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  【ゴルフなんでも掲示板 過去ログ(192)】



貴重なご意見、ありがとうございます。抜粋です。
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1〜4は以前開設していた「ご意見コーナー」にお寄せいただいたものです。

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せんねんさま 投稿者:マトリックス 投稿日:2013/08/06(Tue) 15:46
>>せんねんさま

書き込みありがとうございます。

昔の記憶では、せんねんさまのスウィングは、
当方の第2メソッド「遅いタイミング」ができていることに感服した記憶があります。
そんなこと書くのも、僭越ですが・・・。

「遅いタイミング」ができるアマはほとんどいません。
これは、ほんとうにむずかしいです。
芸能人ゴルフでいうと、栗田貫一がこのタイプだと思います。
栗田さんのスウィングはテレビで評価が高いです。
パッと見ただけでは、たんなる脱力系にみえます。
しかし、脱力だけではああいうふうにはなりません。
「遅いタイミング」なんです。タメというわけでもないです。
ここのところが、わかりにくいところですが。
もし、逆パワーを入れたら、もっとパワフルになります。


仙川さんへ 投稿者:せんねん 投稿日:2013/07/31(Wed) 18:29
>先日から突然、ヘッドが走り出しました。私にとっては革命的なことでした。

そうですかぁ! 一つ手掛りが見つかると更に次の展開が期待されますね!

僕は、このHpの中で、特に男子プロと女子プロのスイングの違いの記事が、
なるほどと思えました。

>立花さんが推奨するようなスィングが本当のスウィングであるとすれば、ゴルフ・スィングとは異常な身体の使い方であり、老体には無理があるのではという心境に至りつつあります。

僕の場合は、ボディターンスイングと言っても、「それぞれの体力に応じて、
いろんなアレンジを考えてもいいのは?」と勝手に考えています。

ただ、しなやかな体がボディターンスイングの前提ですので、
可能な限り、股関節やら肩甲骨等のストレッチをしてから、
スイング捜しを楽しむことにしています。

→クリックしてちょ!


せんねんさんへ 投稿者:仙川 投稿日:2013/07/30(Tue) 18:51
ご紹介のホームページでのボディーターンの説明は確かに分かり易いですね!
せんねんさんには、「逆パワーメソッド」のホームページをご紹介して頂きました。お蔭様で何とか「ボディーターン」が一部ですが、出来るようになりました。まだアイアンのハーフスイング程度でしかできませんが、先日から突然、ヘッドが走り出しました。私にとっては革命的なことでした。切り返しで力を飛球線方向とは逆に入れることが少し出来るようになりました。
せんねんさんのホームページも参考にさせて頂きながら、老体を鍛えていきたいと思います。しかし、立花さんが推奨するようなスィングが本当のスウィングであるとすれば、ゴルフ・スィングとは異常な身体の使い方であり、老体には無理があるのではという心境に至りつつあります。「反ボディーターン」運動をプレー後、練習後、実行しなければ、身体が元に戻らないと感じています。




解り易い納得の表現 投稿者:せんねん 投稿日:2013/07/28(Sun) 08:09
微妙なところが解らなかったボディターンスイングを、
実にうまく表現しているホームページを見つけました。
覗いてみませんか?タイトルは

「森田理香子プロのスイングから学ぶボディターンのツボ」です。

http://www.eonet.ne.jp/~naruhodo/



追求 投稿者:練習 投稿日:2013/07/23(Tue) 22:17
暑い、練習場に水を撒きながら土の上からボールを打つ、日課である。しつっこい性格なのだろう。夕暮れ時は蚊も飛んでくる。汗がしたたり落ちる。右の緩みを克服すのにこんなにも時間がかかるものなのか、体に覚えさせるには他の雑念は禁物だ。
5M先のネットが教えてくれる。マダマダだと9Iで芯を喰った低いボールでドーンというまでは諦めない。


イメージ道りのボール 投稿者:練習 投稿日:2013/07/07(Sun) 00:50
遊び気分で身体の動かし方をチェックしていた。何球か打って見た後、過去の練習を思い出して打った瞬間、芯を食ったカッッという音でボール低く出て伸びてゆく、これまで探し求めていたいた弾道?
同伴者に何時もプロみたいな球を打つね・・・とよく言われるが、納得しないままここまで来たが、これまでの感覚と全く違う打感でした。

