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貴重なご意見、ありがとうございます。抜粋です。
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1〜4は以前開設していた「ご意見コーナー」にお寄せいただいたものです。

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Re: 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/02/24(Tue) 22:46
>>逆パワーファン さま

書き込みありがとうございます。

そのブログのURLはどこでしょうか?
(私も見たい)

タイガー・ウッズの域に達するのは
簡単ではないと思いますし、
不可能かもしれませんが、
めざして頑張るということだと思います。

腕のことはあまり考えないほうがいいと思います。


ダウンスイング中の腕の動き 投稿者:逆パワーファン 投稿日:2009/02/24(Tue) 08:51
ある方のブログにタイガーが試合中に見せたドリル(?)が掲載されていました。

クラブを落とす動き、右前腕を内側にローテーションしながら右ヒジを伸ばす動き、そして同時に左前腕を外側へローテーションさせて右側へ絞るような動き、の写真です。

逆パワーでスイングすると、腕は自然とこのような動きになるのでしょうか?また、このような感じが出せないとうことは、まだまだ逆パワーできてないということでしょうか?

私自身はまだまだ修行の身なのですが・・・。




こら、肩が開いとるぞ 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/02/23(Mon) 21:18
自分のスウィングを動画にとって見る機会がありました。
見てみたら、切り返し直後、わりと肩が開いていました。トホホ。

逆パワーを日々、強調しているのに、
ちょっと油断したら自分ができていないとは情けないですね。

ただし、自分の場合、練習場で
切り返しで左肩の位置を保つように意識したら、
すぐに治りました(と思います)。

肩の開きを抑えると、スウィング全体がややインサイドアウトになり、
手が右腰へ来たあと、グリップエンドをアウトに出しやすくなります。
そうすると、ヘッドの返りが早くなり、
インパクトとシャフトキックが同調して(振り遅れを防いで)、球が上がり、
かつドロー回転がかかりやすくなります。
つまりいいことづくめです。
というわけで、逆パワーの効能を再確認しましたとさ。トホホ。

自分の油断の原因は、背中側の筋肉を意識しすぎて、
腹側の筋肉がおそろかになっていたと思います。
メソッドでは背中側の筋肉を強調していますが、
腹側も使うべきだと改めて思いました。
腹側では、腹筋も使うのですが、おそらくコマネチゾーンの筋肉が
腸腰筋の一部であり、コマネチゾーンに力を入れて、
切り返した瞬間、左肩が上がらないよう、
低い位置を保つのがいいと思います。

※今回は自分に対する説教です。


投票感謝♪ 投稿者:某プロゴルファー 投稿日:2009/02/22(Sun) 22:38
マトリックス殿へ

ご投票ありがとうございます。
スーザンはハーフっぽかったですね。
至近距離ですと一番の美形に見えました。

まだ締め切りまで数日ありますから、読者の方も遠慮なく投票お願いします。


Re: 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/02/22(Sun) 21:38
某プロゴルファーさま

書き込みありがとうございます。

すごく充実したブログになっていますね。
写真が2列にレイアウトしてあるのも、
なにげにすごい。
私も清き1票。


2009ゴルフフェアクイーン投票のお願い 投稿者:某プロゴルファー 投稿日:2009/02/22(Sun) 10:15
管理人殿並びにRPMファンへ

@ご無沙汰いたしております。
 建設的な質疑応答はなかなか見ごたえありますな。頑張ってください。

さて、拙者ブログにて毎年恒例のゴルフフェアクイーン投票を開始したので、景気づけに一票お願いいたします。
 http://bouprogolf.exblog.jp/

  2009ゴルフフェアクイーン選挙管理委員会

→クリックしてちょ!


Re: 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/02/21(Sat) 21:54
>>一昨日コブラのドライバー買いました さま

書き込みありがとうございます。

あんまりよくわからなくて、すみません。

前にメソッドで紹介した捻転投法の本では、
腸腰筋を鍛える運動として、
仰向けに寝て、まっすぐに足を伸ばした上体から、
ももを引き上げる運動がのっていました。
チューブを使うと効果が上がるようです。


RPM実戦筋トレ続き 投稿者:一昨日コブラのドライバー買いました 投稿日:2009/02/21(Sat) 09:00
マトリックスさまへ
やはりわかりづらかったですか。
枕はあってもなくてもいいのですが、布団にべったりの状態です。左足はカエルのように開脚です。両腕は「気をつけ」でも「バンザイ」の状態でもどちらでも結構です。ようはうつぶせでクラブを持たずに、イメージスイングして下半身だけ動かすことです。


Re: 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/02/20(Fri) 22:17
>>昨日ドライバー買いました さま

書き込みありがとうございます。

興味深いのですが、
いまひとつどういうふうにするのかわからなかったです。
すみません。

腰はかなり浮かしてやるのでしょうか、
あるいは、布団にべったりしているのでしょうか?


