしてみると、ほとんど変わりませんでした。(→。←)
管理人さんがご覧になっていかがなものでしょうか? よろしくお願いします。
→クリックしてちょ!
はじめまして
投稿者:ワラジ職人
投稿日:2004/06/25(Fri) 05:05
皆様こんにちは。 投稿して良いのかなあと思いつつもはじめて投稿させていただきます。なんだか和やかな団欒にヅカヅカ上がりこむようで気が引けます。 ビッグマッスルメソッドはリアルタイムでチョイスで拝読させていただいており、それ以来試したり辞めたりの繰り返しだったのですが、このところ思うところあり、再び本格的なボディーターンをモノにすべく練習を始めました。 掲示板は一通り、補足事項は何度も拝読させていただきました。 私の理解では、切り返しで 1)左サイドを脱力しつつも、すーっと伸ばす 2)左足を強く踏み込み、前傾を保ったまま左足体重で左腰を軸にして右腰をボールの方にガーンとぶつける 3)そのときに肩が開かないように逆方向に向かって抵抗をかける そして、 4)インパクトのときに腰は完全に開き切っている 5)手は最初から最後まで一切使わない 6)クラブの動きのイメージは体に対して右肩の前あたりで上下するだけ といったようなところです。 独学でわからない点がいくつかあるのですが、 A、肩の動きは、腰から上を逆に向かって抵抗をかけたまま、腰が回転する成り行きに任せるだけなのでしょうか、それとも、スイングの後半あたりのどこかで積極的に正方向に回して行く動きをするのでしょうか。 B、右肘は切り返しの際に内側に絞るような動きをしても良いでしょうか、それとも一切何もしないで成り行き任せの方が良いのでしょうか。右肘を胸の方に絞るような動きを入れると、手と体がより一体化したような感覚があるのですが、錯覚に過ぎないのでしょうか。 C、ダウンスイングの際に左手親指方向にクラブが倒れこんで来てシャフトが胸(またはヘッドが肩)に当たりそうになる動きを極力邪魔しないようにするためには、右手首を手の平側に折ってシャフトの向こう側に位置させておく以外に方法が見つからないのですが、邪道でしょうか。それはこのメソッドとは関係が無く、どちらでも良いのかもしれませんが。 D、インパクト付近のイメージですが、これは人によっていろいろあるでしょうから一概には言えないのかもしれませんが、私の場合、アイアンでいろいろ試してみて、インパクトあたりのイメージとしてはかなりアッパーにボールを上に向かってカチ上げると同時に、ヘッドでボールを巻き込んで行くような感覚が出たときに手を使っていないように感じられます。そんな感覚で打ってもボールの先にターフが取れますので、実際はダウンブロー傾向になっているはずですが、やはり下に向かって振り下ろすような感覚が出ていないといけないのでしょうか(決して手を使ってという意味ではなく)。掲示板には下に向かって振り倒せとありましたので。 E、インパクトまでに腰を開き切ろうとしても開き切れないときがあるのですが、原因は、そのときは手を使っているから腰の動きが止まるのでであろうと推測しているのですが、いかがでしょうか。 F、ダウンのとき左手が押し付けられるのはミゾオチより上になりますが、そこら辺でも良いのでしょうか。 G、終始頭を同じ位置に置いたまま振るんですよね? H、出来たときは自分で“出来ている”と、はっきりわかるのでしょうか。それとも本当に出来たときと、出来たつもりのときの境界は曖昧なのでしょうか。 初心者特有の現象で、考える必要のないことをいろいろ考えてしまっているとは思いますが、もしよろしければご指導いただければ幸甚でございます。
開眼の証明ha
投稿者:逆パ信
投稿日:2004/06/25(Fri) 02:52
管理人様、 >上体で打たない_肩の開きを抑える_フック系という回路が、アマにはなかなか体で理解できません。 この回路が体内にできていれば、開眼だと思います。
*左サイドの脱力と肩の開きを抑える限界に最近挑戦中で、壁を感じます。 何が難しいって、左腰を開ききることで、これが中途半端なので、再現性のある球筋がとくにコースで出ません(引っかけが出る)。 練習場では特にドライバーで、これが限界かも、という感触の時は「これならいくら叩いても曲がらない!」と実感する時があります(これがマトリックスからの脱出?)。 今は引っ掛けがこわくて、無意識のうちに叩ききれません。 コースで他人が見て、1ラウンド通じて70台のショットだと言われるようになった時が本物(開眼)だと思って、地道に練習します。
河童のよっちゃん様へ、 300ヤード曲がらずに打てる技術の修得、がんばって下され! いいなあ、夢があって、わたすは自分なりに、、です。
書き込みありがとうございます♪♪
投稿者:管理人
投稿日:2004/06/24(Thu) 22:00
>>河童のよっちゃん様 >1ホール目〜馬鹿当り連発ですた。 いいですね。がんばってください。
>>逆パ信様 >脱力すると左肩の開きがインパクトまでより抑えられる感じで、気がついたのは、この時左腰を出来るだけ開くようしないと、どうしてもインパクトで上体で打ちに行ってしまうという事でした。 鋭いですね。 上体で打たない→肩の開きを抑える→フック系 という回路が、アマにはなかなか体で理解できません。 この回路が体内にできていれば、開眼だと思います。
>>北逆パ様 >体は右において置き、その右側にある顔の下にある大きな空間がインパクトゾーンだよ 私の場合はなぜか、そういう感覚はまったくないです。 インパクトゾーンでは、左腰を軸にして右腰をボールのほうに思い切りぶつけます。 思い切りぶつけることが、スウィングの醍醐味だと思っています。 (ダウンの前半は上下拮抗気味に抑制、手が右腰まで降りたら爆発)
>>クラブおたく様 正しい方向に進んでいると思います。 その周辺に答えがあると思いますので、引きつづきトライしてみてください。
やば〜い!!
