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貴重なご意見、ありがとうございます。抜粋です。
(1がもっとも古い)
1〜4は以前開設していた「ご意見コーナー」にお寄せいただいたものです。

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オースチンの継承者2。 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/07/15(Wed) 22:24
Mike Austin 5

フランス語がかぶせてあって、よくわかりませんが、
軸を右に傾けたまま振れといっているような気がします。

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オースチンの継承者。 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/07/14(Tue) 22:12
これは、おそらく、ダン・ショーガーとは別の
マイク・オースチンの継承者だと思います。

ダン・ショーガーにみられるテイクバックで
シャットに上げる動きが見られません。
その点、きわめてオーソドックスです。

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右ヒジは90度を保ち、インサイドから。 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/07/13(Mon) 22:09
How to Fix an Over the top Golf Swing : How to Maintain Proper Wrist Control in Your Golf Swing

右ヒジがインサイドイドから下りてくるとき、ヒジは90度の角度を保っています。
(略)
リストの角度も90度を保たなければなりません。

(マトリックス)
よく聞き取れませんが、↓下のベン・ホーガンのような形を
示しています。

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逆パワー、石の上にも12年。 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/07/12(Sun) 21:41
恥ずかしながら、逆パワーの鍛錬をもう12年以上もやっています。

その間、毎日ではありませんが、ずっと逆パワーの筋肉を鍛えてきました。

その結果、ボールを打たずにハーフウェイダウンまでをおこなうと、ものすごく力感ある形になってきました。やはり、継続は命ですね。

このベン・ホーガンの動画はわりと水平素振りに近い形です。これよりもう少しタテで、なおかつ逆パワーが強力で、タイガー・ウッズに近くなっていると自負しています。

やればやるほどよくなりますから、この逆パワーの鍛錬を継続してください。

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YouTubeの件 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/07/11(Sat) 17:28
YouTubeが見られない件ですが、
いちおう修正しました。

表示のさせ方を変えて、
いままでJavascriptで出していたものを、
Javascript+PHP で出すように変えました。

自分の環境では見られますが、
プログラマーではありませんので、
はっきりいって自信ないです。
(なぜ、いま見られるのかわかりません)

見られない方はご指摘いただきますようお願いします。


YouTubeが見られない。 投稿者:逆パワーファン 投稿日:2009/07/10(Fri) 10:48
マトリックス様

私のPCはIE7ですがダメでした。




YouTubeが見られない。 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/07/09(Thu) 21:02
>>逆パワーファン さま

ご指摘ありがとうございます。

たしかに見られませんね。困りました。

自分の場合、ファイアーフォックスだと見られます。
ダメなのはIE6の場合みたいですね。
原因を究明したいと思います。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。


You 投稿者:逆パワーファン 投稿日:2009/07/08(Wed) 21:53
最近、You Tubeが見れなくなりました。
なにか設定があるのでしょうか?


ゴルフフィットネスティップス 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/07/08(Wed) 21:51
Golf Fitness Tips: Strong Core, Powerful Swing - SCOREGolf

ゴルフフィットネスティップス

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谷将貴のタメ講座 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/07/07(Tue) 21:39
ゴルフメカニックVol.31(レッスン編)

谷将貴「スウィングがタメができなきゃ変わらない」

アマチュアゴルフのほとんどはリリースが早い。
タメをつくってプロのように飛ばす5つのステップ。

→クリックしてちょ!

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無意識のリリース 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/07/05(Sun) 20:38
最後までグリップエンドで振るには、勇気がいります。
これが、むずかしい。
でも、しつこく素振りでやってください。
素振りではできるけど、球があるとできないということもあると思います。

その場合、自分が気づかないうちに
何らかのリリース動作をほんのちょっとでもやっていないか、
よーくチェックしてください。
これもまたむずかしいのですが、
何度も細かくチェックしてください。
だいたい無意識のうちに何かやっています。
もっと上のほうから連続するもので、
ヘッドの重みを利用してリリースしているかもしれません。
それを発見して、除去することが開眼につながります。


グリップエンドから振る。 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/07/02(Thu) 22:42
タイミングが早いのは、あるタイミングが来たとき、
自分でリリースしてしまうからです。

それを克服するひとつの方法は、
グリップエンドから振るということです。。
最後までグリップエンドから振ります。
自分でリリースしないことです。
これは、勇気がいります。
ビビッていてはできません。
それができれば、リリースしていないわけですから、
結果的に遅いタイミングになっていると思います。


