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  【ゴルフなんでも掲示板 過去ログ(24)】



貴重なご意見、ありがとうございます。抜粋です。
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1〜4は以前開設していた「ご意見コーナー」にお寄せいただいたものです。

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報告、かねて 投稿者:太郎のパパ 投稿日:2003/08/12(Tue) 23:41
プロさま

>@すげー眠くなる本だよね(笑)訳者の水谷準さんは20年前に毎日のようにお目にかかってますた。しょっちゅうエージシュートしてたよ。訳は個性的だけどスイングはキレイですた。

(^_-)-☆フトンのなかで、見るので眠り薬になってますが、水谷さんの訳はそんなに個性的なのでしょうか?
なら、新刊は 2,000円もしますが、(私のは 1,500円でした)塩谷さんに ”訳”が変わってまして、表紙も色だけ違います。
参考まで下記に。

http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_detail.cgi/3f339d701afb30101373?aid=p-makoto00191&bibid=02239505&volno=0000

>@インパクトの衝撃に負けないためには腕も含めて全身の筋力ですね。

 (^_-)-☆楽しみに、鍛えます。

ベンホーガンかあ・・ 投稿者:某プロゴルファー 投稿日:2003/08/12(Tue) 23:21
>(^_-)-☆まさしく、上記のプロさまの言葉は ”名言” です!

@そりゃどうも。

>私は、以前充分に ”見た” はずの、例の ベンホーガン モダンゴルフを現在、確認作業中です。説明の足りないところはあるものの、さすが、世界のゴルフのバイブル、かなりすばらしい出来と再確認しています。

@すげー眠くなる本だよね(笑)訳者の水谷準さんは20年前に毎日のようにお目にかかってますた。しょっちゅうエージシュートしてたよ。訳は個性的だけどスイングはキレイですた。

>飛距離はヘッドスピードはあまり関係ないよ。当たる時の圧力を出せる体力です。

(^_-)-☆使うヘッドの重さだけではなく、そこに被さる更なる圧力は腕の太さでしょうか?

@インパクトの衝撃に負けないためには腕も含めて全身の筋力ですね。

あたしも、麦ですた! 投稿者:太郎のパパ 投稿日:2003/08/12(Tue) 23:12
プロさま

>レッスン書って、出来ちゃった人が安心するためにあるようなモノです。

(^_-)-☆まさしく、上記のプロさまの言葉は ”名言” です!
私は、以前充分に ”見た” はずの、例の ベンホーガン モダンゴルフを現在、確認作業中です。
説明の足りないところはあるものの、さすが、世界のゴルフのバイブル、かなりすばらしい出来と再確認しています。

>飛距離はヘッドスピードはあまり関係ないよ。当たる時の圧力を出せる体力です。


 (^_-)-☆使うヘッドの重さだけではなく、そこに被さる更なる圧力は腕の太さでしょうか?

焼酎、うっぷ・・ 投稿者:某プロゴルファー 投稿日:2003/08/12(Tue) 22:58

 >多分、以前私が”わかった!”と、言ったのはかなりの部分 ”正解”に、近かったみたいです。

@そりゃよかったです。ゴルフの理論とかを本で読んで分かる人はある程度それに近いモノを試行錯誤して体現している人です。「あーそうそう」ってな具合に。だから極端に言うと、レッスン書って、出来ちゃった人が安心するためにあるようなモノです。

 

 >元、○日の○野さんが、練習来るんです。
ピッチャー星○の時、ヘッッディングしたあの方です。

@あ〜あいつかあ!笑わせてくれたよね彼!

>そりゃー、すごい体ですよ。
目いっぱい打って、ネット上段に行きます。

@野球選手がマジでスイング覚えたらウッズくらい飛ぶよ! 

>しかし、今、私はこのスウィングでは普通に届きます。やや、良い当たりでその上に行きます。バックスウィングで右向いてグリップ高く上げるとネット越えていきます。
私の友人見てびっくりしてました。
ホイデ、調子に乗ってたら肩壊したんでした。
なので、出来てるんだろーと、密かに思ってたんです。早く、肩直らないかなー。

@よかったねえ〜。飛ぶと気持ちいいでしょ?
わたすも自慢じゃないけど飛ぶ方で、白マークかなんかでやるとほとんどのミドルがショートホール的になるんで調子いいとホントのショートホール以外全部バーディって感じになります。そんでまたついでだけんど、飛距離はヘッドスピードはあまり関係ないよ。当たる時の圧力を出せる体力です。

追伸です。 投稿者:太郎のパパ 投稿日:2003/08/12(Tue) 22:41
プロさま

>@時間差もあるかもしれませんが、同時進行もあります。

(^_-)-☆ 今後、実技で試してみて、解からないとき質問させていただきます。


>>また、遠心力によって甲側に折れまいとする左手首のエキセントリックな収縮・・

 (^_-)-☆ 左手首のエキセントリックな収縮。。。
は、コンセントリックな収縮ですね。

ありがとうございます。 投稿者:太郎のパパ 投稿日:2003/08/12(Tue) 22:34
 あー、良かった!