投稿者:河童のよっちゃん
投稿日:2004/06/24(Thu) 20:24
昨日は、コースで1ホール目〜馬鹿当り連発ですた。センターに高〜い、ストレートボール連発!!ウッヒヒ!! (スコアは、寄せきれず・入れきれずでよくなかったですが・・・。)
迎えた6ホール目、広〜いミドル、クリークが怖くて、3W。。300ヤード打つつもりでマンフリ!!(300ヤード飛びそうな雰囲気だったのですが・・・。アホ丸出し。) と、真っ芯に当たった、どチーピンでOB。 ここからラウンド終了 + 4ホール目、まで引っ掛けが直りませんですた。(ウッドもアイアンも全部ひっかけです。トホホ・・・。)
調子がいいと、調子に乗る!? 気持ちいいと、もっと振る!? いつものパターン・・・。。
120%で振ってしまうと腰と肩が離れない!? やっぱし手打ちになってしまう・・・のかしらん。肩が開いてインパクトしてたもの。(肩の方向に球は出て行くんだな・・・などと、あきらめムードで。。)
もう、ハーフの5ホール目、手はしっかり置いといて、200%のつもりで腰だけ回してみましたら、ちょっとだけよ!と、フェードの良い球〜!! しっかし、これでは、腰が砕けます。
プロ様 いつもありがとうございます。
相変わらずの、ぬるま湯でスミマセン。
アホな河童を見捨てないで下さ〜い。
そういえば、ブレーキテイストを教えていただいて以来、ずっと、85%スイングだったようです。 100%で振ってもそこそこ狙った場所に打てないと、話しにならないと、感じました。
今日は昨日の反省も込めて、ハーフスイング大目に、練習してまいりましたが、タイミングが少しおかしいです。やば。。
まだまだ焼付けがたりていません。。
ご一緒させていただいた方が以前パブリック選手権の本戦?まで出た方で(どれくらい凄いのかピントきませんが、70歳に近いのに、とってもお上手でした。ミドルで狙って3オンでパ−を取っていました。凄みがありました。)
スイングではなく、ロブショット気味のアプローチを褒められました。磨きをかけたほうがいいよ。と・・・。トホホ・・・。。
まだまだのようです。。 練習しま〜す。
丸ちゃん、次こそ全英で!
投稿者:逆パ信
投稿日:2004/06/24(Thu) 01:57
プロ様へ、 「阿鼻叫喚のゴルフ」はよっちゃん様の感想に右ならえで、小便チビリです。 自分より強い相手とハンディなしで、一打ン万円で勝負続ければ、確かに短期間に上達しそうな、、もしくは競技ゴルフにのめり込む。 >@左様、この上ない楽しみである。....各界の専門分野の話を聞けて勉強にもなりますね。 *楽しく厳しく、練習、ラウンドレッスンし努力すれば必ず報われて、先生はキアヌリーブ真っ青の環境と来たら、特にオバ様達にはまさしくゴルフの桃源郷状態でありますね(笑)。
>@貴殿はここへきてこのメソッドに巡り合えて幸せなほうですよ! *最近は、この掲示板でメソッドが出来たという人が増えてきて、途上中の私も含めて幸せゴルファー増加中の雰囲気です。 本物は必ず認められ広がり、残る、ですね。
クラブオタク様へ、 >私は切り返しのイメージがモニーモですが、厳密にいうとモニーーィモです、でモィモがインパクトのような感じで、切り返しの延長線がたまたまインパクトです *素振りやボール打ちで、切り返しからの左サイドの脱力を最近は最重点チェックでやっています。 脱力すると左肩の開きがインパクトまでより抑えられる感じで、気がついたのは、この時左腰を出来るだけ開くようしないと、どうしてもインパクトで上体で打ちに行ってしまうという事でした。 左サイドの脱力を徹底するには、左腰をインパクト時に出来るだけ開くのが大事、という感想です。 するとクラブオタク様のおっしゃる上記のイメージに近いフィーリングで、判ります。 極端にいえば、インパクトゾーンに入る前にボールを打ってしまう感じで、新感覚です。 大分変わったろう、とデジカメ動画でどうなったか調べましたが、少しふところが広くなったかなあ?位で外観的にはあまり変わらないのが不思議、、まだ修行が足りないかあ〜。
北逆パ様へ、 >280Yにするためにシャフトは何にしたらよいでしょうか? *お久しぶりです、開眼おめでとうございます。 逆パワー御用達のシャフトはあると思います、プロ様によれば重くて硬いシャフトですが、その中でもベストを探せる事を祈ります。 私はヘッドスピードがないのに、シャフトをRからSに変えて、10−20yds確かに伸びて、喜んでいます。
280Y 追加 2
投稿者:北逆パ
投稿日:2004/06/23(Wed) 18:46
もう一つ追加です。昨年夏にハンディ4の人と知り合いになりました。この人は300Y前後の飛距離を持っています。こちらがコスリ玉でも打とうものなら100Y以上置いていかれます。100Yも置いていかれるのは、俺が悪いのでなく、あんたが悪いのだと言われてしまいます。 そしてこの人が言います。「打たない、打たない、それでも打たない、さらに打たないで振るのがゴルフですよ」「トップでは切り返しの直前にちょっとだけ腰を切ってやるのです。そして打たない、打たないのです」「切り返したら、体は右において置き、その右側にある顔の下にある大きな空間がインパクトゾーンだよ」などと言いますが、これも今となっては良く解る事です。 この最後の顔の下の事ですが、これは肩を開かないように我慢するという事だと思うのですが、そうでしょうか? よろしくお願いします。