偽ものかも知れないが、また練習する楽しみが増えた。コースで試さないと分からないがパズルでは解けないものがある。

@スライスを打つ腰
Aスイカ割り
B胸を開かない
C平衡感覚
D軸と重心

頭が狂いそうになるが、また一歩近づいたような気がする。






ようやく意味するところが! 投稿者:仙川 投稿日:2013/07/02(Tue) 18:32
マトリックスさん、少し、分かってきました!
本サイトに辿り着いて、これしかないと思いつつ7年経過。65歳になりました。
その間、「OpenGlfer」さん、「なごやん」さん、「某プロゴルファー」さんのサイトにもお世話になりました。
逆パワーメソッドが難しくて、困窮していたところ、昨年、左膝を傷め、プレーを断念。総てを忘れ、増補版のドリルから練習を再開しました。
何とかギブアップしなくても済むかもしれません。最大の課題は、「自分特有の問題点」かも知れません。これを克服出来れば、「逆パワーメソッド」に専念できるかもと。


パットは最下点で打つ 投稿者:enu 投稿日:2013/07/01(Mon) 11:41
パットのストロークのメカニズムは分からないが、
パターヘッドの描く軌跡は振り子のような円弧なのだろうと思う
とにかく事前に1、2度振ってみて、最下点だろうとおぼしきところをつかみ、そこでヒットするように心掛けている

それをボールの1ミリ内側に設定するか1ミリ外側に設定するかの悩みは不要

所詮100シューターの戯言


右腰打法 投稿者:マトリックス 投稿日:2013/06/30(Sun) 23:40
shukun さま

書き込みありがとうございます。

まぎらわしいようですが、
誤解があるかもしれないので、書きます。

右腰の前でインパクトするのはいいことです。
右腰打法と私がよんでいるのは、藤田プロみたいな感じです。
それはつづけてください。

手をハンドファーストにもっていくのもいいことです。

ただし、腰を止めて、手をハンドファーストにするのは最悪です。

腰を開いて打つことが重要です。

わかりにくいと想いますが、腰を止めると手打ちになるので、
注意してください。



はじめまして 投稿者:shukun 投稿日:2013/06/12(Wed) 16:25
逆パワーメソッドを初めて知りました。
とても良さそうに感じています。
読んでやってみて、タメが以前のスイングより大分出来てきています。
今までやってきたスイングでは、右腰の前でインパクトしていて、ハンドファーストには全然打てませんでした。
今回インパクトの位置がちょうど体のセンターぐらいになってきています。
あともう少しなのですが、もっとタメが作れたら、インパクトの時の手の位置が左ふとももぐらいになってくるのでしょうか?



アドレスの重要性 投稿者:いとう 投稿日:2013/05/31(Fri) 07:40
良いときと悪いときの違いは何なのか。

元々オーバースイングで、調子が悪いとそれが出てきます。(動画で確認)
アドレス〜TB始動の時点で締まりがないと、トップ・インパクト・フィニッシュと締まりのないスイングになる。
楽なTBだと、切り返しのタイミングが同じでも、トップからの切り返しで自然に腕が落ちてこない。だから上体や腕を使って落とそうとする。悪循環ですね。

あらためてアドレスの重要性に気付かされました


練習様 投稿者:いとう 投稿日:2013/05/30(Thu) 08:13
ご指摘、ありがとうございます。

アドレスからTB、シャフトが飛球線と平行の位置、この間がしっかりできるとオートマチックな動きになると思います。
逆に、この間で少しでも手や腕の操作が入ってしまうとダメですね。
最近は、アドレスしてから一度グリップが右腰の辺りまでの動きを確認してから打つようにしています。藤本プロがやっているワッグルの動きです。

今までと違うのは、腕の疲労感がなく腹筋と左脇腹・腰の上の筋肉の疲労が増えたことですね。
それから、練習するのが楽しいです。
あれこれ迷うこともなくなり、TBから切り返しの間の上体の動きとフェース面に集中してスイングすれば勝手にボールが飛んでくれます。

