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返信 投稿者:練習 投稿日:2013/02/07(Thu) 23:31
H12様

緑の芝が大好きな練習と申します。
私はメソッドの伝承者ではございません。よろしくお願いします。

H12様だけでなくこのメソッドを見ている方のほとんどが同じの悩みに苦しんでいると思います。ここは大いに議論すべきところでしょう。

脱力は共通なものですが、振り遅れに関してはマトリックス打法の方が多く述べられています。

切り返しではどちらも一瞬不安定になります。グリップの行き先が分からない、ボールを空振りする不安があるのが正解です。

脱力に関しては単純に考え方がいいでしょう。TOPから右腕を内外旋させず、時計の振り子のように一切挙動させません。

マツスルB打法がダフらないというのは肩でリリースするため腕が縦に落ちません。
アイアンは打ち易いでしょう特にロングアイアンに関してはボールが良く上がります。
球筋に関してはストレートです。個人的な見解ですが、オーストラリアのスイングもストレート系です。

何度も言いますがスイングをミックスすることは出来ません。アドレス、切り返しから違います。

マトリックス打法は腕を縦に使いますから初期の段階ではダフる確立が多いでしょう。しかし、完全に習得出来れば、コントロールショットからバンカー、デポットまでオートマチックに対応出来ます。

マッスルB打法での難関はドライバーです。肩でリリースするためカットにフェースが入ります。ここがワンピーススイングの欠点かもしれません。
腰が開くのはいいですが、肩が早く開くと言うのは最後は致命傷になります。

よければ次回HC12様のアドレスの状態と切り返しの部分の感覚を教えて下さい。
手助けになればいいですが。






Re:勉強させていただいています 投稿者:HC12 投稿日:2013/02/07(Thu) 19:56
練習様

はじめまして。
スコアー停滞中のHC12と申します。よろしくお願い致します。

参考になるコメントをありがとうございます。
私の場合、良いショットが続いているラウンド中でも、ダウンでいきなりシャフトが寝て大ダフリ。そのあとダフリが気になってまともにスイングできずにホールアウトというパターンが多くて悩んでいました。
マッスルB打法は、ダフリが怖い人にはプレッシャーがかかりづらい打法と感じていますが、実際のところどうなのでしょう?

練習様も仰っておられますように、マトリックス打法との共存はないと思っていますので、どちらへ向かおうか悩んでしまいます。
正直申しますと、地面にあるボールを打つときには「マッスルB打法」で、ティアップしたドライバーショットは「マトリックス打法」が安心感があって方向性が安定するようなのですが。
あ、まだ全然開眼前の腕前で大変申し訳ありませんが。
「マッスルB打法」でとてもアイアンショットが安定してきていると思われるのですが、ドライバーではフェースが開くようで安定しません。


Re:勉強させていただいています 投稿者:練習 投稿日:2013/02/06(Wed) 23:16
マトリックス様が書いておられたコマネチゾーンでの左前腕のローテーション。
この中にスィングが集約されていると思います。
すぐに忘れてしまうのは、右腕を縦に使う事です。
マッスルB打法とミックスしていたら、何年も堂々巡りが続くでしょう。
そのうちにスイングが崩壊します。
マッスルB様の打法は縦に落とす距離が少し短いのが特徴でこの付近が鍵になるところでしょう。
また、フェースローテーションする場所も違います。
ここで、混同してしまうとアイアンは打ててもドライバーが打てなくなります。
私見で申し訳ありませんが、ルークドナルドはマトリックス打法に近くマキュロイはマッスルBに近いと思います。
ただし、これは切り返しの部分で、右肩甲骨の使い方に違いがあると思いました。

正しいグリップ、アドレス、TB、脱力ができていないとマッスル打法もマトリックス打法も打てません。
TBも両打法は同じではない思います。
どちらも基本ができていないと難しく、特に切り返しで胸を開かない為には腕を縦に落としてやることが先決であります。
当初のコマネチゾーンでのフェースローテーションはアプローチを毎日数ヵ月練習ししないと感覚が分からないと思います。この中にリリースしないでテコで打つ秘密が隠されています。私はルークをお手本にしています。
ここで、脱力ですが右手、腕とシャフトの相関関係を崩さず左手でしつかりグリップした形で脱力しないとシャフトが寝てしまいます。
順不動ですが、私が感じたままを書かせて頂きました。