280Y 追加です
投稿者:北逆パ
投稿日:2004/06/23(Wed) 18:02
現有のスピーダー60gのSRでは、昨年7月の好調時には、それこそフェアウェイをはずす事などありえず、高いストレートボールで230ヤードでした。これ以上のナイスショットがあるかと言うほど自分でもホレボレしながら連続5ラウンドを70台でプレー出来ました。でもこれではバックティーからでは勝負になりませんし、普通のスイングの人にアウトドライブされてしまいます。 それでこれではならじと飛距離アップに努め始めましたが、ここからガタガタになり、95も打つようになってしまいました。 スピーダー569ツアースペックのS、TX90スチールシャフト45インチのS、ツアーAD70のS、そのほか試打クラブは数限りなく使ってみました。この間アイアンも3セット買い替えました。 今にして思えばビッグマッスルも知らず、究極の手打ちを追い求めていましたので、何を使ってもダメだった事が開眼してしまった今ではよく分ります。開眼しかけた頃に使用のツアーADw70は、先述の通りに飛びませんでした。(開眼した今なら良いのでしょうか?でもあれは力いっぱい振らないと振れないシャフトのようで18ホールは持たないと思っています)
以上、追加を書きました。280Yへの道のりよろしくお願いします。
280Y
投稿者:北逆パ
投稿日:2004/06/23(Wed) 10:09
おはようございます。もう少し現状を書きます。 最近のラウンドですが、前半の5ホール位はどうしても少し手打ちが入ってしまうようです。その為に幾分距離が出ず、少し大きめのドローで経過します。その後は振れてきて午後のラウンドは酒が入るせいもあるのか、平坦であれば判で押したように260Yで軽いドローでフェアウェイをはずす事はなく、異次元、別世界を闊歩する事になります。 スコアはフフフ、、なのですが、直近の先週のラウンドで82回。これはOBが3個あり、1個はセカンドの7Iが飛びすぎ、次の1個は5Iが右に出て道路にはねた、もう一つはロングのセカンド5Wで木の枝に当たりOBへ。と、レバタラを言えば防ぐ事の出来たミスなので、内容的には満足の行く充実したラウンドでした。(アイアンが飛びはじめておりオーバーをします。そしてパッティングが今一なので乗らないと寄らない入らないでボギーがすぐ来ますしダボになったりします) ですから、これもレバタラなのですがショット的には70台のラウンドが続いています。
さて僕の場合のスイングですが、ボールの20センチ後ろでアドレスをし、このアドレス時のクラブとグリップと腕と両肩の関係を崩さないように、腰の上の背骨の周りのビックマッスルでテークバックを開始します。この際ボディーと右手右腕は、きちっと固定されたかのような感覚です。 この後は特に手に(グリップに)意識が行けばボールがバラけますので、もう何もしないを心がけます。(これはフィニッシュまで同じ) トップで減速となりますが、停止の手前でビッグマッスルで軽くちょっとだけ一ひねりを逆方向に加えてやります。 僕にとっては「この軽くちょっとだけの最後の一ひねり」が開眼につながったと思います。 この最後の一ひねりの時に既に切り返しが始まっているのだと思うのですが、ここからフィニッシュまではどこにも何にも意識も認識も存在しません。一気にフィニッシュとなります。
280Yにするためにシャフトは何にしたらよいでしょうか? 280Yにするためにスイングのどこを改良すべきでしょうか?(特に少し手打ちが入るのを無くしたい)
昨晩練習場で実験をしました。トップでの一ひねりと同時くらいに左腕を肩からスーと遠くに伸ばしてみました。素晴らしいボールになりますが続きません。同じく左足を踏み込んでみましたが、これも長続きしませんし、左手首を痛くしてしまいました。 よろしくご指導ください。
尚、明日から出張で、パソコンに戻るのは月曜になります。よろしくお願いします。
はじめまして
投稿者:新人
投稿日:2004/06/22(Tue) 23:00
私は20歳で今年1月からゴルフを始めた初心者です。5月に初ラウンドをカアナパリゴルフ場で行い、スコアは94でした。(パターが初めてでわけわからなかったです…)でもとても楽しかったです☆ このページ初めて読ませていただきました。自分も父に教わり(父はHC3で少し上手です(笑))ボディターンのことはさんざん言われました。しかし最近は手首を使ってまやかしのスイングをしてしまっている気がします。実際それでもPW125Y、DR275Yは飛んでしまい、現在球筋も理想通り、スコアもこの間からまとまってきていて先週は85でした。そんなことからスイングを変える勇気が今ひとつもてないでいるのです。この理論は力強いスイングをするには絶対必要だとは思います。ですが手首を固定してボディターン…勇気がいりますねf(^^;) それと私は遅いかもしれませんがプロを目指しています。今度からレッスンを本格的にして貰おうと思い、コーチを探しています。愚問でしょうが、現在のレッスンプロの方々はどのような理論を持ってやっている人が多いのでしょうか?このボディターンということはやはり徹底しているのでしょうか? 長々となってしまいすいませんでした!これからも楽しくゴルフ頑張っていこうと思います☆
練習から・・・ぬるま湯からの脱出!!