 プロさまとの、緊張ある会話から一時開放された気分です。
正しい”インパクト”を、もらったボールが目標めがけて飛んで行く気分です。

 多分、以前私が”わかった!”と、言ったのはかなりの部分 ”正解”に、近かったみたいです。

 近くに有る練習場で、 ネットの 1/3に ”250Y” と書いてあるんですが、以前の私はその ”250Y” に調子の良い時ドライバーで届くのがやっとでした。

 元、○日の○野さんが、練習来るんです。
ピッチャー星○の時、ヘッッディングしたあの方です。
そりゃー、すごい体ですよ。
目いっぱい打って、ネット上段に行きます。

 しかし、今、私はこのスウィングでは普通に届きます。やや、良い当たりでその上に行きます。
バックスウィングで右向いてグリップ高く上げるとネット越えていきます。
私の友人見てびっくりしてました。
ホイデ、調子に乗ってたら肩壊したんでした。

 なので、出来てるんだろーと、密かに思ってたんです。

 早く、肩直らないかなー。

忘れた(笑) 投稿者:某プロゴルファー 投稿日:2003/08/12(Tue) 22:20
> 確かに、一つの筋肉に時間差で違う仕事をさせるのは、行なうのも難しいが、説明が難しいと思います。腕の筋肉に仕事をさせて、その後させない。しかし、軌道確保だけは任せる。
で、当たりでしょうか?

@時間差もあるかもしれませんが、同時進行もあります。

訂正 投稿者:某プロゴルファー 投稿日:2003/08/12(Tue) 22:17
>また、遠心力によって甲側に折れまいとする左手首のエキセントリックな収縮・・

ついでに・・ 投稿者:某プロゴルファー 投稿日:2003/08/12(Tue) 22:14
 パパ様、中々の理解度とお見受けいたしました。某3バカとは天地の違いがありますなあ(笑)これならフィジカル的な整備によってボディーターンは実現できますよ!

> (^_-)-☆頭では充分に理解しています。
よく解説にある、大雑把な説明が腕に仕事をさせない。と、いわれている部分ですね。

@特に腕がやってはいけないのは腕そのもので距離を移動させることですね。「腕の振り」なんて不粋な表現を使うからアマチュアは迷路に入り込むのです。

>切り返しで、左腕に緊張感を持たせながら上腕二等筋の内側と左大胸筋がきしむほど摺りあいダウンスウィングが始まったら、すぐ、腕の仕事を放棄しトップからインパクトまで慣性で突き進むための軸を確保することに意識を集中させる。

@でも放棄する部分はありますが、エンドレスでコンセントリックな収縮をしている部分(特に左腕を伸ばす収縮)もあります。また、遠心力によって甲側に折れようとする左手首のエキセントリックな収縮及び左グリップのフェードイン的な締めも同時進行です。ふ〜。

 確かに、一つの筋肉に時間差で違う仕事をさせるのは、行なうのも難しいが、説明が難しいと思います。 

腕の筋肉に仕事をさせて、その後させない。しかし、軌道確保だけは任せる。

 で、当たりでしょうか?

ははー、ありがたく! 投稿者:太郎のパパ 投稿日:2003/08/12(Tue) 21:50
プロさま

またもや、貴重な奥深いコメント嬉しくおもいます。

>@てことは肩大分良くなったんですね!

 (^_-)-☆いや、やはり2週間ぐらい?!って、お医者さんが言ってた通りと思います。まだ、その方向に力を入れるとピリピリします。
その間にアプローチとパターを何とかと思いまして。
また、フルスウィングは出来ないもので頭で整理することは可能なので、いろいろとプロにご迷惑をおかけしているわけです( ̄〜 ̄)ξ。
 
>@うーん、ホントに理解したかはわかりませんが理解できてるなら素晴らしい事です。

 じゃあついでに腕の筋肉の働きについてレクチャーしましょう。ここを押さえとかないと前述の知識だけでは無理だからね。でも無茶苦茶難しいかも・・専門用語の説明はしないからね、じぶんで調べてよ。
 こんな事言ったのは、某国立大学の教授にだけなんだけんど・・切り返しでね、アマの人は腕の筋肉の使い方が一歩通行っていうか、力の入れどころと抜きどころがドン臭いから切り返すトコまで上手くできても連鎖運動にならないってお話。面倒くさいから一気に行くね。トップに向ってはクラブに腕が引っ張られる状態になるよね。同時進行で捻れもきつくなります。その頂点になる寸前に体重移動&左腰の開きが始まります。この際の左腕は縦に巻きつくテイストですが伸びるようににコンセントリックな収縮をして遠心力で巻きつく腕の演出の黒子的役割をしますが、同時にヒンジとコックは遠心力に対するエキセントリックな収縮を必要な分「放棄」している必要があるのです。この時ヒンジとコックにコンセントリックな収縮を加えてはいけないのは言うまでもありません。このような腕の筋肉の収縮があるから連鎖運動になるのです。難しいこと言ったけど連続素振りでもすればエキセントリックの放棄のテイストはわかると思うんだが・・