勉強させていただいてます 投稿者:HC12 投稿日:2013/02/03(Sun) 13:57
HC11〜13をさまよっているアラフィー男です。書き込ませていただきますのは今回が初めてになります。よろしくお願い致します。
皆様の活字によるバトル楽しみに勉強させてもらっていましたが、特にこの数か月の「マッスルB打法」と「マトリック打法」の記事は興味深い話題で、何度か繰り返して読ませていただきました。
自分なりにレンジで試してみますと、確かにどちらも「振り遅れ」のタイミングで打てるメソッドであるようです。
しかしながら、そのメソッドは180度別物と申しますか・・・
「マッスルB打法」の方は、切り替えしから右腰意識で回転し少しスティーブな入射角。
一方の「マトリック打法」は、切り返しから左腰意識で回転し少しシャローな入射角になるのかという感想です。
そして残念ながら、2者は共存できるものではなく、スインガーはどちらか一方のメソッドを選択するよりないのか、と感じております。
以上まったくの私の勘違いかもしれませんが、どなたかコメントいただけますと幸いです。
そして、スインガーのタイプによってどちらのメソッドに向かうべきなのか、ご教示いただけますと嬉しいのですが。
長文失礼致します。


振り切りと左親指 投稿者:練習 投稿日:2013/01/14(Mon) 22:16
数日前からハワイで行われているソニーオープンを見ていました。
そこで気が付いたのは、脇を締めてフェースローテーションで打っている選手と肩のの回転で脇は余り締めないでスティンガーに近いショットを打っている選手がいたということです。
その時、前者は左手親指を地面に押し込む感じでフォローを長く出していたような気がします。左腕が低く伸びる感じでしょうか。
以前からインパクト後は自然に振られると言われていますが、やはりトウダウンを起こさないようにしているのでしょうかね、
確かにフォローで親指を立てますが、この親指の使い方次第でスィングも変わるかも知れません。


不安は本物です 投稿者:練習 投稿日:2013/01/14(Mon) 21:28
いとう様

>両足の・・・そうなります
>グリップが・・・そうです重力で落ちます
>左腰の前・・・私の勘違いかも知れませんが、意識してグリップを引き付けないで腰の回転で連れてくる感覚です。

この時腰の回転がなければへッドは地面に落ちます。

一度ゆっくり腰の回転をしながらクラブを地面に落とすつもりでやると感覚が分かります。・・・地面に落として下さい。
この時自然に左腕が引っ張られると思います。
>切り返しの瞬間・・・腰は飛球線方向へ回転しグリップはどこを指している状態でもない感覚です。
ボールを指すとかグリップを股間に持って行く意識は消えていますね、いま、練習されている事が振り遅れの感覚です。

>腰のバンプ・・・意識しない方がいいでしょう。

なぜ腰を開いて打つ練習をするかと申しますと、後で念転差を取り入れてる為の基本になります。この時には自然にバンプして打てるようになります。

振り遅れの感覚を掴まれたと確信しましたが、振り遅れだけではボールは打てません・・・ここで、いとう様が以前おっしゃた右足での逆パワーを試されたらいかがでしょうか。

フルスィングはアプローチの延長だと思います。アプローチも地面スレスレに落ちてゆくヘッドを体幹と言うか条件反射で打つものと思います。やはり上手く当てにゆく練習より地面に落として、失敗から学んだ方が開眼は早いと思いました。

お便りお待ちしております。
失礼しました。


Re:タメの解釈 投稿者:いとう 投稿日:2013/01/14(Mon) 12:06
練習様

この1週間、切り返しとダウンスイングの点で試行錯誤しながらの毎日の素振り(スプリットハンドドリル)で感じたことを書かせていただきます。よろしければ、ご指摘お願いいたします。

今までは、12年間の悪癖が残っているため、たとえ素振りでもどうしてもボールに合わせる・振りにいくスイングになってしまうので、ボールの意識を完全に消してスイングだけに集中しました。なので、アドレスでは両手・両腕を脱力しました。上半身の力感をほぼ0に近い状態にします。

テークバックで右にスウェーしないように右足で踏ん張り、両脇の締まりを感じながら腰を回す&テコの要領でクラブを立てる。

上体を脱力した状態で肩が回りきった時をトップの位置(今までの捻じり上げるトップの8割くらい)とし、その瞬間、右ひざはそのままにして左膝をアドレスの位置よりちょっと左まで動かす(引っ張る)。狭まっていた両膝の間隔が広がります。

この時10回に1・2回程度ですが、グリップした両手が一瞬背中側に引っ張られ、肩を開かず我慢してトップの形をキープすると、次の瞬間、ちょっとだけ両手が真下に落ちました。

そのまま腰を止めずに回転しながら、インパクトをしない(ボールの意識がありませんので)で左腰の前までグリップを移動するように、振り急がず、振り子の感覚で体を回してくると、今までよりも左側でヘッドが返る感じでした。

切り返しの瞬間の両手の感覚が今までに感じたことがなかったものなので、頭と体がそれに反応して(逆に不安になり)、振りにいってしまいますが、これが皆様がおっしゃられる不安定な感じなのでしょうか?

