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貴重なご意見、ありがとうございます。抜粋です。
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1〜4は以前開設していた「ご意見コーナー」にお寄せいただいたものです。

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長い棒のタイミング 投稿者:マトリックス 投稿日:2010/11/07(Sun) 20:57
周波数の物理学的な知識はありませんが、
勝手に考えてみました。

棒が長いほど、タイミングは遅くなります。
ゴルフクラブも同じで、長いほどタイミングが遅くなります。
これは確かです。

考えてみると、それに加えて、やわらかいほどタイミングが遅くなります。
シャフトのXはタイミングが早く、Rはタイミングが遅いです。

あと、ギターの弦から想像すると、太いほどタイミングが遅くなるという気もします。
(ほんとうかな?)

それらを総合すると、木のバットは木製でやわらかく、かつ太いため、
ゴルフクラブよりもタイミングは遅いでしょうね。
ということは、ドライバットの話に戻すと、45インチでもいいかもしれません。

ただし、これは机上の空論なので、不確かです。すみません。


ドライバット 投稿者:マトリックス 投稿日:2010/11/06(Sat) 13:05
楽天で「ドライバット」で検索するとたくさんありました。

石川遼くんも使用と書いてあります。知らなかった。

で、45インチと50インチのバージョンがあるようです。この商品を振ったことはないので、想像ですが、45インチは現行のドライバーとほぼ同じなので、もう少し長いほうがいいんじゃないかと思います。47〜48ぐらいあるほうがいいと思います。そのサイズはないので、買うとしたら50インチですね。

これは、おすすめですね。

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50インチ 投稿者:マトリックス 投稿日:2010/11/06(Sat) 12:42
>>遅いタイミング 様

書き込みありがとうございます。

1)50インチのバットというのは、かなり長いものですね。そういうものが商品としてあるとは知らなかったです。
いい練習になると思います。
50インチというのは、ゴルフのドライバーより適度に長いので、当メソッドのいう「遅いタイミングに変える」ためにちょうどいい長さだと思います。

2)アマゴルファーのほとんどは、タイミングが早いという問題を抱えていると思います。
これは致命的な問題で、アマがプロのように打てない原因のひとつです。
この問題を解決するのに、長い棒を使うわけです。
飛ばしとは関係ないです。

がんばってください。


プロゴルファー猿 投稿者:猪熊芳則 投稿日:2010/10/29(Fri) 23:14
プロゴルファー猿は子供の番組とばかり思ってたが、そうでも無いね。
特に後半戦は猿が少年から青年に変わりつつあるように見えた。



50インチのバット 投稿者:遅いタイミング 投稿日:2010/10/25(Mon) 14:06
逆パワーメソッドの増補版の中に「長い棒にタイミングを教わる」というのがあります。
最近ドライバットという50インチくらいのバットを売っているのですが、マトリックス様から見たときに効果は有りそうでしょうか?  
ところで、そもそも遅いタイミングで振る目的はヘッドスピードを上げて飛ばすということなんでしょうか?実際遅いタイミングで振れるようになると飛距離は伸びますか?以上ご回答よろしくお願いします。


ほのぼの動画ですね〜 投稿者:GUEST 投稿日:2010/10/25(Mon) 10:47
練習場で良かった^^



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サーバー移転しました。 投稿者:管理人 投稿日:2010/09/29(Wed) 21:50
2010/9/29
サーバーを引越ししました。
不具合などがあるかもしれません。
お気づきの点を掲示板でご指摘いただけると幸いです。


ゴルフ練習法 投稿者:あいこ 投稿日:2010/08/15(Sun) 23:49
ゴルフをもっと楽しむために初心者から上級者を目指すゴルフ上達方法、練習法についてまとめています。

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すごい! 投稿者:Golgol 投稿日:2010/08/07(Sat) 21:56
理論的な逆パワーの考え方に感動しました。

完全に理解して、動作まで持っていくには、まだまだだと思いますが、今後のゴルフの参考にします。

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右半身は押す左半身は引く 投稿者:ENU 投稿日:2010/07/27(Tue) 20:25
の感覚じゃないかな

ダウンスイングの初期は振り降ろす
中期は回転
フォローは当然振り上げる

その回転の時には右は押す左は引くになるような気がする

でもなかなか振り上げるところまではいかない


少し分かったような(^-^)/ 投稿者:Titleister 投稿日:2010/07/25(Sun) 07:14
大変ご無沙汰しております。Titleisterです。

遅いタイミングですが、少し分かったような
気がしています。

意識しなくても、遅いタイミングでスイングできるように
練習を積みたいと思います。

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手首を使ったすくい打ちを治す。 投稿者:マトリックス 投稿日:2010/07/20(Tue) 00:11
The Golf Fix: Stop the Flip

手首を使ったすくい打ちの悩みのメールです。

ハンガーを使って、グリップを延長するように握ります。

ハンガーが左手の前腕に触れていることを確認してください。
すくい打ちの動作が出ると、前腕からはなれます。
このままセットアップして、前腕をハンガーに触れたまま振ります。

他のことは考えずに、ずっとハンガーが左手の前腕に触れていること
だけに注意してスウィングしてください。

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RE 投稿者:マトリックス 投稿日:2010/07/18(Sun) 01:02
>>hirodes28 さま

書き込みありがとうございます。

スウィングを見ないとはっきりとはわかりませんが、
一般論で、後者が正しいです。

前者をやるのはむずかしく、すでに開眼した人、セミプロ級の人がやるべき課題です。

すでに開眼した、またはセミプロ級でなければ、前者をおすすめします。


迷っています 投稿者:hirodes28 投稿日:2010/07/17(Sat) 15:46
ご無沙汰しています
今 迷っています

バックスイングを80パーセントにして、そこから下半身をスタートさせて
上半身はそこから逆パワーでバックスイングを続ける 
極端な逆パワーが出ます
ボールにあたらないくらい

もうひとつは
100パーセントのバックスイングで
そこからではあまり極端な逆パワーは使えませんが
一瞬の逆パワーです
ボールにはよくあたります

どちらが正しいのでしょうか?