眠れない夜にお薦め!RPM実戦筋トレ。 投稿者:昨日ドライバー買いました 投稿日:2009/02/20(Fri) 11:59
1.まず布団にうつぶせになる。顔は右向き。
2.両鼡径部にまくらを当てておしりを浮かす格好とする(これで両股関節から屈曲させた前傾姿勢になる)。
3.左足だけ膝と股関節を曲げる(左足だけしこをふむ格好とする)。
4.あとは上体を動かさないようにして、左広背筋、左腹斜筋を意識しつつ骨盤を飛球線方向(左)へぐいっと向ける。
5.その際に左股関節は内旋(左股関節に荷重)されていわゆる”玉締め”の状態になる。
まー、左足の下に台やかごを置いてボールを打つ練習や、上体はトップのままで下半身を左へ捻る練習のお布団版だと思いますが。
練習を続けると一物が布団に擦れて気持ちよくなる効果もありますよ。
いかがでしょうか。


ゴルフのエンジンは体 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/02/19(Thu) 21:29
Golf's Engine - The Body

ゴルフスウィングで体をどのように動かすのか。
「ターンして、ターンする」といってきましたが、
それはむずかしいことです。
もっとも基本的なことをいいたいと思います。
それは、安定性です。
安定というと、多くの人は手で振ろうとします。
しかし、重要なのは体です。
手で振るとスピードがつきません。
一方で重要なのは安定性ですが、
もうひとつ重要なことは抵抗です。
他のスポーツと同じようにおこないます。
サッカーで蹴ろうとするとき、左サイドは
根を張りしっかり立ちます。
野球でも左サイドは抵抗します。
ゴルフも同じです。左サイドは抵抗です。
上体を突っ込んではいけません。
いくつかのドリルです。
足を閉じて、スウィングします。
スウェイしたり、突っ込んだりせずに
中心を保ってスウィングします。
また、左サイドはストレートになり、
クラブはターゲットを指します。

(マトリックス)
すみません、いまいちわかりませんでした。

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さらに上を 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/02/19(Thu) 21:27
>>hirodes28 さま

書き込みありがとうございます。

雑誌で石川遼くんのスウィングの練習とかをみると
現在に満足することなく、さらに上をめざしていることが
よくわかります。

また、小手先に走らず、大きなスウィングをめざしているので、
気持ちがいいです。

上には上があると思いますので、
hirodes28 さんもさらに上をめざしてください。



無題でござる 投稿者:hirodes28 投稿日:2009/02/19(Thu) 14:15
おひさしぶりです
ひろです
私は以前 当メソッドに異論を唱えましたが
今はこの逆パワーしかないと思っています
他の色々なプロやトップアマのスイング理論に触れ、何にも解ってないな、違うやろって、一人で駄目だしをしています
打ちっぱなしに行っても、色んなゴルファーのスイングやうんちくを見て聞いて
それは間違ってるよって、心の中で思っています
おかげさまで 今は孤独な心境です
やはり 下半身主導のスイングが出来るのは一部のゴルファーであり、
まして、それプラス逆パワーを使えるゴルファーは、僕の周りには皆無です
幸いにも、私は逆パワーの恩恵を受けていますが、回りのゴルファーに駄目だしをしたい思いにずっと耐えています
もどかしいと言うか、今の世間一般のスイング理論やレッスンプロの状況を悲しく思います
私の独り言でした


ボールコンタクト 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/02/17(Tue) 21:41
ゴルフコースに出たときもっとも重要なことは、
コンスタントにボールにコンタクトすることです。

多くの人の誤解は、ここ(ボールの赤道あたり)を打ち、
ボールをあげようとすることです。
それには賛成できません。
このあたり(ボールの北緯45度あたり)に最初にコンタクトすることです。

クラブのエッジがこのあたりに当たります。
正確でなくてもいいです。
ボールの後ろを見ると、ダフリやすくなります。
信じてください。
シャフトの角度(手が前にあって傾いている)はこうで、
下降しながら、ボールに(ボールの北緯45度あたり)
コンタクトします。
するとボールはフェイスを登り、
ロフトがボールをあげます。

地面にボールを置いてやってみましょう。

以下略

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逆パワーの練習 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/02/17(Tue) 21:39
>>還暦+α生

書き込みありがとうございます。

下にリンクしたページの
下から3番目の書き込みです。図あり

もっとわかりやすいところに書いたような気がしていたのですが、
自分でもなかなかわかりませんでした。
これは、重要な記事なので、またメソッドのほうに入れます。

→クリックしてちょ!


コースと練習場 投稿者:還暦+α生 投稿日:2009/02/16(Mon) 22:09
マトリックさま、早速レスありがとうございます。
すみません、「当メソッドの方法で逆パワーを鍛える」とは、
どういうことでしょうか。


腕を振らずに300ヤード飛ばす 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/02/16(Mon) 22:01
300 Yards Without Swinging Arms!

タイトルによると、腕を振らずに300ヤード飛ばす
ということみたいです。

妙な器具を左手につけています。
赤い球を飛球方向に向けているようです。

テイクバックで左腕をロールバックさせ、
その形を固めて赤い球を飛球方向に向けたまま、体の回転で打っています。

腕は振っていませんが、
左腕のローテーションを使っていると思います。

動画再生 YouTube 動画

Re: 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/02/16(Mon) 21:54
>>還暦+α生さま

書き込みありがとうございます。

ばくぜんとしていて、なんともいえませんが、
当メソッドの方法で逆パワーを鍛えると、
スウィングの軸がぜんぜんぶれず、軸が安定します。(自画自賛ですみません)





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