タイミングは、脱力では治らない。 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/07/01(Wed) 21:52
で、その振り急ぎというのは、
治すのが、ものすごくむずかしいのです。
そのむずかしさが、アマがなかなか上達しない根本原因です。

グリップをゆるく握って、脱力するという程度では、
タイミングが早いという問題は絶対に改善しません。

たとえば、高松-奥田コンビがいっていることは、
プロには正しいと思います。
ゆるく握って、ヘッドを丸く動かせば、
微妙なタイミングのズレは修正できるでしょう。

しかし、アマのタイミングの早さというのは、
そういう微妙なレベルではなく、
それでは絶対治らない頑固なものです。

いくら脱力しても、そのタイミングが来たら、
リリースしてしまうのです。
リリースに力はいりません。


左股関節を後ろに引く 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/07/01(Wed) 21:51
>>逆パワーファン さま

書き込みありがとうございます。

>>イメージとしては、左股関節を後ろに引くイメージはどうでしょうか?

見ていないので、なんともいえませんが、
一般論でいいます。

わりとよくある間違いで、左にしっかり体重をのせずに、
体重を逃がすような動きで腰を左にスライドするというケースがあります。
ジュニアに多いケースです。
これは、よくないのですが、
これに該当するかどうかわかりませんが、
どんなもんでしょうか?

あと、切り返した後、左腰を引くのは無問題だと思います。


逆パワー時の左の体重移動について 投稿者:逆パワーファン 投稿日:2009/06/30(Tue) 22:02
マトリックス様

毎回楽しく拝見さていただいてます。

逆パワー時の左の体重移動についてですが、
イメージとしては、左股関節を後ろに引くイメージはどうでしょうか?その方がなんとなくですがクラブがインサイドインになりやすいと思うのですが如何でしょうか?




振り遅れの原因は、振り急ぎにある。 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/06/27(Sat) 21:49
下↓で述べたことの繰り返しになりますが、ここでの結論をいいます。

振り遅れの原因は、振り急ぎにある。

振り急ぐから、ヘッドの振り子がちゃんと使えず、
ヘッドが自分でスクエアに戻ろうとする力を乱して、
前腕がうまくローテーションせず、
フェイスが開いた状態でインパクトします。

ほとんどのアマチュアが、このパターンに当てはまります。

これが、プロとアマの違いのもっとも決定的なものです。

プロにはこの問題は理解できないと思います。


リリースのタイミング。 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/06/26(Fri) 21:53
前腕のローテーションをうまくおこなうためには、
ヘッドが自分から動こうとするタイミングがあって、
そのタイミングにジャストのタイミングで振らなければなりません。

タイミングが早い人は、それより早いということです。
早いタイミングで振ると、
ヘッドは自分のタイミングを乱され、
スムーズに動いてくれません。
その結果、振り遅れて、フェイスが開いて当たり、スライスします。

この問題を乗り越えるためには、
それよりも、遅いタイミングに変えなければならず、
それは、いってみれば、さらに「振り遅れる」ということです。

つまり、振り遅れを治すためには
さらに振り遅れなければならず、これがむずかしいわけです。

「意識を乗り越える」ことが必要であると私が主張するゆえんです。


前腕のローテーション 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/06/25(Thu) 21:30
左腕1本でクラブをもち、テイクバックでシャフト水平、
フォローでシャフト水平の形をつくります。
コックをやや入れ、手の位置は体の近くに。
その2つの状態を比較してください。
テイクバックでグリップエンドは飛球方向をさし、
フォローではヘッドが飛球方向をさします。
つまり、ヘッドは180度動いているわけです。
このとき手は体の幅程度(40センチ程度)の動きです。
この間がインパクトゾーンだとすると、
手はあまり動かず、ヘッドは180度動くわけです。
この動きをよく観察してほしいわけですが、
手首を固定してやってみてほしいと思います。

つまり、この動きは手首を使う動きではなく、
前腕のローテーションでおこなう動きです。
左腕の前腕は骨を軸とすると、180度の可動域があります。
その動作が前腕のローテーションです。
決して手首を使った動きではないことを理解してください。

で、この動きをうまくやることが重要なのですが、
それは力でヘッドを動かすのではありません。
ヘッドの重みでやります。





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