投稿者:河童のよっちゃん
投稿日:2004/06/22(Tue) 17:18
プロ様 いつもありがとうございます。
練習から、プレッシャーがかかるような方法を考えて、「ブレない心」と「ブレないスイング」を、作らないと駄目ですね。
コースでは、以前、教えていただいた、『ん・・・?』、とっても大切に感じています。 無視してスイングしてしまいますとミスする事が格段に多いように感じます。 ただ何が『ん・・・?』なのか?わからなかったり、対処方法があっているのかどうかの判断・・・、この辺も経験するしかないのでしょうね。。
「ひとたびココのメソッドに足を踏み入れた以上はストイックな阿鼻叫喚のゴルフに手を染めるしかないな。」とは、恐ろし〜い、限りです。びびりまくり!ながらも、、 しっかり染まっちゃおうと思っております。
強いゴルファー目指して・・・。
ありがとうございます。
開眼していました
投稿者:北逆パ
投稿日:2004/06/22(Tue) 10:16
北国の逆パワー改め北逆パです。 2月にこのメソッドを知り、トリコになり、何度かの「習得か」を経て開眼にたどり着きました。 立花さん、某プロ殿ありがとうございます。このメソッドに行き当たらなかったら一生不愉快なゴルフをしていたかと思うと今は至福の境地です。 たぶん長く書くと思いますので、細切れに書いてゆきますが、プロ殿いえプロ様、あと20ヤード飛距離をのばしたいのです。そのつもりで書き進みますので、ご指導をよろしくお願いします。 現在の平均飛距離は260Yです。280YにするべくツアーADw−70さすがにXとはいかずSを購入しましたが、18ホール持ちませんし、飛びません。まったく曲がらないのですが後半は220Yになってしまいます。(前半も240Y程度) それで現在はスピーダーの60gのSRで260Yです。
私の年齢はもうすぐ59歳で学生時代の4年間はゴルフ部でした。ですから40年も前からのゴルフ歴ですが、社会人になり遠ざかる事となり、またある時期はハンデ8まで戻したりを繰り返していましたが、 一昨年までの15年間はほとんどゴルフの機会を持ちませんでした。昨年の正月に何を思ったかこのままでゴルフ人生を終らせたくないと思い、練習をして再開する事としました。可能な限り毎日の練習を義務づけ、たぶん300日はゴルフに執着していました。ラウンドは60回位か。
15年ぶりの再開ですから20年前のクラブでした。当然パーシモンでしたし、アイアンもダイナミックゴールドでしたが重いクラブでした。 昨年1年はいろんなクラブを使いました。そして昨年の秋頃から気付き始めました。どうもこれまでの打ち方とは違う振り方をしないとゴルフにならない事を気付き始めました。
学生時代は腰を目いっぱい開いて(切って)インパクトは右腰の前(C)でした。腕は右ひじがわき腹をするようにインサイドからグリップで引き下ろし、レイトヒットを心がけていました。この頃のプロの連続写真のインパクトの手の位置はBでした。だから僕たちもBになるように練習をした記憶があります。
社会人になり遠ざかり、時間がたち、雑誌のレッスンは「インパクトはアドレスの再現」が主流となり、理屈的にはそうかなと思ってしまい、腰を開く野球スイングはだめであると思い込まされてしまいました。 その後は、いかにして腰を止め、腰が正面を向いているうちにインパクトを終了させクラブを通過させるかを課題にしていました。(手打ちを極めようとしていた)
昨年1年間の練習は面白く過ごせました。30センチはまっすぐ後ろに、腕が飛行線と平行になる時のグリップの位置や肩の回転具合、さらに肩をまわすにつれてシャフトの向きやグリップの手の甲の向き、トップの位置、そして次はいかに早く引き下ろして腰が閉じているうちにインパクトを迎えるか、さらにフィニッシュは、と毎日毎日各部署の確認をしながら、出来ない事への挑戦をしていたように思えます。
開眼してからは、練習がつまらなくなりました。なにしろビックマッスルを意識する以外に何もしてはいけないのですから。 テークバックはプロ殿のように30センチとはいきませんが20センチ後ろからスタートする事にしましたからまっすぐ後ろに引く必要がなくなりましたし、手も腕も肩もまったく意識がいかず、トップがどこなのかも解りませんし、意識もありません。 意識はただただビックマッスルだけになってしまいました。練習でいくら打っても疲れないし、体が傾いだりしない限りミスショットが出なくなりました。 ただ初期の2月の時点では腰が痛くなりました。ビックマッスルの存在を知らなかった自分ははじめてビックマッスルを使い、使い始めて数日しての朝は腰が痛くて起きる事が出来ませんでした。あたかもぎっくり腰になったかのように。起きてみるとそうでもないし、一日中痛いのですがその晩練習も出来るし、でも翌朝も翌日も痛いしが2週間ほど続きましたが、これはぎっくり腰ではなくてビックマッスルの筋肉痛でした。(アハハハ、、、)
最近はタメが効いていて良いスイングですネと言われますが、「スイングのコツは何もしない事です」とも言えず困ってしまいます。(気心の知れている人にはこのメソッドを紹介するのですが)
さて、280Yですが、一旦ここで送信します。そして明日再度ご指導を仰ぎます。
この週末はスポーツ盛りだくさん!!
投稿者:クラブおたく
投稿日:2004/06/22(Tue) 01:22
丸ちゃん残念だけど、頑張る姿を見て勇気が湧きました。藍ちゃんはほんと凄過ぎです。F1の佐藤琢磨日本人頑張れ〜で、初表彰台コングラチュレーションでっす。
某プロゴルファ−様 >1〜5まで全て良さそうだ。OK牧場!