 (^_-)-☆とりあえず、全部引用させていただき、、、

>トップに向ってはクラブに腕が引っ張られる状態になるよね。同時進行で捻れもきつくなります。その頂点になる寸前に体重移動&左腰の開きが始まります。この際の左腕は縦に巻きつくテイストですが伸びるようににコンセントリックな収縮をして遠心力で巻きつく腕の演出の黒子的役割をしますが、

 >(^_-)-☆頭で理解し、体で体現出来ています。

>同時にヒンジとコックは遠心力に対するエキセントリックな収縮を必要な分「放棄」している必要があるのです。この時ヒンジとコックにコンセントリックな収縮を加えてはいけないのは言うまでもありません。

 (^_-)-☆頭では充分に理解しています。
よく解説にある、大雑把な説明が腕に仕事をさせない。と、いわれている部分ですね。
切り返しで、左腕に緊張感を持たせながら上腕二等筋の内側と左大胸筋がきしむほど摺りあいダウンスウィングが始まったら、すぐ、腕の仕事を放棄しトップからインパクトまで慣性で突き進むための軸を確保することに意識を集中させる。

 確かに、一つの筋肉に時間差で違う仕事をさせるのは、行なうのも難しいが、説明が難しいと思います。 

腕の筋肉に仕事をさせて、その後させない。しかし、軌道確保だけは任せる。

 で、当たりでしょうか?

 これも、今後(肩が直ってから、、)の課題でした。

もういっちょ・・ 投稿者:某プロゴルファー 投稿日:2003/08/12(Tue) 21:04
 パパ様へ

 >今度の練習は、トップに行くどの変でフェースをプレーンに寝かせてあげようか、試す予定でしたが、必要ないことが理解できました。

@てことは肩大分良くなったんですね!

>と、プロさまの解説を解釈させていただきましたが、いいんでしょうか?

@うーん、ホントに理解したかはわかりませんが理解できてるなら素晴らしい事です。

 じゃあついでに腕の筋肉の働きについてレクチャーしましょう。ここを押さえとかないと前述の知識だけでは無理だからね。でも無茶苦茶難しいかも・・専門用語の説明はしないからね、じぶんで調べてよ。
 こんな事言ったのは、某国立大学の教授にだけなんだけんど・・切り返しでね、アマの人は腕の筋肉の使い方が一歩通行っていうか、力の入れどころと抜きどころがドン臭いから切り返すトコまで上手くできても連鎖運動にならないってお話。面倒くさいから一気に行くね。トップに向ってはクラブに腕が引っ張られる状態になるよね。同時進行で捻れもきつくなります。その頂点になる寸前に体重移動&左腰の開きが始まります。この際の左腕は縦に巻きつくテイストですが伸びるようににコンセントリックな収縮をして遠心力で巻きつく腕の演出の黒子的役割をしますが、同時にヒンジとコックは遠心力に対するエキセントリックな収縮を必要な分「放棄」している必要があるのです。この時ヒンジとコックにコンセントリックな収縮を加えてはいけないのは言うまでもありません。このような腕の筋肉の収縮があるから連鎖運動になるのです。難しいこと言ったけど連続素振りでもすればエキセントリックの放棄のテイストはわかると思うんだが・・

わかりました。 投稿者:太郎のパパ 投稿日:2003/08/12(Tue) 20:10

よくわかります。
今までの疑問がすっきりしました。
私が手打ち横振りのとき、はじめからスウィングプレーンを意識するあまり、トップからずいぶん早い時期にフェースを寝かせてプレーン上に合わせてました。
 今回、縦振りで、切り返しは下半身始動で最後につられてクラブが付いてくるとき、立てたはずのクラブが、なぜか?ちゃんとスウィングプレーンを通ってインパクトしている不思議さがありました。
縦振りをきちんと体に覚えさせようと、極端に真上近く、それも、右肩に上げるべきクラブを右耳の上へ上げても、インパクトできるのです。これは、本当に不思議な感じでした。
 すると、バックスウィングのプレーンとダウンスウィングのプレーンは明らかに違う面と言うことで納得してました。

 今回、疑問が解けたのは、トップでへースを寝かせてプレーンに合わせなくとも、下半身始動でフェースが引っ張られてくれば、プレーンに自動的にのる。と言う、ことだったんですね。

 今度の練習は、トップに行くどの変でフェースをプレーンに寝かせてあげようか、試す予定でしたが、必要ないことが理解できました。

 と、プロさまの解説を解釈させていただきましたが、いいんでしょうか?