腰のバンプを試すと左へスウェーしてしまうので、左膝と上体の引っ張り合いでA、B、Cを作り出すことで、下半身の動きだけに集中してスイングできると思うのですが、間違った動きや考えであればご指摘をお願いいたします。




Re再現出来ない 投稿者:練習 投稿日:2013/01/10(Thu) 13:26
神戸満ち650様

練習と申します。よろしくおねがいします。

たぶん、私の想像ですが切り返しで、肩の力が抜け、右のプレーンにグリップが自然に落ち、オートマチックに体が回転し腕が振られていたと思います。脱力していたがボールは形跡を残しながら飛ぶ感じでしょうか。

振る意識と振らない意識とでは180°違います。

切り返しでの意識の持ち方次第手で右に力を入れたり、左に引いてスェーしたりしますが、切り返しはあくまで中立です。

2年前の時点で既に開眼されていたかも知れません。

私も何度かそういう経験をしましたが、そういうときは体幹で打っていると思います。受動的反射です。打ちにてっていないと思います。間違いでしたらすみません。




再現出ない 投稿者:神戸道650 投稿日:2013/01/09(Wed) 21:12
左側頸から肩甲骨の筋肉の広がり ピンポン玉のドライバーショット 経験しました。なるほどボールか今までのものとは全く違います、「これか?」と実感しました。が 再現ができない 2年経ちますが出来ない。なぜか! 練習しても、しても あの感覚はもどらない。分かりません。スコア平均95が その日は73。 悔しい。先生アドバイスを。


タメの解釈 投稿者:練習 投稿日:2013/01/08(Tue) 08:59
いとう様
びんびろ様

世の中にはさまざなゴルフ理論があります。その中でパワーの源となるのはなんなのかを考えなければボールは人より飛びません。その中にタメがあります。

@左膝の屈伸運動
A切り返しでのバンプ
B念転差
C逆パワー
Dクラブを立てる

まだいくつもあるかも知れませんが、ここで推奨されているタメは念転差です。これに逆パワーが加わりアスレチックなスイングになろうかと思います。

これまでの過程でマトリックス打法とマッスルB打法が対峙してきましたが結局は交わることなく並行線を辿りました。

共通するのは手を使わないのと切り返しの時に不安定になることだけです。
私も二つの打法を自分でやってみて検証しましたが、私は元々腰で打つ方ですから念転差=タメの方を優先しました。腰を開いて打つ練習をしないとクラブが遅れて来ないし、タメを使えません。

しかし、マツスルB打法のいいところは、腰を開いて念転差で打つのではなく切り返しからカットに左腕をそのままにして打つ方法ですからワンピースになります。シンプルなスイングです。

元々マツスルB様はタメが出来ていたからだろうと思いますが、スイングを見ていないので何とも言えませんが、言葉で理解するには限界がありますね。それに気づかれたんだと思います。

私のゴルフに対する考え方は、重く伸びのあるポールを打つ為のオートマチックスイングです。練習場では低く伸びるボール打つように心がけています。抑えて過ぎて距離は落ちますが風に流されません。
やはり腰を開いて上半身の開きを我慢して体で打たないと強いボールは打てませんね。
飛距離が欲しいなら今はいいクラブ・ボールが並んでいます。しかしあこがれのボールを打つにはスイングしかないのです。

私はプロと同じで人それぞれのスィング理論があっていいと思います。しかしそれを形成する土台がなければすぐに崩壊するでしょう。

手打ちでもそこそこの成績で回る人もたくさんいらっしゃいます。それは何かに自信があるからです。しかし、それではダメなんですね。手は消せませんが、使うことをやめればいいんです。挫折したらそこで終わります。

私も今を維持するためにほとんど毎日自宅で練習します。アプローチが7〜8割です。
もちろん土の上です。ドライバーも直ドラです。雪や霜が溶けたら長靴でやります。30Y先の畑にシートを張りそこに打ちます。
努力は必ず報われます。

いつも長々書いてしまいます。すみません

いとう様

右手は角度を維持するだけです。インパクトで伸ばされると思います。この時フェースから右手にボールを包み込んで打つ感覚感覚というか吸い付くような感じになればいいですね。

