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貴重なご意見、ありがとうございます。抜粋です。
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1〜4は以前開設していた「ご意見コーナー」にお寄せいただいたものです。

■目次
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ガルシア的超タメ打ちの切り返し。 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/05/16(Sat) 22:34
ガルシアのような超タメ打ちの切り返しを
現在、極私的なテーマとして追求しています。

コツは以前にも書きましたが、切り返したとき、
左足への体重移動を少なめにすることです。
その点をいろいろ考えていますが、
そこに、切り返しを遅めにするという感じも加えたいと思います。

高いトップから手を落下させて、
そこで切り返すぐらいでもいいと思います。

体重移動は少なめですが、かといって
右足体重のままというわけではありません。

ただ、限りなく右足体重に近い感じでいいと思います。
そして、切り返しを後にずらすような感じです。

超タメ打ちに興味のある方は試してください。


セルジオか、セルヒオか。 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/05/15(Fri) 21:26
Sergio Garcia Iron Striking Tip

セルジオ・ガルシアです。
アイアンを打つときのTIPSを教えましょう。
ドライバーとはいくつか違うところがあって、
ボールは後方に置き、左側には置きません。
いいリズムといいバランスを保ちます。
多少ボールの上から打ち、
まずボールを打った後で、ディボットを取ります。
では、やってみましょう。

(マトリックス)
最近の日本のゴルフ雑誌で、
「セルヒオ・ガルシア」と表記されているのを見かけました。
テレビのニュースで遼くんの全米出場を伝えるときも、
私た見た局では「セルヒオ」といっていました。
でも、この動画を見ると、やっぱり
「セルジオ・ガルシア」と発音しています。
「セルジオ」は、アメリカ人向けでしょうか。

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進化の途中・退化の途中 投稿者:BUICK 投稿日:2009/05/15(Fri) 17:39
お世話になっております。

昨日の自分と全く同じでは、成長していないという事なのかもしれません。
ですが、元の自分に戻れないあの恐怖を何度も味わってしまうと、
「あ、昨日のフィーリングがまだあるぞ♪」と心から安心してしまうのも事実(笑)。
進化を求めていろんな事に挑戦するのは本当に楽しい。迷う事なく戻れる場所
さえしっかりあれば、何も怖がらずに何でも出来ちゃうと思います。

勝てる力を持つプロだって、決して挑戦を止めないんですよね。
進化を諦めた瞬間、退化が始まるって事でしょうか??
・・カッコつけた文章になってしまった(大汗)

身体も変化(成長or衰弱)し続けている中、もし常に同じフィーリングを維持出来
るとしたら、これは進化し続けている証なのかも・・・とか、いろんな事を考えてし
まいました。

土・日で「手を振っている」について、じっくり検証して参ります。



フィーリング 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/05/14(Thu) 22:13
BUICK さま

書き込みありがとうございます。

>「昨日の俺と今日の俺は別人か?」を
>さんざん繰り返してきましたが、ここ最近は常に同じ人間のままで
>いるみたいです。明日も今日の自分でいたいです(笑)。

いい言葉ですね。さらに成長してください。

半年ほど前テレビのドキュメンタリーで見たのですが、
去年、アメリカで宮里藍ちゃんは調子が悪く、
良かったときの自分の「フィーリング」を取り戻そうと
必死にもがいているようでした。
プロでも「フィーリング」を喪失すると、
自分が自分でなくなるみたいです。
なので、微妙なものみたいです。


いつの自分も本当の自分 投稿者:BUICK 投稿日:2009/05/14(Thu) 12:51
お世話になっております。

マトリックス様のコメント、大変有り難く頂戴させて頂きました。
自分に合うイメージを作り上げてからは、スイングにおいて不調の
波が殆ど来なくなりました。「昨日の俺と今日の俺は別人か?」を
さんざん繰り返してきましたが、ここ最近は常に同じ人間のままで
いるみたいです。明日も今日の自分でいたいです(笑)。

コースではショットの質はもとより、アライメントの質に重きを置
く様になりました。正確なアライメントは本当に難しいと感じます。
スイングのメカニズムにも勝る程の奥深さがあると感じています。
どんなライでも正確なアライメントが取れるプロって一体・・・
( だからプロなんだろ!とのツッコミが聞こえそうですが )