@あ、ありがとうございます、より一層精進致します。
管理人様
>左足の足の裏でギュッと地面を踏んづけて、 なおかつ肩が開かないよう、 1本足打法で練習してみてください。
早速、本日台風通過で行きつけレンジがお休みだったので、知り合いの勤めるショップに行って鳥籠で打って来ました(まる1日いました〜営業妨害??)、おっしゃる通りビデオに撮ってもらうとハッキリしていました。そぉーっと左足踏み込むと右足体重で俗にいうスピンアウト気味になりクラブがややアウトから降りて来ていました。やや力を込めて左足踏み込みインからクラブをおろすと右サイドが浮かない限り、いい感じでクラブが降りて来ています。ただ、左足の踏み込みと右サイドの踏んばりというか(腰の後ろの背筋辺りも我慢というか)とのバランスがビミョーですね、バランスがひとたび崩れるとただの煽り打ちになります。その日その日の体調に合わせて踏み込みの力加減の調整も必要と感じました。 この日はショップの友人がびっくりしていて個人的に非常に満足でした。 自分では切り返しが以前に比べてゆっくりに感じるのでHS落ちて無いかなーと心配でしたが、取越し苦労で平均3m/s上がっていてびっくりでした。さらにミート率が劇的に上がっていてボールの初速はさらにUPしていました(^^) もう握りでは負けんでー♪
逆パ信様
>切り返しで急がない打ち方が出来るのでしょう、見倣いたいです。
出来ます、必ず。某プロコーチがある著書の中でGOLFというスポーツはうまくなろうと思う気持ちだけでストロークが2打、3打縮まるスポーツですといっています。 私は切り返しのイメージが”ニー”ですが、厳密にいうと”ニーーィ”です、で”ィ”がインパクトのような感じで、切り返しの延長線がたまたまインパクトです(某プロ様、管理人様間違えていたらご指摘願います・・・ペコッ)、ですからインパクトは何となくです、あえていうなら左腕が左胸に密着していて急激にクラブヘッドがターンして行くのがインパクトかなという感じです(ちなみに右サイドの減速は右腰付近の踏んばりのような・・・)。で左腕が胸に密着しているので、右腕は左腕に引っ張られるがままです、右腕のリリースはインパクトのかなり後のような気がします(あえていうなら、フォローでやっとリリースです)。 私がマトリックスを抜けた〜♪と感じたのは、実をいうと右手の平がフォローでグリップから離れたとき(中指と薬指しか引っかかってない状態)です、ちょうどVシンとかFミケルソンの様になったときで、無意識に出来たときでした。 参考にはならないでしょうが、気が付いたことを書き綴りました。 長々と済みませんでした。
しゅらばばば!ばん!ば!ば〜ん!! Part2
投稿者:某プロゴルファー
投稿日:2004/06/21(Mon) 22:38
河童のよっちゃんへ
>やっぱり、経験!でしょうか?どれだけ修羅場?をくぐったか。で、しょうか。
@その通り。みなさま一様にその辺の経験が足りないと思うよ。ぬるま湯ゴルフも楽しみのひとつではあるが、ひとたびココのメソッドに足を踏み入れた以上はストイックな阿鼻叫喚のゴルフに手を染めるしかないな。
逆パワー信者様へ
>*何か楽しそー、プロ様の仕事がうらやましいです。ゴルフの生徒達というよりも、プロ様の追っかけ、ファンクラブの雰囲気が伝わってきますが(笑)、、、。
@左様、この上ない楽しみである。プロゴルファーと言う職業は試合にでるにしろレッスンするにしろ極めたら三日やったらやめられない素敵な商売です。拙者に指導を受けられる人は御贔屓筋の紹介しか受け付けないし、やる気の無い人は受け付けないので大抵すぐ上達いたしますね。各界の専門分野の話を聞けて勉強にもなりますね。
>*プロ様の生徒の初心者はその深い意味もありがたさも判らずにマスターしていく幸運。
@幸運だと思います。一人残らずその人なりに上達していますね。
>ゴルフは才能や努力も大事だけど、良き指導者に会うのがもっと大事と、遠回りのわたすは悔しいです(泣)。
@貴殿はここへきてこのメソッドに巡り合えて幸せなほうですよ!
丸ちゃん、今頃、、
投稿者:逆パ信
投稿日:2004/06/21(Mon) 04:16
逆パワー系譜の藍ちゃん、オメデトー! 丸ちゃん、歴史を作るか!今頃戦いの最中、、(当地は中継なし、残念)
プロ様へ、
>@拙者の御贔屓筋の御婦人方はバラエティーですぜ旦那!○屋政子あり〜の、タカラジェンヌあり〜のって感じで、嬉しいよ〜な怖いよ〜なロシアンルーレット的な楽しみ方ができまっせ(笑) *何か楽しそー、プロ様の仕事がうらやましいです。 ゴルフの生徒達というよりも、プロ様の追っかけ、ファンクラブの雰囲気が伝わってきますが(笑)、、、。
>@その本は読んだこと無いし、Dead handsなる言葉も初めて聞いたが、拙者が初心者に教える時には特に強調する部分ではあるな。 *プロ様の生徒の初心者はその深い意味もありがたさも判らずにマスターしていく幸運。 正しき指導者に恵まれないゴルファーは、遠回りン十年、下手すると死ぬまで知らずに終わる不幸。 ゴルフは才能や努力も大事だけど、良き指導者に会うのがもっと大事と、遠回りのわたすは悔しいです(泣)。
管理人様へ、 >プレッシャーに強いですか。納得です。 技術的には特徴ありますでしょうか?