わかりますか? 投稿者:某プロゴルファー 投稿日:2003/08/12(Tue) 19:14
 >(^_-)-☆バックスイングで上がっていくときは、その感覚でよろしいかと、しかし、インパクトでは明らかに、腰がかなり開いて(例えば 45°、肩はそれよりは開かない(例えば 30°)と思われますが、そうすると、胸とクラブフェースがいつまでも直角とは考え難いわけです。なので、体の回転にフェースの角度を固定させると、上げるときは良いが、インパクトでは直角ではないので、私は困ってしまいます。

@これ言葉で説明するの大変だなあ・・実際は
シャフトプレーンからスイングプレーンの上方に立ったクラブは切り返しで遠心力その他の力でやや寝てインサイドに入ります。正しい順序で切り返したら必ずそうなります。この「やや寝て」というのが必要なんですが、永遠に立たしておくようなテイストを維持してやっと連鎖の中で「やや寝て」になってくれるんです。難しいですか?だから実際のインパクトだって肩もアドレスから数度行ってるんですが、胸とフェースが直角のテイストがないと(実際はややズレてるでしょう)物凄い遠心力に負けちゃって皆さんの腕力であればすぐシャフトは倒れちゃうでしょう。とにかく、切り返しで肩を開かない事と下からの動きでの連鎖を起こす事が出来ないと私が何を言ってるのか理解できないかと思います。


大変、お手間、取らせました。 投稿者:太郎のパパ 投稿日:2003/08/12(Tue) 01:07
プロさま
>フェースと胸の関係はアドレス時と同じくスクエアです。わたすが思うに、どこそこでどうのって考えるより「胸とクラブフェースが直角」をどの局面でも崩さないって事

 (^_-)-☆バックスイングで上がっていくときは、その感覚でよろしいかと、しかし、インパクトでは明らかに、腰がかなり開いて(例えば 45°、肩はそれよりは開かない(例えば 30°)と思われますが、そうすると、胸とクラブフェースがいつまでも直角とは考え難いわけです。
なので、体の回転にフェースの角度を固定させると、上げるときは良いが、インパクトでは直角ではないので、私は困ってしまいます。
 なので、絶対変わらない面(飛球方向の面←これは、意識が薄れやすい)、プロさまが言っている逆ハの字の直角の一面を、飛球線(飛球面)の代わりに、仮に意識したと言う事でした。
 本来、高度な技と知識を何とかお教えいただくためお話しているのに、自分の考えを押し付けているような展開になっていますが、けっして、そのようには取らないで頂きたいのです。
 よく、「アドレスはインパクトの再現である。」と、書かれたレッスン書を見ることがあります。これも、はじめ、かたくなに信じて、インパクトで肩も腰もアドレスに合わせた形で行なおうとしていました。今、思うと、同じなのは、フェースの向きとグリップの位置ぐらいです。
と言うことで、きっと、プロさまもインパクトではフェースの角度が胸と直角にはなってないはずなので、別の感覚で調整し合わせていると推測できるのです。

>@ご理解いただきありがとうございます。何故これほどの人気をゴルフという1スポーツが博しているかというと思うにその「アバウトさ」がいいんじゃないんだろうかな。世界レベルも含めてプロのアドレス時の雰囲気は「大体こんなモンだべ」で打っちゃうのよ。ゴルゴ13みたいに1キロ先の眉間に銃弾を打ち込むって訳じゃないんよね。じゃないと神経もたないっす!デューク東郷ばりにやってたらわたすなら確実にうつ病になってます(笑)

 (^_-)-☆私の前言を吹き飛ばすような豪快なコメントです。その考え実は、私も大賛成なんです。
商売で、この世の中にまともにぶつかっていたら、、、、
世の中、理屈で通らないこと沢山ございます。
 そもそも、イギリス人が何処に転んで行くか解からないラグビーボールを作り、丸いゴルフボールが、理屈通り転がらないようにフェアウェイといえどアンジュレーションを作った精神を考えれば、そうそう、そこが、ゴルフのいいトコでした。
 めげない、精神と、体ですね(^0_0^)

精進!精進!

シングルめざすぞー!!!!

どういたまして。 投稿者:某プロゴルファー 投稿日:2003/08/11(Mon) 23:46
>その逆ハの字を、フェースの底部で、角度を刻んできたときボールの右の接点は90°で、正解でしょうか?
 以前、スイカ割で言われた30センチ引いた位置は逆ハの字の中心右なので、体の中心(スイング軸)から右に言った分、フェースが開くと言う事ですね?

@ん?球に対してフェースはだんだん開いた状態になりますが、フェースと胸の関係はアドレス時と同じくスクエアです。わたすが思うに、どこそこでどうのって考えるより「胸とクラブフェースが直角」をどの局面でも崩さないって事を考えれば全ての疑問が解決できると思うんだけんど。

> (^_-)-☆すべてが、ありがたい言葉です。
パターを練習し、アプローチで不正確なショットのミスを補い、でも、できるだけショットの正確性を精進に向かわせる言葉です。
うれしーいです。

@ご理解いただきありがとうございます。何故これほどの人気をゴルフという1スポーツが博しているかというと思うにその「アバウトさ」がいいんじゃないんだろうかな。世界レベルも含めてプロのアドレス時の雰囲気は「大体こんなモンだべ」で打っちゃうのよ。ゴルゴ13みたいに1キロ先の眉間に銃弾を打ち込むって訳じゃないんよね。じゃないと神経もたないっす!デューク東郷ばりにやってたらわたすなら確実にうつ病になってます(笑)


ありがとうございます。 投稿者:太郎のパパ 投稿日:2003/08/11(Mon) 21:39
プロサマ 
お帰りなさい。
お疲れ様でした。
長々と、幾度も私の疑問にお付き合いいただき、多少気が引けてまいりました。
またもや、お答えいただきありがとうございます。

>逆ハの字が正解だす。

 (^_-)-☆了解です。
 その逆ハの字を、フェースの底部で、角度を刻んできたときボールの右の接点は90°で、正解でしょうか?
 以前、スイカ割で言われた30センチ引いた位置は逆ハの字の中心右なので、体の中心(スイング軸)から右に言った分、フェースが開くと言う事ですね?
 