フルスイングもそうですが、左リードの弊害が後で顔を出します。アウトインを手・腕で修正してもコースで必ず出てきます。

マトリックス様がメソッドの増強版でリリースをどこでするかA・B・Cで表してあったと記憶しています。、左の方でリリースするのが正解でしょう。

テコは昨日の掲示版で述べさせて頂いております。

びんびろ様

届かない感覚で打てた時は開眼に近いでしょう。軽く振ってスパーンと飛んでゆく感じですかね

手首ではローテーションしません。左腕前が自然に返る動きです。左手はヒッチハイクで親指を立てて動かす感じに似ています。右腰で打って下さい。掲示版に書いております。

下半身部と上半身部を切り離して考えてみて下さい。念転差とは腰と肩の角度の差から起こる体幹パワーです。ここで逆パワーが一瞬だけ入ります。
スィング中逆パワーは切り返しの一瞬で継続はしません。
いい感じになってきています。



RE:ウンブロー・びんびろ様 投稿者:びんびろ 投稿日:2013/01/07(Mon) 22:45
練習様

打ち込みに行って参りました(書き込みを確認する前です)。
今日もスプリットハンド中心ですが、グリップを戻してのショットを増やしました。

『届かない感覚』が未だ分からずです。
スプリットドリル初回の際は手が離れる分、感じられたものと思いますが、
3回目の練習では恐らく合わせて打っているものと思います。
@想像以上に完全脱力ですね。脱力できていると思って打っていましたが。
右手の方が振る方向に対して右にあるので、ローテーションするのが当たり前なんですね。
小生も手首のリリースでは当たり前に手首のローテーションは起こっているので
それを腕レベルにする為の前提がライ角維持ですね。
ライ角(右腕とシャフトの角度)維持のローテーション=届かない感覚=前腕レベルのローテーション
伝わる力は手首のローテーション<前腕のローテーションですかね。


グリップを戻してのスイングでは、逆パワーとまでは行きませんが
足からの切り替えしで下半身・腰の回転で振り遅れのイメージで振ると
上半身・下半身が離れた感じで、右から遅れて球が出てきます。
この時は左股関節に重心が切れ上がり、左腕は左胸の前でフィニッシュに向かいます。
(繰り返しになってしまい、申し訳ございません)
球は若干強くなり、以前より後ろから押し込む感じで気持ちよく打って行けます。
しかしながらローテで捕らえた感じでは無く、やはりリリースして捕らえに行っております。
素振りではこの動作が出せるのですが、ボールに向かうとどうしてもできません。


小さな筋肉を黙らせて…制御が難しい大きい筋肉だけに
オートマチックに動かせるようなセットアップとオートマチックに動かすべく脱力が大事かと感じました。


いとう様
初めまして。びんびろと申します今後とも宜しくお願い致します。
小生、まだ真面目にゴルフと向き合い始めて4年少々程度のへっぽこです。
まだまだ、まだまだの入り口ぐらいの者です。
色々とイメージを共有させていただければと思います。

小生も練習は大好きです。小さい積み重ねの練習でいい方向に進めると思います。
小さいながらも感じられるスポーツならではの楽しさが得られればと思います。
部活ですね!

寒さは続きます。
お体にご慈愛下さい。


RE:ダウンブロー 投稿者:いとう 投稿日:2013/01/07(Mon) 21:01
練習様

ご指摘ありがとうございます。
自分の書き込みで訂正しなければならないことを発見してしまいました。

書き込みした後、確認のためにスプリットハンドで素振りしたのですが、右の力みはほぼ0に近い状態です。ダウンからフォローでクラブに引っ張られて、ひどいときはグリップから右手が離れて左腕1本でフィニッシュまでいきます。この時の感覚は気持ちの良いものでした。
そうでないとき、ダウンスイングの時に左腕で引っ張る力が入っているようでした。メソッドに出会う前までの、アウトインの軌道を修正しようとインアウトの軌道を上半身で作っていた悪癖のせいだと思います。当時はスイングの形をまねていただけでした。
そのせいか、ダウンの瞬間リリースしてしまい、インパクトでテコが起きず、左脇の締まりもないので、グリップエンドがコマネチゾーンに向かわずストレートに出ていき、フォローがアウトに出ていくスイングになります。
左腕の力みであって、完全脱力とまではいかないようです(汗)
力んで引っ張っているせいで回転の減速もテコも起こりません。この辺は、頭で理解できているので、反復して挑戦しようと思います。