*技術特徴全くありません(笑)、その代わりDave Peltzhは相当ユニークなレッスンプロですね。 本によればゲイ・ブルワー(Gay Brewer)のスイングを見て、ゴルフ観が全く変わったそうです。 それまでは、スイングを見る目は相当自信があり、偉大なプレーヤーが良いスイングをすると信じていたけど、彼のヘンテコなスイングを見て、全く判らなくなり、ゴルフで大事な事を見落としているに違いないと数カ月間悩んだそうです。 そこで結論、良いスイングとは美しいオンプレーンのスムーズでリズムの良い、、、スイングではなく、良いスコアで上がるスイングである、と。 この割り切り方、観点はユニークこのうえないです。 そこから、彼は少ないスコアで上がるにはどうするか、という事を徹底的に研究したようです。 見た目に素晴らしいスイングは、良いスコアを保証しないので、スイングのコーチをするのには、全く興味がないと堂々と宣言し、そういうのは優秀なレッドベター、ジムマクリーン、、、に任せたと言っています(笑)。 それで、彼はプレッシャーに負けないスイングがスコアメイクには大事なので、それはどういうスイングかと研究して、「Dead hands」という事です。 「Dead hands」を達成するための技術的な事も、解説しておらず本当面白い人です。
藍ちゃんすごい〜♯♪
投稿者:管理人
投稿日:2004/06/20(Sun) 23:14
丸ちゃんも頑張ってますが、 藍ちゃん強い〜〜〜〜ですぅ!
>>クラブおたく様 胴がやわらかくて、潜在能力高そうですね。 左足の足の裏でギュッと地面を踏んづけて、 なおかつ肩が開かないよう、 1本足打法で練習してみてください。
>>逆パ信様 プレッシャーに強いですか。納得です。 技術的には特徴ありますでしょうか?
しゅらばばば!ばん!ば!ば〜ん!!
投稿者:河童のよっちゃん
投稿日:2004/06/20(Sun) 20:16
プロ様 いつもありがとうございます。
やっぱり、経験!でしょうか? どれだけ修羅場?をくぐったか。で、しょうか。 逃げない!強い心!! いつでも、ど真ん中に、挑む!心!を、自分のものにします!
USオープン! 今年はルーティンを注意して見ております。素振りのトップがみんな低い! ゆったりした素振りでは、左腕水平より少しだけ上!です。 実際のスイングでは…同じテイストで、スピードが上がった分だけ、もう少し上がってしまっています。ん〜??ハーフスイング!?
トレーニングは耐える筋肉で、アイソメトリック?で、試しております。 ありがとうございます。 そういえば、今日は、パパの日です…。
逆パ信様 ありがとうございます。 河童の場合はデッドハンド!では、なく。デッドヘッド(先回りで考えるな!?もっと考えろ!?ヘッドアップするな!どれでしょか…?)で、しょうか??弱〜い。 ちなみに、馬鹿発力で勝負しております。トホホ…。
丸山頑張れ〜
投稿者:某プロゴルファー
投稿日:2004/06/20(Sun) 11:02
全米オープンがいよいよ佳境だね!あのコースセッティングだと誰が勝つか読めないな。まあ順当に行けばグーセンかエルスだと思うがな。丸山にももちろんチャンスはあるが最低2アンダーは明日取らないとな。あとは他次第だな。
逆パワー信者様へ
>*えーっ、実際そうなんですかー?、困りまする(汗)。 ○屋政子さんは、日本人女性大好きの現地人をすぐに紹介して八方丸く収まり皆幸せ、が宜しいかと、、。
@拙者の御贔屓筋の御婦人方はバラエティーですぜ旦那!○屋政子あり〜の、タカラジェンヌあり〜のって感じで、嬉しいよ〜な怖いよ〜なロシアンルーレット的な楽しみ方ができまっせ(笑)
>特選を一つ選んで一言でいえばショートスイングは「Dead handsが出来てるのが基本」で前提だという事です。
@その本は読んだこと無いし、Dead handsなる言葉も初めて聞いたが、拙者が初心者に教える時には特に強調する部分ではあるな。
なごやん様へ
>急に"うんばばばんばば"のパプアへ出張が入り「何だ?何だ?」の今日この頃(!!;急ぎ親友・悪友引張り出しカメラマン頼みまつ(^^;誠におそれながら暫しのご猶予を〜(涙)m(_ _)m
@お、落ち着け(笑)アップいつでもいいからあせらんでもエエよ!
>インパクト前後でコキッと音が
@おいおいダイジョブか(笑)
ENU様へ、
>ホールインワンが出ました!
@よかったね!謹んでお喜び申し上げます! ボディーターンで打てるとホールインワンっ ていうかチップインでどんどん入るよ。
謎のシングル様へ
>キャスコオ−プンのアマノ部の予選会に急遽キャンセル代わりででましたが、ふがいない、ゴルフをしてしまいました。
@競技ゴルフの厳しさを垣間見れたと思います。どんどん出てれば自分に何が足りないかが分かってきますよ。そしてその部分を克服できるように練習するのは言うまでもありません。
クラブおたく様へ
>ある日当然このHPにあるようにゴルフスイングのマトリックスを抜けだしてしまいました。 @1〜5まで全て良さそうだ。OK牧場!
河童のよっちゃんへ
>掲示板をお借りして、分析・反省させていただきました。長々と失礼いたしました。
@ほう、頑張ってるねえ。文章を読む限りはなかなかのレベルだと思うがな。上手い奴とガンガン握りっこしてれば強くなれるよ。2〜3個くらいだったらハンデなんか貰わずに挑んだほうが強くなれるよ。
丸ちゃん、今度こそ!