アウトに放り出さない。 投稿者:マトリックス 投稿日:2010/06/25(Fri) 20:16
>>遅いタイミング さま

書き込みありがとうございます。

一般論ですが、1)インサイドアウトでうまく打つのはむずかしく、それが真にできる人は、すでに開眼している可能性が高く、そういう人は、わざわざインサイドアウトの練習をする必要はないと思われます。

2)多くの人は、ムリムリインサイドに手を降ろし、右腰のところから、アウトに手を放り出して打ちます。インサイドアウトを問題視する意見は、私の知る限り、レッスン書には見当たりません。しかし、当メソッドからは、ここに重要な問題があることを指摘できます。

(推奨するわけではありませんが)アウトに手を放り出すのではなく、当メソッドでは、手は体に引きつけます。手を体に引きつけ、左コマネチゾーンに当たりそうになった瞬間、リリースします。「遅いタイミング」というのは、こういう感じです。ここで問題なのは、コマネチの動作が放り出す動作とは正反対で、真逆の動作になっていることです。放り出すのではなく、逆に引きつけます。ゆえに、アウトサイドに放り出している限り、永遠に引きつけのコツをつかむことはできません。これが、大問題なのです。あくまで一般論ですが。

あと、ハンドファーストの器具については使っていないので、効果のほどはわかりません。ただ、多くの人がハンドファーストの重要性を理解していないので、注意を喚起したのです。1)ハンドファーストに打つこと、2)以前に強く推奨した「シャフト延長棒」によるドリル、3)今回書いた「コマネチ引きつけ法」。これら3つを比較すると、多少似ているところがあることが理解できると思います。この3つが重なるところに「真理」があります。真理とは「遅いタイミング」です。真理は、自分で発見しなければなりません。当方にできるのはヒントを出すことだけです。

つまり、ハンドファースト自体は真理ではないし、コマネチ自体も真理ではなく、それらは真理に到達するためのひとつの道だということです。


そのツアーストライカーで・・・ 投稿者:遅いタイミング 投稿日:2010/06/24(Thu) 00:35
ご回答ありがとうございます。
オープンスタンスでプッシュアウトが打てると、それをまっすぐに戻してくるのは意外に簡単です。ヒッカケを売っている人が真っ直ぐに戻すのは困難な気がします。
ところで
ツアーストライカーですが、打てるようになると遅いタイミングで打てていると言えますか? それなら買ってみます。ヘッドの形状をみると確かにハンドファーストで打つことを要求していますが、逆にダフリには強いように見えます。


ツアーストライカー 投稿者:マトリックス 投稿日:2010/06/15(Tue) 22:28
横峯パパが3日でドライバーの飛距離を50ヤード伸ばしたたということで、最近、人気の練習器具「ツアーストライカー」。

ハンドファーストに打たなければ、ボールが上がらないという仕組の練習器具のようです。

理屈上、いいと思います。

アマがハンドファーストで打つのは、じつはかなりむずかしいことです。ハンドファーストで打つことと、遅いタイミングで打つことは、重なり合う部分があります。

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オープンスタンス 投稿者:マトリックス 投稿日:2010/06/12(Sat) 21:39
>>遅いタイミング さま

書き込みありがとうございます。
ずっと放置モードですみません。

書かれていることは正しいかもしれませんが、「肩と腰の回転差」という課題と、「遅いタイミング」という課題は別のもので、分けて考えたほうがいいと思います。

1)オープンスタンスで打つためには、肩と腰の回転差をキープしたままダウンして、インパクトしなければなりません。これが、じつはとてもむずかしいことです。これでうまく打てるのは相当の上級者でしょう。一般人が、これで右へ打つのはさらにむずかしいと思います。あんまりインサイドアウトに振る練習をしても、いいことはないような気がします。なぜなら、私の場合、インパクトの直前にややグリップを引きつけることを主張しており(推奨しているわけではない)、それは、どちらかといえば、左に引っ張り込むような動き(女子プロに多いイメージ)に共通するものだからです。

2)「いや、自分は右に打てる」という人もいると思います。その場合、たんに上と下が偶然、同期しているだけで、真の開眼になっていない可能性があると思います。

上と下が偶然、同期するというのは、特殊なねじり方、あるいはねじり戻し、切り返しを開発して、それによって、上(上体と手)と下(下半身)がうまく同期していい珠が出るというケースです。そういうケースは、確かにあります。しかし、それもやっぱり違うのではないかと思います。ねじり戻しは最初にちょっと使うだけで、手が右腰へ来てからは、右腰を回転させて、グリップエンドから打ちます。
この最後の段落は、hirodes28 さまの書き込みを想定して、書いています。想像が入りますが、トップで溜め込んだものを、一気に解放するというのは、偶然に上下のタイミングが合っているという可能性があると感じました。余計なお世話かもしれませんが。すみません。





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