>@そうなんだけんど、そのやりずらさを甘受してプレーするのがゴルフなのですよ。狙いはアドレスで完了。後は振るのみってのがゴルフ。何かの狂いでグリーン外れても寄せワンすればよし。そのうちベタピンでバーディがくれば1アンダー。寄せワンしくじってもパープレー。ってな事でスコアーは作られていきます。つまりゴルフとはそのやりずらさによる「ミス」が出ると想定して作られており、またそのミスを挽回するチャンスも与えられている、人生みたいなモノなのだす。射撃は隣の人の的に当てたらジ・エンド。ターゲットゲームと言う共通点はあるものの似て非なるモノなのです。

 (^_-)-☆すべてが、ありがたい言葉です。
パターを練習し、アプローチで不正確なショットのミスを補い、でも、できるだけショットの正確性を精進に向かわせる言葉です。
うれしーいです。

なごやんさま
 (^_-)-☆出張って、言ってたので、電波の届かない密林の中かなーとか思ってたけど、ゴルフ?ですか?

 肘が引けて、左ひじから真っ直ぐにシャフトが有るなら、クラブ(シャフト)は立ってないでしょう?
飛球線方向に肩が向いてのフォローと言ってるなら、クラブが立たないと左肩の上にフィニッシュが取れないでしょう?
と、言うことは、多分、その前のトップが縦に上がって無く、相変わらず横振り手打ちなのでは?
 
 以前の私がそうだったので、見たいなのですが、違ってたらごめんなさい!!

射撃とは違うんだなあ・・ 投稿者:某プロゴルファー 投稿日:2003/08/11(Mon) 21:08
ゴルフは風が吹いてくれたので快適ですた。だけんどあんまり吹くのでスコアカード以上打ってしまいますた。

>今回は、その面ではなくパターで出来た垂直なスィングプレーンにフェースと平行な垂直な面をもう一枚立ててみたんです。だから、90°に交わった垂直な面が2枚ある事を言いたかったのですが。

@うんいい感覚。だども、体が回転しながら90度はできないでしょ。正しくはスタンスの中央から逆ハの字が正解だす。ハの字の広がりはクラブの長さ&スタンスの幅でかわります。これ高いよ!(笑)

>体(目)→グリップ↑的 (※↑は、90°左を向けて)突き出した手を手首で左90°に曲げて打つ、あるいは、90°左に飛び出す銃口で的を狙う。
当てるのは、計り知れなく難しくなるはずです。
 ところで、ゴルフは道具とルールによって、90°左に打つことを強いる、人間にとって方向確認のしにくいスポーツになっていると思うのです。

@そうなんだけんど、そのやりずらさを甘受してプレーするのがゴルフなのですよ。狙いはアドレスで完了。後は振るのみってのがゴルフ。何かの狂いでグリーン外れても寄せワンすればよし。そのうちベタピンでバーディがくれば1アンダー。寄せワンしくじってもパープレー。ってな事でスコアーは作られていきます。つまりゴルフとはそのやりずらさによる「ミス」が出ると想定して作られており、またそのミスを挽回するチャンスも与えられている、人生みたいなモノなのだす。射撃は隣の人の的に当てたらジ・エンド。ターゲットゲームと言う共通点はあるものの似て非なるモノなのです。





やってまった(++; 投稿者:なごやん 投稿日:2003/08/11(Mon) 20:29
をを、またも白熱してますね!(^^)/

たぁけな私は出張先でPCの電源ケーブルを忘れた事に気付き大慌て(!!;目下宅配便が追いかけて来るのを待ってます(笑)だもんでお声がけのみになります。

う"〜..フォローで左脇が空く、左腕が曲がるのは何故だぁ〜(--#..と明日位に帰って来ます(^^;はぁぁ。

訂正、一箇所です。 投稿者:太郎のパパ 投稿日:2003/08/11(Mon) 20:13
 間違ったのに、出かけてから気付いて、やっと今、直せました。

 前に書いた、”効き目偏重”は、”利き目偏重”と、お読み下さい(汗、、汗(;´д`)。

別の説明です。(こちらの方が簡単!) 投稿者:太郎のパパ 投稿日:2003/08/11(Mon) 08:12
 射撃で的を打つとき、グリップは的の方向に持っていきます。(その他、アーチェリー、槍投げ、、、、)
体(目)→グリップ→的とほぼ直線に合わせます。
もし、これをゴルフのように
体(目)→グリップ↑的 (※↑は、90°左を向けて)突き出した手を手首で左90°に曲げて打つ、あるいは、90°左に飛び出す銃口で的を狙う。
当てるのは、計り知れなく難しくなるはずです。
 ところで、ゴルフは道具とルールによって、90°左に打つことを強いる、人間にとって方向確認のしにくいスポーツになっていると思うのです。

 そこで、方向確認しやすいのは正面に向かう線(面)となります。なので、方向を合わせたフェースに沿った垂直な面(これは正面に向かう線上の面です)を、意識の中において方向の第2の基準にしたら、大変良かった。のですが?