あくまで練習場でのスイングです。
コースに出てスタートホールのティーショットやあらゆる状況でプレッシャーを感じた時に同じことができて、本物だと思っています。
実際にやってみないと分かりませんが、まだまだ不安は尽きないですね。


いとう様 投稿者:練習 投稿日:2013/05/30(Thu) 05:13
お疲れさまです。

スイングはその場で人に指摘してもらうのが一番いいのですが、現実に不可能な場合は、鏡を使ったり、ビデオに撮ることも現在の自分を知る上で参考になると思います。

これまで100回以上の開眼の勘違いをされたいとう様の努力は必ず今後のスイング作りに生かされると思います。ここでいう開眼のレベルを超えたものにして欲しいと思います。

以前、いとう様がおっしゃっていたTBが鍵を握っているように思います。つまり、重心移動と稔転ではないでしょうか、そのためには背中が飛球線を向き重心(体重移動)がされていないと切り返しで腰を切る動作がオートマチックに出来ません。TBが完了すると何もしなくても脱力すればする程切り返しが鋭く自然になされると思います。もちろん、手や腕は使いません。腰と肩の稔転差だけで無意識のうちに下半身から動き始めます。・・・・手や腕に力を入れれば入れるほど又、意識すればする程その動きは阻害されます。おおげさに言えばTBで終わりだと思います。

私のイメージですが、右足の甲、右膝、右腰、回転した肩が一直線上にTOPで並び、重心は右にかけ、切り返しで一瞬リバースピポット気味に感じる動きが、前後の重心移動ではないかと思います。左に傾きかけているなぁーくらいでないと完全なTOPはできないと思います。プロのTBで言えば池田勇太や丸山茂樹的な感じでしょうか。楽なTBではありません。ここまで出来たら自然に任せるのです。後は、インナーマッスルと腰を感じ取れるはずです。

身体の動きが自然にできるようになれば、手や腕の疲労は完全になくなります。後はフエースが身体の正面にあるかの調整でしょう。TOPまでの始動はこれまでのいとう様の経験から簡単にできると思います。10球打って1球でも無意識に下半身が動いたらそれが開眼です。腰が鋭く切れます。あとは反復練習の繰り返しです。フェードやドローは手打ちでもできますが、またそれとは次元の異なる領域ではないでしょうか。

以前私が書かせて頂いた練習が楽しくなるには切り返しで何もしない事が無意識に強い球を打てることだと思います。

以上が基本で後は左前腕のローテーション(必ず左腕が↑)とか腰の逆戻りが自然に理解できると思います。

練習は気長に諦める事なく続けることだと思います。



無題 投稿者:いとう 投稿日:2013/05/29(Wed) 22:19
練習していて一つ気付いたことですが、中級や上級の方と違って私のようなレベルの人間がこのメソッドを体に叩き込むには、書かれてあることをかなり大袈裟に行う意識がないと、上のレベルには行けないのではないかと思います。

メソッドでは、グリップエンドを左コマネチゾーンに引き込む動きですが、これよりもっと下、左膝や左足に引き込むくらいまで意識を大袈裟に変えるくらいで、ちょうど左コマネチゾーンに引き込めるのではないかということです。
もちろん手を使わずに体幹で行います。

拮抗や脱力にしても、メソッド以上に意識を変えないと今までのスイングを変えることは難しいのかなと思いました。


RE:小さな筋肉では 投稿者:いとう 投稿日:2013/05/29(Wed) 22:09
練習様

遅くなりまして申し訳ありません。

>胸に乗せて打つためには前後の重心移動と言うか胸なんですね。

この感じがどういうものなのか、いろいろ試してみました。

私的見解ですが、もし前後の重心移動があるとするならば、私にはその感覚がまだありません。
逆に、切り返しでの左右と上下の重心移動を静かに、前後の重心移動は抑える感じです。
TBでは胸を右に向けながら腹筋で起き上がりを抑え、切り返しからインパクトまでその上体をキープする感覚です。
なので、前後は抑える感覚ですが間違いでしたらご指摘願います。

昨日、久しぶりに打ってきました。
「開眼」をどこで判断するかで迷いますが、全ショットで拮抗・回転・脱力ができると開眼なのでしょうかね。
私の場合は、体の動きや使い方、感覚を理解でき全ショットの半分くらいはできていると思います。あとの半分は、体のバランスが崩れたりいらない欲が出たりで、手・腕の操作が入ってしまいます。

個人的な意見ですが、マトリックス様のメソッドはあくまでスイングの土台作りで、ここから本当のアスレチックスイングを作り上げていくことのような気がするのですが、どのように思われますか?