---

改めて、どうして手で振っている様な気がするのか何度も素振りを
して考えてみましたが、まだ分かりませんでした。

「右腰に来た後、自分はどういう動作をしているのか」

 ・・・何もしてない(汗)
 強いて挙げれ、ヘッドが来るのを待っている。
 え?「待つ」って事自体も「動作」?  とか、こんな感じです。

症状としましては、インパクト付近で手がとても良く働いたという
感覚が残るんです。これはスイングを終えた後に感じる感覚です。
この感覚に対して「手を振ったのかな?」との疑いを持ちました。

手を振っているかいないか、判断基準でもあれば良いのですが・・
引き続き、じっくり細かく精査致します。


Re: 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/05/13(Wed) 21:43
BUICK様

書き込みありがとうございます。

>そこで、木を登る→すべり落ちるに変更した所、自然な踏み込み
>(沈み込み)と上体の完全脱力、トップの位置にヘッドを置いてき
>ぼりにする感覚(ラグ)が ババババッ! と一斉に繋がったんです。

素晴らしい話ですね。
感覚がつながったというのが、開眼したということだと思います。
私も、木のぼりよりも、すべり落ちるには賛成です。

>手を使って振ってしまっている様な気がしています(曖昧です)。
>なので、ちょっと大袈裟ですが、あえて心を鬼にして「自分は手
>を使っている」と仮定しました。

がんばってください。
BUICK様の症状がどのようなものかはわかりませんが、
手が右腰に来た後、自分がどういう動作をしているのか、
細かく精査してみることが
効果的ではないかと思います。


過信は盲目 投稿者:BUICK 投稿日:2009/05/13(Wed) 13:45
いつも大変参考にさせて頂いております。

イメージについて再度取り上げて頂き、ありがとうございます。
わりと近いかな・・なんてコメントを頂戴し、感激です!!!
「ふところは筒」← 自分にはとても分かり易いお言葉です。

余談ですが・・
当初のイメージはダウンで「木のぼり」でした。
これでも良い球は出たのですが「上体が浮き易い」「力み易い」
「切り返し初期でヘッドが動く」といった問題が生じました。

そこで、木を登る→すべり落ちるに変更した所、自然な踏み込み
(沈み込み)と上体の完全脱力、トップの位置にヘッドを置いてき
ぼりにする感覚(ラグ)が ババババッ! と一斉に繋がったんです。

*木のぼりのイメージでも良い球が打てた理由は、木を抱っこし
 ている事で強制的にふところが維持出来た為だと推測します。

ダウンの際、筒に対してどう働きかけるイメージでしょうか。
体が主体のイメージだと、筒を地面から引っこ抜くとか、筒を地
中に埋め込むとかでしょうか。或いは筒が主体のイメージですと、
不動である筒を登るとか、筒から滑り落ちるとかでしょうか。

または私には想像も出来ない様な感覚でしょうか。
宜しければ、是非お聞かせ下さい m(_ _)m

---

近況についてご報告致します。

私はインパクト時、手を使って振っている様な気がしています。
意識としては絶対に手を使わないつもりなのですが、結果として
手を使って振ってしまっている様な気がしています(曖昧です)。

なので、ちょっと大袈裟ですが、あえて心を鬼にして「自分は手
を使っている」と仮定しました。そして、どうしたら手を使わな
い様に出来るかを研究しています。過信は盲目になる、との戒め
を念頭に置いて・・。

 ・インパクトで手の使い様がなくなる
・手に主導権を与え様がなくなる

上記を可能とする為に、現在イメージを微調整中です。他のイメ
ージの付け足しではなく、あくまでも微調整です。いくつかのイ
メージを作りましたが、確信に至るには未だ足りません。

以前にも報告させて頂きましたが、ある一つの意識を持つだけで
全てが理想的に連鎖する、というイメージを追求しています。
連鎖させるべき重要ポイントは、マトリックス様のRPMに全て
記されていますから、お蔭様で指標に迷う事がありません。

また報告させて頂きます。


イメージがやっとわかった。 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/05/12(Tue) 21:49
ずっと前に、BUICK 様に書き込みいただいたイメージについて、
最近やっとわかりました。
(遅ッ!)