マトリックス様がメソッドの中で何度も書いておられますように、本当に難しいことに挑戦しているのだなと、痛感しています。だからこそ、たとえ素振りでも練習が楽しく感じられます。

中高時代、部活で練習にあけくれていた時のことが甦りました。
もともと練習することが好きで、努力は裏切らないと思っていますので、いつかは身になると信じて練習しています。

余談を書いてしまいました。失礼しました。


ゴルフのお誘い、ありがとうございます。
いつの日か練習様、皆様とラウンドできることを目標に、また精進したいと思います。
その時は、宜しくお願いいたします。


ダウンブロー 投稿者:練習 投稿日:2013/01/07(Mon) 14:11
練習お疲れさまです。
びんびろ様へ

@スプリットハンドは上半身を完全に脱力させ右腕とシャフトの角度を維持し、右腰の回転だけで打っといいと思います。
ダウンで右肘が右腰辺りにきたとき既に左腰は開きかけている状態でしょう、シャフトは未だ立っています。この時右腰を回転させると左股関節辺りににグリップが引き付けられると同時に左腕が伸ばされると思います。
このとき、ライ角を維持するために左手でグリップ握ると言うか押す動作が入りグリップが反転すると思いますこの感覚がテコです。

A右肩の力を解く(一番むつかしく言葉で説明しにくい所です)たぶんプロ近いアマは出来ていると思いますが。
普通の人は余り右肩に意識はしていないと思いますがそれはすぐにリリースがはじまりキャステイングしながら上手くボールに合わせられるからでしょう。練習場のほとんどの人がそうです。
私の説明した言葉で誤解を招かれたらいけませんので簡単に、右肩を前倒しにするのは簡単ですが、後ろで肩甲骨を回転させる動作は少し難しいでしょう。ここがみそです。
この時に切り返しで超不安定な動作になります。

Bハーフショツトの練習もいいでしょう。もちろん手は何もしない。

いとう様へ
@右の力みが取れればいいです。左腕は体の回転で肩とクラブの遠心力で引かれた張力がかかつた状態で力みではありません。
力みとは筋肉が硬直した状態だと思います。

フルスイングにおいてもこの張力に対抗するため回転の減速とテコが必要になります。

A逆パワーと脱力は同時に起こります。
左膝は左へ、腕は右へ伸ばされます。だから腰を開いて打てます。

スプリットハンドは自然に意識しなくてもダウンブローになると思います。ヘッドが遅れて腰は45°回ったところがインバクトでしょう。
この感覚はアイアンからウッドにいたるまで同じではないでしょうか。

開眼された曉にはゴルフでもしましょう。
寒い中大変でしょが、お互いに頑張りましょう。





びんびろ様 投稿者:いとう 投稿日:2013/01/06(Sun) 18:23
はじめまして、いとうと申します。
私のような低レベルな書き込みを読まれたのかと思うとなんだか恥ずかしくなりますが、自分の中で何か分かりませんが、一筋の光が見えたような気がします(気のせいかもしれません・・・汗)。なので、今後も恥を承知で書き込みさせていただきますので、宜しくお願いいたします。

実は私も、A「腰はあまり回すな」派でした。腰を回さず上体を捻じるから捻転差ができ、その反動で飛距離も伸びるというレッスン書を信じてきました。ただ、腰をブロックすると手で打ちに行ってしまうので、完全に泥沼状態の中でした。今思えば、何をやってきたのかと思います。

びんびろ様の書き込みを読ませていただきながら、再度試行錯誤を繰り返しております。

書き込みの内容から、私よりも先に進まれているのだろうと思いますので、また一人、遠くにいらっしゃる追いかけなければならない背中が見えたような感じです。
今後とも、宜しくお願いいたします。


逆パワー? 投稿者:いとう 投稿日:2013/01/06(Sun) 18:09
練習様。
自分の理解力のなさに、呆れてしまいました。動作の一つ一つに細かい説明をしていただきまして、たいへん感謝しております。ありがとうございます。


左肩・左上腕が左胸をこすりながら・・・と右ひじの締まりと角度。この2点については、スプリットハンドドリルをしていると、近い状態になっていると思います。
右腕の力みがない分,自分で振りに行ったときに左腕の力みが出てしまいます。まだまだ完全脱力とまではいかないようです。

Bは、完全に私の勘違いでした。
意識の中に、「捻転・ねじり上げ」がまだ残っている状態なので、下半身から捻転を意識してしまっていました。失礼いたしました。

スプリットハンドで打っていると、うまくはまった時(1・2度ですが)に、グリップエンドが体の正面を水平移動し、次の瞬間、インパクトの音の後にボールが飛び出していく軌跡が見えたような感じがしました。自分でははっきりとは分かりませんが、何となくこれが振り遅れのスイングなのかなと思いました。間違いでしたらすみません。