投稿者:逆パ信
投稿日:2004/06/20(Sun) 05:18
管理人様へ、 >Dead hands って興味深いですね。 どんなこと書いてあるんですか。
*書いてあるまま紹介すると長くなるので、Dead handsの部分をかいつまんで、エッセンスと思われる所を概略、意訳します。 アマチュアもプロも練習場ではショットは上手くいくのに、コースではそのショットが出ないと言っている。 それでコースでのショットのミスをいかに減らすかという観点で「Dead hands」を語っています。 それには練習場で、小さな筋肉の指、手、前腕、手首を使わない打ち方(Dead hands)を学んで、その通りコースで打つと練習場と同じショットが打てると言います。 その理由は、指、手、前腕、手首の筋肉はプレーヤーのプレッシャー等の精神状態で無意識に(アドレナリンなどのせい)パワーが変わり、自分の意志とは関係なく再現性の無いショットになってしまうので、普段から「Dead hands」をマスターしておけば、プレッシャーのかかったコースでも練習場と同じ再現性のあるコントロールされたボールが打てるからである。 ショートスイングの場合は、「Dead hands」では、ボールポジションは両足のまん中から右足前の間(ボール高さで変える)が正しい。 その正しい位置でミスショットが出るのは、「Dead hands」でなく手打ちになっているから。 正しい位置よりも左側に置いてボールを打っていると、「Dead hands」でない再現性のない手打ちの練習をしている事になる。 はしょった意訳で、申し訳ありません、本文はもっと説得力に富んで詳細です。 Dave Peltzといえば、マスターズで悲願のメジャー制覇したミケルソンを今年のオフにショートゲームをみっちりコーチしたレッスンプロですね。 単に練習場で良いショットを打つためでなく、プレッシャーの掛かった場面で上手く打つ為の内容で、アプローチの下手な私はもっと早くこの本に出会いたかったです。 逆パワーメソッドも言葉を変えれば、小さな筋肉をいかに使わないかという面を持ち、 Peltzも納得の本番のプレッシャーにも強い理論だと思います。
河童のよっちゃん様へ、 >先日のラウンドは…、70台を出しに行きました。でも…、崩れてしまいますた。 *レポート、楽しいです(∩.∩)、爆発力があるのでいつでも70台出る雰囲気ですね。 わたすも今日もラウンドしましたが、ピンまで15ydsのバンカーから5打も打ったりの大タタキのホールがいつものように必ずあり、アプローチが不安定だし、パーを半分取っても、いつもの代り映えのないスコア、ですた。
クラブオタク様へ、 >が、このHPで中嶋プロがTWのスイングをコメントしているように、切り返しの”ニー”の部分をゆっくり丁寧に急がない事ではないかと・・・
*ご丁寧にクラブオタク様のコツや練習法のご紹介ありがとうございます。 やっぱこの切り返しの所のクラブオタク様が出来ている「左の健康骨から左腰にかけて気持ちの良い張りが感じられる」が自分には難しく、中々できません。 管理人様が何度も、おっしゃっている左サイド(左の広背筋、左肩、左腕、手)の脱力がやっぱり極意だよなあ、という感想で、改めて重要さを確認しました。 なので、クラブオタク様は切り返しで急がない打ち方が出来るのでしょう、見倣いたいです。 この辺で、傍目にはプロのようなスムーズなスイングに見えるのんでしょうね。
左手の素振りとボール打ちは、DRでは打てませんが同好の士です(笑)。 手打ち撲滅に有効と知り、練習の時は私も欠かさずやってきました。 まちがった素振りをすると、ヘタを固めかねませんが、左手一本素振りとイチロー式一本足打法素振りは絶対上達を保証する両横綱だと個人的に信じてやってます。
スクワットも本格的になさっっていて(私は自重スクワット)、真摯にゴルフに取り組んでおられ今年は格段のハンデ向上は堅そうな予感が、、今後も嬉しい報告を期待します。
丸ちゃん頑張れー<ファイアー>
投稿者:クラブおたく
投稿日:2004/06/20(Sun) 00:49
管理人様、はじめまして ・・・ご察しの通り たまにフィニッシュで右足がミポリんになりまっす(汗)そのときはコントロールの効かないフックになります。。もう少しだけでも左に踏み込むようにしたいです。。が踏み込み過ぎると上半身が付いて行きます、その辺りの兼ね合いが・・・ 以前は出来の悪ーい”アニカS”スイングでした(友曰く) 上半身が突っ込んで・・・引っかけ・・・チーの連発で・・ 今は友曰く、右腰の動きと上半身が”Eエルス”になってるそうです???ほんとに?? もともと体が柔らかく、肩は下半身不動(膝をついて)で肩は楽に60°は回る体質でして・・・体操部出身です。
なんとかスイングを安定させたいんです。
左足の踏み込み〜♪
投稿者:管理人
投稿日:2004/06/20(Sun) 00:10
丸ちゃんスゲ〜〜〜! びっくりだあああ。
>>クラブおたく様 開眼、おめでとうございます。 ちょっと気になるのは、 左足をしっかり踏み込んでいないように書いてあるところです。 左足にしっかり乗らなければ、 肩は開かないし、もちろん右足かかとも浮きません。 が、右足体重なので、これは変則スウィングです。 左に力強く乗ったほうがいいのでは…。 ※下にちょっと書いたのですが、古閑美保ちゃんはそういうタイプで、 女子プロにはけっこういますが。
>>逆パ信様 Dead hands って興味深いですね。 どんなこと書いてあるんですか。
逆パ信さんへ〜♪
投稿者:クラブおたく
投稿日:2004/06/19(Sat) 23:47