イメージの追求 投稿者:BUICK 投稿日:2009/04/08(Wed) 18:28

「右足から直径30cm程の真っ直ぐな木が生えている。切り返しで
 はその木に抱っこの形でしがみつくのだけど、腕の力を抜くと
 体重でズルズルと抱っこのまま(←ここが重要)滑り落ちてしま
 う。ヘッドはその木を丁寧になぞる」 です(笑)。

木が生えているというのは、私の感じ方では
「ふところ」というイメージです。
胸の前から、腹の前にかけて「ふところ」空間があり、
その空間をキープしながらダウンするのですが、
その空間を見ながらダウンするとちょっと筒のような感じです。
なので、わりと近いかな・・・と。

遅くてスミマセン。

(教訓)
イメージを伝えるのは案外むずかしい。


タイガー・ウッズvsアンソニー・キム 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/05/10(Sun) 20:44
Tiger Woods Best Golf Advice Ever

ゴルフゲームをやる唯一の方法というのはありません。
プレーのなかの偉大なスウィングを見ると、
すべてが異なります。
あまりにも多くのやり方があって、
手を使うこともできるし、体を使うこともできるし、
右サイドと左サイドの間でいろいろ使えます(??)。
アンソニーのスウィングと私のスウィングは違います。
私のスウィングは私の指紋です。
自分にベストのシステムを見つけなければなりません。
・・・・??

(マトリックス)
あまり聞き取れませんが、
タイガー・ウッズとアンソニー・キムという
豪華キャストなので

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クラブヘッド引きずりドリル。 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/05/09(Sat) 20:46
Learn golf strategies from the masters

アマのコンタクトが、プロと違う音がしているのはなぜでしょう。
1つの理由はこれです。
ツアープロは、手がクラブより先行してボールをヒットします。
その結果、ボールをヒットしてから、ターフを取ります。
多くのアマは、まったく正反対のことをしています。
クラブヘッドが手に先行しています。
その結果、トップになります。
手がクラブをリードすることを学ぶ
グレイトな方法があります。
クラブを地面の右足より後ろに置きます。
手を使わずに、体を使って、クラブを引きずり、
そのままフィニッシュに行きます。
クラブヘッドを動かすのは、手ではなく、
体によるラグ(???)であるという感覚です。
手を前方に傾けてインパクトすると、
ナイスでソリッドな圧迫と
偉大なプレーヤーのいい音が生まれます。
手がクラブをリードするのであって、
クラブが手をリードするのではありません。

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ブッチ・ハーモンのパター練習。 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/05/07(Thu) 21:25
These videos have great golf chipping tips

パッティングには目の位置がとても大切です。
私は、鏡を使った練習が好きです。
自分の目がラインの右側に映るように立ちます。
目がインサイドすぎず、アウトサイドすぎないように注意します。
目が右側に来ているか?ターゲットラインの後ろに位置しているか?
頭の位置を後ろにしたままパッティングします。

後半は、ショートパットの打ち方です。
デッドにストレートに立ち、
強く打てといっています。
たぶん、曲がりを気にせず、
強めに真っ直ぐ打てばいいということでしょう。

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ブッチ・ハーモンのボールポジション。 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/05/06(Wed) 21:28
Butch Harmon on Ball Positioning Golf Lesson

ボールポジションは一定です。
シャツの右のロゴの下に、ボールを置きます。
ピッチングウェッジではこうなります。
ドライバーでは、右足のみを広げます。
ボールポジションは一定です。

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リリースの逆順序とシャフトのキック 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/05/05(Tue) 21:14
リリースについて考えるとき、
シャフトのキックについても考える必要があります。

インパクトの前後でシャフトはキックします。
そのとき、ほぼ同時にクラブヘッドの重心が
シャフトを回転軸として回転します。
このヘッドの動きを、ここではヘッドのローテーションとよぶことにします。

シャフトがキックするから、ヘッドがローテーションするのか?
ヘッドがローテーションするから、シャフトがキックするのか?