もう一度、マトリックス様のメソッドを読み返したのですが、私が切り返しの瞬間、右足で踏ん張ることというのは、マトリックス様のおっしゃる逆パワーなのではないかと感じました。
右足で踏ん張るから逆パワーが出るのか?逆パワーが出るから右足で踏ん張れるのか?自分の中でどちらが正しいのかはっきりしませんが、もしかして???という感じです。

それからテコの要領ですが、左手とクラブヘッドのテコ、完全脱力であればこの2つで、空振りのイメージでも自然にヘッドがボールに向かって行ってくれるのだと理解しました。
また勘違いでしたらご指摘願います。

どうしても理詰めで考えてしまう性格なもので、いろいろ考えながら試行錯誤していますが、無数にあるパズルのピースがぼんやりと形が見えてきたような気がします。

とにかく練習あるのみです!
マッスルBさまにいただきましたアドバイス、重いものを振って基礎体力アップを図りながら、また、練習様のご指摘とメソッドを読み返しながら、精進したいと思います。

今後も、引き続き宜しくお願いいたします。





RE:挑戦 投稿者:びんびろ 投稿日:2013/01/06(Sun) 09:44
練習様

早速のご返信、本当に深謝致します。


>前傾して長いホウキを持って落ち葉を横にはわくような肘の使い方になります。
フオローではクラブが正面で立ちグリップはおへその前にくるでしょう。つまり左右対象にならないといけません。

今まで身体の正面で右から左にひっぱたくイメージでした(恐らく)。
それだと頑張って肩から腕を振らなきゃならないのですが・・・
ホウキのイメージだと右サイドですか・・・?
う〜ん、前回書きこまさせて頂きましたが、インパクト前後での左腕の位置も今まで左過ぎたと感じております。
リリースせずに身体を右に向けたままホウキで掃いて左胸の前辺りからフィニッシュへ・・・
振り遅れます???!プッシュアウトしそう???!届かないですね!
いやいや、身体の正面で左右対称で左前腕を(自然に)内転…
この辺が今までの動きとの大きな違いかも知れない気がしてきました。
なんとなく分かってきた気がします。
御意見頂ければとも思いますが、先ず実践してみます。

また、以前の書込み中では
『右肩の緊張』を解いて頂いております。
この部分も心当たりがあり、非常に参考になるかと考えております。
まだまだ15°右〜の部分は確認できないかと思いますが、
まず『右肩の緊張』を除きたいと思います。

テークバックでは「念転しよう、捻じりあげようと」の意識も一利なし、
それより上半身脱力して重さを感じないようにスマートにスムーズにを心がけたいと感じました。


小生のゴルフは体を振り回して振り遅れのプッシュアウト、
右サイドの浮き・力みでシャンク・ダフリ連発がスタートでしたので
なんとか振り遅れまいと必死こいてリリースリリースしておりました。
結局は体を振り回して振り遅れに戻ってきた様な気がします。
違いは右サイドを残しながら、シャフトは立てて脱力で、体・腰ではなく足から振り始める
といった部分だと考えます。
なんだかまだまだこのドリルから習得すべきものは無数にありそうです。
練習後は腰の上辺りから足までこんなにも効くものなのか・・・という感じです。

下記再度の質問事項で大変恐縮なのですが、

スプリットに握っていると
コック維持〜リリースしない感覚が体感できるのですが、
フォロー側で何と言いますか、左腕・ひじが邪魔くさくてうまく抜けない感じがしますが
フォロー側はあまり気にしないようにすべきか、
左腕を胸に引き付け、前腕ローテでかわしていくイメージなのか、
いかがなものでしょうか?
(書いててなんだか後者がとるべき動きの気がしましたが・・・)


なんとかして打ちに行ってしまう悪癖を鎮めたいと思っております。
フルスウィングの中で矯正していくのか、
もしくはハーフショットから徐々に振っていく
どちらが方向性として適当なのか感覚・経験で構いませんので御教示願いますでしょうか?
峯様が以前おっしゃっていた『力む馬鹿らしさをもっと経験』も大いに肝に命ずところかと存じます。


小生も東北人です。寒いです。
氷点下の中、ゴルフに興じる様は傍から見ればイカれてるとしか見えないかも。
が、真冬の練習場…特に平日夜間は大好きです。
人もまばらで、黙々と集中しながら自分の身体と向き合えます。