初めまして、宜しくお願い致します。 実を言うとコツ?はよく分かりません・・・済みません:: が、このHPで中嶋プロがTWのスイングをコメントしているように、切り返しの”ニー”の部分をゆっくり丁寧に急がない事ではないかと・・・ 私個人の感覚ですが、HPにもあるように皆さん 左足からの始動は出来ていると思います(多分自分も・・・)。が、左足の始動にグット力を入れると、ゆっくりにならないし、その瞬間しか力が入りません(私はです)、それならば、そっと柔らかく左足を踏み込めば・・・自分なりの力がほんの数秒でしょうが持続します(気がします)、でそっと踏み込んでいるので右腰や右足は浮きません(流れません、踵も浮きません)HPにあるように最低限の動きがこれで楽に行えます。 すみませぇん、これくらいしか・・・ 練習方法は、左手のみでクラブを持ち (PW〜9I)ティーアップして 打つ事ぐらいです(軽ーいドローになるように)これしかしてません練習は、今はDRでも打てるようになりました。 素振りも左手のみです・・正しいのかどうかは・・・・?? その他毎日スクワット(バーベルのバーを両手で持って)を100回程度とバーベルのバーを両手でもって(クラブを持つグリップで)剣道の面撃ちの要領で左右の足交互に前に出してスクワットみたいなやつを100回程度してます。 素人の発言ですので、参考にはならないでしょうが・・・ 他にいい練習方法等あれば、教えて下さい。
お願い致します。
あらら…、訂正いたします。
投稿者:河童のよっちゃん
投稿日:2004/06/19(Sat) 21:47
×7番、距離のない ○6番、距離のない
失礼いたしました。
私事で失礼します。
投稿者:河童のよっちゃん
投稿日:2004/06/19(Sat) 21:36
先日のラウンドは…、70台を出しに行きました。でも…、崩れてしまいますた。
4ホール目まで一つ沈めて1アンダー。 5番、狭いロングのティーショットは、3Wで、フェアウェイ、ド真ん中に高〜いストレートボールを映像にしてから、呪文を唱え、無心で打てました。 今までにない程、遅いインパクトで…、びつくり!やってしまった〜!?でも!?フィニッシュはピッタシ!?あらら?球を見ると映像通りの弾道でグングン行っております。 河童は、2打地点まで歩く間に…、考えてしまいました。 プロ様に、70台!な〜んて報告しようかなぁ?(なんだ君は、早すぎる〜!笑。しっかし鬼門のホールだったので。。ほっと。) セカンドで抜いたクラブは4鉄、しっかし!?素振りの感覚が、あらら?もう一回、あらら?違います。。スイングの事は考えるな!!っと打ったら…、 トホホ…。ドダフリ引っ掛け…ですた。(映像にしてない!呪文を唱えてない!!乗る前に気持ちは乗ってる!?アホッ!) 左ラフから8鉄の第3打…。忘れろ、切り替えろ!で…、ピン手前にパーオン。ほっ!登りのストレートのバーディーパット。打ち切れず、50cmショート…。いや〜な予感のまま…、…。3パットのボギーとしてしまいました。
切り替えろ!忘れろ!!目の前の一打に集中しろ!で、7番、距離のない、狭〜いミドル。 オナーはボギーの河童。 2鉄を抜いて前の組のセカンドを待っておりますと…、同伴競技者の、『あれが、ゴルフだよなぁ〜、50cmのパーパットを外すんだもんなぁ〜。』の声!プッツリ切れたまま、ティーショット!高い!ストレート!いい球?ちょっと・ちょっと!曲がらないで〜!途中からフックしてフェアウェイ左サイド。。 同伴競技者の、ドライバーを、10ヤードはオーバードライブ。しっかし…木が邪魔!上を行くか?低いフック? 残りは85ヤード。迷わず54度のウェッジをちょっとだけよ!と、開いて、ダフリにだけは、注意して!弱〜いフォローの風にハーフスイングで乗って〜、と…。 しっかし、しっかりダフリ、グリーン5ヤード手前。 アプローチを、しっかりピンまでキャリーさせてしまいグリーン奥。。そこから下りの10mを3パットのダボッ。。 うーん2オーバー!?と追い詰められた気分で計算! ここから…ズブズブと沈んで行ってしまいますた。
強さ!が、足りない、弱〜い気持ち。 まだ焼き付けが足りない、スイング。 凌ぐ!には、遠く足りないショートゲーム。 あらら…?やっぱり全部!泣。 スルーでまわった、後半も5ホール目まで1オーバー! でも、ダメでした。
イケズ?の同伴競技者に教えてもらいながら、スルーで、メチャクチャな、もうハーフ。 そいから、ビールでマーボー豆腐定食!うまーい。と…、練習場で200発。危ない危ない!?
もう!少し!! 3・2・1・ハッスル!ハッスル!
掲示板をお借りして、分析・反省させていただきました。長々と失礼いたしました。
みな様。 何かアドバイスをいただければ…、と、思っております。
丸山プロ!すげ〜っ!頑張れ〜!!ピーッ!ピーッ!
 |
 |
貴重なご意見、ありがとうございます。抜粋です。
(1がもっとも古い)
1〜4は以前開設していた「ご意見コーナー」にお寄せいただいたものです。 ■目次
128| 127|
126| 125|
124| 123|
122| 121|
120| 119|
118| 117|
116| 115|
114| 113|
112| 111|
110| 109|
108| 107|
106| 105|
104| 103|
102| 101|
100| 99|
98|
97| 96|
95| 94|
93| 92|
91| 90|
89| 88|
87| 86|
85| 84|
83| 82|
81| 80|
79| 78|
77| 76|
75| 74|
73| 72|
71| 70|
69| 68|
67| 66|
65| 64|
63| 62|
61| 60|
59| 58|
57| 56|
55| 54|
53| 52|
51|
50| 49|
48| 47|
46| 45|
44| 43|
42| 41|
40| 39|
38| 37|
36| 35|
34| 33|
32| 31|
30| 29|
28| 27|
26|
25| 24|
23| 22|
21| 20|
19| 18|
17| 16|
15| 14|
13| 12| 11|
10| 9| 8|
7| 6| 5|
4| 3| 2|
1|

過去ログ検索
|
|