感謝! でも、もう一度 投稿者:太郎のパパ 投稿日:2003/08/11(Mon) 07:19
プロさま

出かける前の、朝早い忙しい時間に審査いただき誠にありがたく存じます。
無事でお帰りなれるようお待ちしております。

>@スゲー迫力!このぐらいやれれば肩はすぐ治りますよ!

 (^_-)-☆肩もある方向にはまだ痛みはあるものの、プッシュアップには平気です。
”インナーを鍛えるには自重で充分” との、事みたいですから。


>@構えてから方向に自信がなくなっちゃう時はありますよね。

 (^_-)-☆昨日、ちょうどテレビで”効き目偏重”って、聞きなれないことを取り上げてました。僕の場合右目が効き目で、左目が怠けてるみたいです。こういう症状は良くあるみたいです。
すると、左側の見える感覚は弱くなります。
アドレスすると左横がターゲットですから、よけい方向の自信がなくなるわけです。

>@ストレートボールのイメージなら垂直な面ですが、曲がるボールでは垂直な曲面になりますよね。

 (^_-)-☆おっしゃる通りです。


>@結果発表!ジャジャジャ〜ン!

 パパの言う垂直の面はねパッティングの場合のスイングプレーンとも言うべきモノだと思います。何故入るようになったかというと、その面の意識のおかげでパパの肩とかの動きもその面と平行に動くようになったからです。私もそのような感覚でよくプレーします。そしてショットの場合はその垂直な面が自分の方に倒れてきて頭がすっぽり出て両肩で面をささえる斜めの平面がポピュラーなスイングプレーンというやつですね。

 (^_-)-☆もう一枚プレーンを作りたいのですがσ('、`)?
スィングプレーンは以前から意識してました。
今回は、その面ではなくパターで出来た垂直なスィングプレーンにフェースと平行な垂直な面をもう一枚立ててみたんです。だから、90°に交わった垂直な面が2枚ある事を言いたかったのですが。
四角い部屋の内側から角を見ると90°に交わった、2枚の壁が見えるでしょう。

 なんで、そんな面倒なことを?と、お思いでしょうが、それは新しく作った正面方向に伸びる壁は自分で意識しやすく、それに比べ左方向に伸びる壁は方向に自信が無くなるからです。

 アドレス前に正面から方向を確認するのは、横での方向確認より正しいと思われるからでしょう。

審査員特別賞♪ 投稿者:某プロゴルファー 投稿日:2003/08/11(Mon) 05:27
 きょうもこれから御贔屓筋と炎天下ゴルフに行って参ります。美味いビ〜ルを飲めるぞお!
 

 パパ様へ

>腕立て伏せ 手のおく位置変えながら、それぞれ合わせて30回×2セット×3種=180回
 ダンベル10キロ×2を使ったスクワット30回×2セットをこなしてから、気合入れて書きました。

@スゲー迫力!このぐらいやれれば肩はすぐ治りますよ! 

>アドレスに入ると、如何なるショット(パターからドライバー迄)も、ボールから目標とする方向(これをターゲットラインとさせていただき説明いたします)と 90°にクラブのフェースを合わせます。

@うん、これが基本ですね・・

>一連の作業を行なうなかで一度見つけたはずのターゲットラインが微妙に狂ってあるいは再確認できないまま打ってしまうことが多かったものですから、なんか、いい方法は無いかなー?と、考えたわけです。

@構えてから方向に自信がなくなっちゃう時はありますよね。

 >以前、ジャックニクラウスは、球の後ろからターゲットまで球筋をイメージしなさい。と言ってました。タイガーウッズもその言いつけを守っているようです。それは線ではなく面になります。打とうとするボールと落下して止まったボールの結んだ線、球が飛んだ曲線すべてを結ぶと垂直な面になります。

@ストレートボールのイメージなら垂直な面ですが、曲がるボールでは垂直な曲面になりますよね。

 >すると、アドレスでフェースを直角に合わせているのは、ターゲット方向に垂直に立っている面(前回は6畳間の正面の壁)と言うことになります。

@まあそうかな・・

 >アドレス前は、ボールの後ろから正面を向いて確認できた方向が、アドレスで横から見ると方向確認が難しいので、ボールの少し前方の目印を見つけておき、そこにフェースを直角に合わせる技は皆様よく採られることだと思います。