彼の御仁も「心を鎮め、禅の虚無の精神に通じる」と。
禅問答ですね。
頑張ります。


挑戦 投稿者:練習 投稿日:2013/01/05(Sat) 22:39
びんびろ様へ

練習と申します よろしくお願い致します。

投稿された文章を一読させて頂きました。びんびろ様も、いとう様と同じく今年こそは開眼に向けてかんばるぞー、という意気込みが伝わってきます。

私も未だ修行の身でございます。間違った点、補足したい点がございましたら、いとう様共々ご指摘をいただければ幸いでございます。

内容からこれまで随分ご苦労されたことが伺えます。特に重要なAの「腰(体)はあまりまわすな」はたぶんびんびろ様の上達を阻害していたと思いました。

ここで重要なのは腰の回転と同時に上半身も遅れて付いきて最後に股関節の上に重心がに載ってゆく体の動かし方です。

@そうです。イメージが掴めたと思います。少し気になるのは左手とシャフトの角度を変えない為の左肘の使い方です。前傾して長いホウキを持って落ち葉を横にはわくような肘の使い方になります。フオローではクラブが正面で立ちグリップはおへその前にくるでしょう。つまり左右対象にならないといけません。

BCは完璧です。恐れいりました。

振り遅れのイメージも出てきたようですね
スプリットハンドは体の回転とテコの応用のドリルです。

スプリットハンド・ドリルは意識しないでも打てるまで練習された方が開眼の早道でしょう。

長いクラブになる程水平感覚、空振りの感覚をつかめると思います。また一気に振り遅れの感覚も会得出来る可能性もあります。ポイントは上半身の脱力と右肩にあります。
感想をお待ちしております。

 


スプリットハンド 投稿者:びんびろ 投稿日:2013/01/05(Sat) 20:30
管理者様、練習様、いとう様他皆々様

明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願い申し上げます。
初めて書き込み致しました。

このメソッドは以前(3年ほど前)より存じておりました。
が、後述する点で色々と体感する事ができずにおりました。
練習様・いとう様のスプリットハンドでのドリルのやりとりを拝見し、
『これか!?』と感じ、一旦頭の中を整理しました。
今までの手打ち・リリースの軽症タイプで打っていたへっぽこ球を全てリセットする気持ちで、
AWをスプリットハンドで150球+普通にグリップしてハーフ・クオーター・フルショットを80球ほど、
P、8を同様に80球ほど…これを2度練習で実践してみました。

打ち続ける中で特に意識した点は
・スイング中の左ワキの締め(インパクト前後では)
・腕を中心に上半身の徹底した脱力〜腰・足だけで打つ点、
・前傾の維持、前傾に対して肩を水平に回す。
・肩をおいてってシャフトを真下に落とす(足・腰でコントロールしながら)イメージ、
・左前腕ローテーションを使う

感じたことは・・・

@シャフトを右サイドで立てたまま落として振ると…
届かない、空振りの感覚まではいきませんせしたが
このドリルで体感できる最もよい点の1つ
手を離してライ角が保たれリリースも残る為、
前傾を維持して踏ん張らなければ届かない感覚でした。
小生ワールドクラスのダフリストの為、重心を上げ気味にごまかしながら打っていたので、
(手も浮いてどつぼにはまることもしばしば…)
前傾を維持しながら打ち込む立てて振るという点が体感できておりませんでした。
バカなことをしておりました。自分ダフリのメカニズムは全く逆でした。
また小生の悪しき習慣の右サイドというか、右足踵の浮きが出てくるとシャンクしました。

A今まで、『腰(体)はあまり回すな』的な言葉をよく目にすることがあって、
そのイメージで振っていましたが、足・腰を動力源に回していくと
これだけ強くヒットできるのかという体感もできました。
この点は肩を残していく動作と合わせて、遅いタイミングの習得にも重要ではと感じております。

Bまたテイクバックのを左手押込みでコック〜左肩をあごの下に入れていくイメージで
始動がすうーっと重さを感じずにシャフトが立っていく動きを体感
自分としては、体軸を中心に飛球線後方に真っ直ぐ引いていく
イメージが一番はまりました。
(ダウンもそのまま落とします)

B左胸に左腕が引き付けられて前腕ローテーションする感覚と
特にインパクト直後の左腕の位置が今まで全然左に外れていたことに気付きました。
ここはフルスィングだとまだまだ左に外れるのでもっとコマネチな感じです。