うまくできているとき(↑の半分の時)は、振らない(抑える)感覚でも飛距離は以前より伸びていますし、腰と肩の開き加減を意識するだけでドローとフェードの打ち分けもできるようになりました。
引っ掛けがなくなり、ストレートから左右10Yの幅に打って行ける。
(振りに行って肩が開くとスライスが出ますが・・・)
ドロー、フェードとイメージするだけで体が勝手に反応する。
アプローチの打球音がカッと乾いた音。

私的には、この感じを基本形としてスイングを作っていけば良いのかなという気持ちです。

練習様の見解をお聞かせ願えればと思います。

マトリックス様もお忙しいようで最近はなかなか出てきていただけませんが、マトリックス様のご意見もお聞かせいただきたい気持ちです。

長文失礼いたします。


小さな筋肉では(2) 投稿者:練習 投稿日:2013/05/25(Sat) 21:18
いとう様

ゴルフの修行は本当に厳しいと思います。あえて言いますけど初心者の人は真逆と思う筈です。特に前傾姿勢に対しての思い込みが進歩を阻害しています。肩幅のモーメントをできるだけ大きく使わないと開眼しません。肩を開かないで大きく使うつまり、胸に乗せて打つためには前後の重心移動と言うか胸なんですね。




小さな筋肉では・・・・・ 投稿者:練習 投稿日:2013/05/24(Fri) 21:56
いとう様

マトリックス様が以前書いておられた大きな筋肉を使う意味が自然と体で理解できないと、このメソッドの奥が見えないと思います。部分的な箇所を手直ししても同じことの繰り返しが延々と続きます。

これは頭では理解できない感覚的なものだと思います。小さな筋肉を鍛えてもプロのスイングとはいつまでも並行線をたどると思います。

いとう様のこれまでの投稿からすぐに理解できると思います。手や腕で操作することはありませんが、インナーマッスルの使い方でスイングを早くしたり遅くしたりできます。要はアドレスの時点から始まっていると思います。


練習様 投稿者:いとう 投稿日:2013/05/23(Thu) 21:33
ありがとうございます。
補助にするには勿体ないくらいです。

>身体の回転に三角形が一定の間隔を保ち身体の正面にある

細かく確認はしていませんし意識もしていませんが、アドレスの直角はインパクトまで維持しているので、三角形も崩れていないと思います。
良いときは、グリップが左足を通り過ぎて左サイドに抜けた後に、右手首が伸びる感じです。



打球・打感で確認していませんので分かりませんが、まだまだ本物とは言えないと感じています。

今までが、「これか!!」と「違う??」の繰り返しで、100回以上も開眼を勘違いしてきましたので、たぶん不安も解消されないのでしょうね(笑)
片手シングルさんとラウンドして認められて、初めて自信が持てるスイングだと自負できるのだと思います。
若しくは、練習場で隣の人に見入られる球が打てた時ですかね。

ただ、スイングのチェックポイントが減ってきたことは楽ですね。
その分、スイングに集中できる時間が長くなったと思います。

一時期、グリップやアドレスでも悩みましたが(基本がしっかりしていないため)、体を動かす順番や使い方ができてくると、アドレスやグリップも、体が「こうしなさい!」と教えてくれるような気がします。
最近は、グリップが緩んでどこかが痛くなることもなくなりました。

まだまだ素振りでイメージするしかありませんが、早く打感を確認したいです。

イメージとしては、アイアンで低く出て伸びあがる(めくれ上がる?)ような打球ですね。
ストレートに出て落ち際に若干右に切れる。
すみません。妄想です(笑)




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