どちらでしょうか。
これは、むずかしい問題です。

よくわかりませんが、まったくのカンでいうと、
シャフトのキックのリズム感(?)と
ヘッドのローテーションのリズム感(?)は、
なんとなくちがうような気がします。
でも、正しいスウィングをすれば、両者が一致するような
む・む・む・・・・(わからん)


「リリースを逆順序にする」について 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/05/04(Mon) 22:11
リリースを逆順序にすることが、実践的に有効か、開眼に有効化、
というと、どうでしょうか。

正直、どうも有効性には疑問です。
なぜなら、多くの人はキャスティングをしていて、
ダウンの初期からリリースが始まっています。
その場合、手元の動作によりリリースをはじめており、
それを、自然なリリースと感じています。

しかし、それは手元からはじまるリリースであり、
小さな部分から自然にはじまるリリースではありません。

なので、結局、キャスティングをやめる必要があります。

で、この教え自体はきわめて月並みなものになってしまいます。


小さな動きに耳を澄ませる 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/05/02(Sat) 21:25
スウィングの「逆順序」仮説に、確かな根拠があるわけではありません。
これは仮説です。
たぶん、私がはじめて主張するものだと思います。
では、なぜ、小さな部分からリリースが起こると考えるのか?

自分でインパクトのタイミングをつくるのではなく、
小さな部分から起こる小さなリリースの動きに耳を澄ませ、
その小さな動きにより、大きな部分をリリースさせていって
その結果としてインパクトすることが、
当メソッドの主張している「遅いタイミング」であるという
気がするからです。


スウィングの「逆順序」仮説。 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/05/02(Sat) 21:24
「軸回転+振り子運動」についていろいろ考えました。

ゴルフスウィングの運動は、大きな筋肉からはじめるということに
なっています。
まず、左足を踏み込み、そして腰が回転し、肩が回転し、
腕が振り子運動し、手首がリリースされ、クラブが振られるという順序です。
ほとんどのレッスン書にそう書いてありますし、
私もそのように主張してきました。

ただ、リリースについては、その逆ではないかという仮説を
立てようかなという思いが強まりました。

ヘッドの重心はシャフトからズレており、そのヘッドが振り子運動し、
その動きによってシャフトが軸回転し、
その軸回転に促されて、シャフトが振り子運動をし、
その振り子運動によって、前腕のローテーションが起こる。
・・・という順序です。
つまり、小さな部分からリリースが起こり、
そのリリースが大きな部分に伝わるというわけです。

この仮説の意味することは、次のようなことです。

従来の理論をリリースに適用すると、
リリースも大きな筋肉からおこない、
体幹の動きが順次伝わって、ヘッドがインパクトする
ということになります。

しかし、そのように大きな筋肉から動くのは、
切り返し(始動)からダウンの前半までの動きでいいのではないか
と思うわけです。
手が右腰のあたりまで来ると、
そこからのリリースはまったく逆になり、
小さな部分から順にリリースされるというわけです。

その小さなリリースは、体幹の動きと連動しなければなりませんが、
その連動は必然ではないような気がします。
(極端にいえば、腰を止めても、リリースはできる)


Re: 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/05/02(Sat) 21:23
>>ピッチング さま

書き込みありがとうございます。

>>左手首(小指側)、ひじ、肩の筋肉を収縮させないで打つこと(意識的に使わない)が「動作が早くならない」と考えてよいですか?

その通りだと思います。

>>やはり、振り子+軸回転は『逆パワー』左肩を開かないことが関係してくるのですかね。

谷コーチの動画に出ている女性のスウィングをみると、
切り返しとその後のキャスティングは関係しているような気がします。
切り返しでは脱力し、キャスティングしないことが必要だと思います。


振り子に合わせる 投稿者:ピッチング 投稿日:2009/05/02(Sat) 06:25
ありがとうございます。

振り子+軸回転考えさせられます。

≫振り子が自分で気持ちよく動けるように、
ゴルファーの動作が早くならないように
3つの振り子に合わせます。

左手首(小指側)、ひじ、肩の筋肉を収縮させないで打つこと(意識的に使わない)が「動作が早くならない」と考えてよいですか?

それとも、「合わせる」ということは意識的に振り子の動作に合わせてローテンションは行うべきでしょうか?

やはり、振り子+軸回転は『逆パワー』左肩を開かないことが関係してくるのですかね。

練習いってきます。



振り子+軸回転 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/05/01(Fri) 22:42
あまり、考えたことのないテーマだったので、
(実践はしているのですが)
わけのわからないコメントになりました。

いいたいことは、振り子運動をすると同時に、
軸を回転させなければならないということです。

なおかつ、「振り子+軸回転」が複数あって、
ややこしいのですが、
それらすべてが、早くならないようにするということです。





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