C股関節が左上に切れ上がり、重心が左に移る感覚と合わせて
フォローでクラブに引っ張られてフィニッシュに向かう感じが体感できました。

BC2つの感覚(左胸に左腕、股関節が左上に)は何だかチェナヨン選手のスイングが浮かびました。
(イケウィメンなんで、見ていて宜しいですし、女ルークドナルドの様な切れ味とクレバーなゴルフが非凡ですね)

何か理解というか、体感できていなかったイメージがパズルのように『こういうことなのか』と

ただ、まだまだ8ぐらいでフルショットをしようとすると、
忌むべき打ちに行ってしまう動きがでてしまいます。
この時は、ハーフショットから徐々に振っていくことで押さえ込みます。

しばらくの間は、AWでスプリットハンド〜普通にグリップしてハーフ・クオーター・フルショットをベースに
番手を徐々に上げていく様な練習を考えておりますがいかがなものでしょうか?
(6・5辺りが打てるか不安ですが、まだまだ握らない…握るべきではない?)

色々と気付いた点、体感できた点が多々あり本当に感謝致しております。
(書き込むことで整理できることも今、わかりました…)
焦らずに開眼に向け一歩一歩精進していきたいと思います。

長文、駄文で大変申し訳ございません。
練習様、いとう様、今後ともご鞭撻頂ければと思います。



おめでとうございます 投稿者:練習 投稿日:2013/01/05(Sat) 13:23
皆様 あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

正月の練習場は風が吹き曝しで、寒いのに結構人が多いのにビックリしました。回りを見回すと仲間同士で来られています。

正月前から南アフリカのL・ウーストハイゼンのスイングが気になり何度も繰り返し見ていました。このスィングは崩れる要素がないなぁーとつくづく関心した次第です。

軽く振っているようでも方向性といい飛距離も出ます。他の選手と比べると体のブレがやはり少ないです。上半身が非常に柔らかいと思います。カプルのスイングも柔らかく同じ感覚のように見えますが、完全に脱力しないとあのようなスィングはできないのでしょうね。憧れですけど、私はこんなスイングが好きですね。

余談になりましたが、いとうさまの文章を何度も読みながら自分のイメージと比較してみました。

TBの始動から「念転しよう、捻じりあげようと」意識すると最初から上半身に力みが生じます。私は下半身に重心を集中させ特に両膝が右に流れない程度に踏ん張りながら左肩と一緒に左上腕部が左胸をこすりながら、右脇も自然締まる形で上げています。

TOPのイメージは右肘が後方斜め下(15°程度)に向きます。右脇が軽く締まる感じですね。この時の右肩は肩甲骨にくぼみが出来るイメージで脇の締りで腕とシャフトの角度が90°になります。TOPに上げた時点で肩の緊張というか力を抜かないと左腕に力がはいりますここが一番重要です。

普通、アマはトップで右肩の緊張を維持したままスィングしているから手でリリースしたり、上の方から打ちにいってしまいます。左腕の力みを溜だと勘違いして振っていますね。一瞬の動作ですが完全脱力でクラブは動きません。

TOPに来たとき私の下半身はすでに左足が地面を踏みしめて左膝がアドレスの位置に戻り始め腰はまだ15゜右を向いた状態です。

私が前回@で申ましたのは上記の動作が既に出来いる状態での話です失礼しました。

先ほど下半身が15°右を向いているという話をしましたが肩もまだ右を向いた状態です。この時重心は真ん中くらいに移動していますが軸は動いていません。

Aの右足重心で打って下さいと言ったのは極端に左の動きを感じて欲しかったからです。重心移動です。このメソッドの主眼は切り返しで下半身の動きについてはあのり述べられていません。

Bの足首と腰でTBの始動と申し上げたのは捻り力を入れろと言う意味でなく、地面を指で掴む感覚で下半身に重心をおかないと上半身に隙が出来ると言う意味です。
誤解がありましたね、すみません。

C腰で打つのが正解というより、練習すればする程腰で打つことを覚えると思います。打たざるを得ないスイングになるでしょう。私がリリースいないでと言った意味はリリースしなければど胸の前にグリップがくると思います。

以前申し上げましたようにアプローチは練習した人には勝ちませんね。体でおぼえるしかありません。やはりここにも脱力との関係が見えてくるみたいです。スイングした後にポールが出てゆく感じでしょうか

私もまだ未だ修行の身でございます。これという正解はないかも知れませんが、末筆ながら、できるだけ噛み砕いて書かせて頂いております。
皆様と一緒に盛り立てられたらいいと思います。マトリックス様の登場を切に願う今日この頃でございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。




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