@やってますねえ・・

 >そこで、合わせたフェース上にもう一枚垂直な面をおいたらどうか?と、思ったのです。今度置いた面は体の正面から方向を確認できます。
アドレスで間違いなく合わせたフェースの向きが狂わないうちに垂直な壁をイメージするのです。

@ふむふむ・・

 >たとへば、パターの場合
ボールの真上に左目をセットすると、まずパターのヘッドをターゲットラインに90°でアドレスします。

@実際はヘッドからかな。まあいい・・

>そのとき、ボールにフェースと平行な垂直な壁をイメージします。その壁は左目を横切っています。おかれている足の位置によりどのあたりを横切っているのかイメージできると思います。

@そうね、基本の構えは目と目を結んだ線とパッティングラインが重なってさらに左眼の真下にボールがくるようにしますね。当然そのイメージになりますねえ・・

> 家では、パターマットで2mぐらいを練習しています。

@私も2m。中々家でやる人は多そうで少ないんだよなあ。これすらやらないで「ゴルフに燃えてます」なんてセリフは恥ずかしくて言えないよね。パパ偉い!なごやんは?(笑)

>酒が入って練習すると、命中率が格段に落ちるのが普通です。しかし、もう一つの壁をイメージしたら、あまりにも確率が高まったもんですから、、、、

@努力の賜物ですよ。この調子!

 身近に置いた壁は見失いにくく、又その90°左側はターゲットですから安心です。

@結果発表!ジャジャジャ〜ン!

 パパの言う垂直の面はねパッティングの場合のスイングプレーンとも言うべきモノだと思います。何故入るようになったかというと、その面の意識のおかげでパパの肩とかの動きもその面と平行に動くようになったからです。私もそのような感覚でよくプレーします。そしてショットの場合はその垂直な面が自分の方に倒れてきて頭がすっぽり出て両肩で面をささえる斜めの平面がポピュラーなスイングプレーンというやつですね。
 多分、方向というより体がラインとスクエアに動くイメージが出せたから結果が良いのではないかと思います。従ってパッティングはそれでOKですが、ショットは斜めの平面のイメージがよろしいかと思います。お後がよろしいようで・・♪テケテンテンテン

もういちど 投稿者:太郎のパパ 投稿日:2003/08/10(Sun) 19:12
 腕立て伏せ 手のおく位置変えながら、それぞれ合わせて30回×2セット×3種=180回
 ダンベル10キロ×2を使ったスクワット30回×2セットをこなしてから、気合入れて書きました。

 もういちど説明させていただきます。

 アドレスに入ると、如何なるショット(パターからドライバー迄)も、ボールから目標とする方向(これをターゲットラインとさせていただき説明いたします)と 90°にクラブのフェースを合わせます。
インパクトの時如何に正確にターゲットラインに 90°フェースを戻せるかが大事なことになってきます。
一連の作業を行なうなかで一度見つけたはずのターゲットラインが微妙に狂ってあるいは再確認できないまま打ってしまうことが多かったものですから、なんか、いい方法は無いかなー?と、考えたわけです。

 以前、ジャックニクラウスは、球の後ろからターゲットまで球筋をイメージしなさい。と言ってました。タイガーウッズもその言いつけを守っているようです。それは線ではなく面になります。打とうとするボールと落下して止まったボールの結んだ線、球が飛んだ曲線すべてを結ぶと垂直な面になります。

 すると、アドレスでフェースを直角に合わせているのは、ターゲット方向に垂直に立っている面(前回は6畳間の正面の壁)と言うことになります。

 アドレス前は、ボールの後ろから正面を向いて確認できた方向が、アドレスで横から見ると方向確認が難しいので、ボールの少し前方の目印を見つけておき、そこにフェースを直角に合わせる技は皆様よく採られることだと思います。

 そこで、合わせたフェース上にもう一枚垂直な面をおいたらどうか?と、思ったのです。今度置いた面は体の正面から方向を確認できます。
アドレスで間違いなく合わせたフェースの向きが狂わないうちに垂直な壁をイメージするのです。

 たとへば、パターの場合
ボールの真上に左目をセットすると、まずパターのヘッドをターゲットラインに90°でアドレスします。
そのとき、ボールにフェースと平行な垂直な壁をイメージします。その壁は左目を横切っています。おかれている足の位置によりどのあたりを横切っているのかイメージできると思います。

 家では、パターマットで2mぐらいを練習しています。
酒が入って練習すると、命中率が格段に落ちるのが普通です。しかし、もう一つの壁をイメージしたら、あまりにも確率が高まったもんですから、、、、

 身近に置いた壁は見失いにくく、又その90°左側はターゲットですから安心です。

 と、言うことに気付いたんですが、プロさまは如何思われますでしょうか?


 なごやんさま
出張お気をつけて、、、、、

わ?!何だろ(!!) 投稿者:なごやん 投稿日:2003/08/10(Sun) 09:45
むむっ!?またもはパパ様より新たなお話が(!!)う〜ん、探求者は格好良い!(^^)

私は出張と講習会で15日まで少し留守します(++;BBSにも練習にも未練一杯、行ってきます(^^;

わ?!何だろ(!!) 投稿者:なごやん 投稿日:2003/08/10(Sun) 09:45
むむっ!?またもはパパ様より新たなお話が(!!)う〜ん、探求者は格好良い!(^^)

私は出張と講習会で15日まで少し留守します(++;BBSにも練習にも未練一杯、行ってきます(^^;

お、おかえりなさい。 投稿者:太郎のパパ 投稿日:2003/08/10(Sun) 00:39
あぁ〜、

プロさま、お帰りなさい。

 私の言い回しが、普通は図を書いて説明すべきことなんですが、お疲れの上、訳わかんない説明を2回も読んで頂き恐縮です。

あす、もう一度だけ説明の機会をください。

では、おやすみなさい(´ρ`)。

わからないよ〜(涙) 投稿者:某プロゴルファー 投稿日:2003/08/09(Sat) 23:57
今日は夕方から御贔屓筋と暑気払い会で今まで飲んでました。うっぷ。

 パパ様へ

@2つのカキコミをじっくり2回ずつ読みました。パパ様の真剣な熱意が伝わる文に感銘いたしました。ただ私の頭ではパパ様が何を伝えようとしているのがピンときません。今もう一回読んで見ましたがもっとわからなくなってしまいました。俺ってバカなのかなあ、一応文科系なんだけんどなあ。ごめんなさい、わかりません。(涙)

追伸 投稿者:太郎のパパ 投稿日:2003/08/09(Sat) 22:40
別の言い方、します。

ボールからカップまで直線。
その線にボールから手前に直角な線が有り、それをまたいでアドレスする。

またいだ線は垂直な壁と想像する。

パターの場合は、これでGOODです。

もしこれが、打ったとき飛び上がる、その他のショットであれば、球から目標まで直角なモー一つの壁と言いたかったのでした(;´д`)

変な壁? 投稿者:太郎のパパ 投稿日:2003/08/09(Sat) 22:27
こちらは、台風も去り、窓を開ければ、さわかな29度の秋風?今まで、あまりにも暑かったんで(´ρ`)

さて、プロさま

 私、ドライビングレンジではウス、ウスと、そして、アプローチの練習ではそれなりに、方向性の確認に「アルものを?」
そして、今日、パットの練習で「アルものを?」しっかり実行したら、命中率格段に上がりました。

 こんな方法、プロさまは如何思われますでしょうか?

 私は、本来3Dで物を見る癖があります。
めんどくさい言い方ですが、建築図面を思い浮かべていただくと、(余計、解かりにくいでしょうか?)、上から見た図(平面図)、横から見た図(立面図)←これは見る方向によって、東、西、南、北と四方向あります。

 これを、アドレスで再現します。(今回は、パターです。)

 まず、6畳間の真ん中に立ちます。
目の前にある壁と畳の接点にボールが有るとします。
ボールがおかれている壁の左側1間(約1.8m)には左側の壁との接点に「カップ」があるとします。

 そのボールを「カップ」にパターで入れる。と、いう、状況です。

 (図面を挿入すると、簡単に説明できることが、えらい字数を要する説明になってるだけです (~Q~;) 。)
 
 部屋の壁は4面あるわけですが、今、意識しているのはボールと接している向かって正面の一面の壁だけです。

 まーひとつ、壁を持ってきます。

 解かりやすいので、ボールが正面としたら、ボールの進行方向右手90度に建っている、壁をそのままボールが有る位置まで並行移動させます。

 そーすると、左右の足は持ってきた壁をまたいでアドレスします。

 
 壁が2つ出来ました。どこから見ても2つとも垂直な壁です。

 打つときは、バックスイングします。パターからドライバーまで、しかし、アドレスの状態(目で見た状況、心で思っている体の軸)か、「切れて!!、、」しまうんです。
それを、別の、意識で、(またいでる垂直の壁)←何か叫んでいる、、

 整理すると、球、進行方向に垂直な壁を意識すると格段に命中率があがった。との、研究報告をしたいのでした。

 きっと、アプローチでも、ドライビングレンジでも、確実性が上がってることだろうと、推測できるのですが、今の私には技実が未熟で確認のしようが有りません。

 こんな、研究成果ですが、プロさまは如何思われますでしょうか?

あ!(!!; 投稿者:なごやん 投稿日:2003/08/09(Sat) 00:34
ぬぁ〜!てゃぁふう(台風)と盆前のせいか何処も渋滞凄かったですね(++;

プロ様:

>@縦に上げて縦に下ろすのは難しいんですよ!多分縦のつもりが横になっちゃってるんでしょうなあ。 

..ん?!あぁ!?これってパパ様の

>ネックのグースは無く、シャフトの上に左手親指安心です。

と..何処かで関連する..しません?(^^;とか何とか騒ぎながら樹海の出口を(--#
あ、仲間発見!(プロ様、ハケーンとか無しで:笑)

わぁ(^^)パパ様のお知り合いに凄い親近感(良いのか、ほんとにそれで良いのか!?)頑張るぞ!(--#




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