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貴重なご意見、ありがとうございます。抜粋です。
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コースと練習場 投稿者:還暦+α生 投稿日:2009/02/16(Mon) 20:10
失笑をかいそうな質問ですみません。

練習場では芯をはずれても、まず打ち損じはないのですが、コース
ではからっきしダメな打ち方なります。

池やバンカーなど環境が変わり心理的な影響が大きいと説明されて
おりますが、それにしても私は悪過ぎます。

皆さんはどのような工夫をされていらっしゃるかお聞かせ下さい。


RE:タイガーの背中 投稿者:Titleister 投稿日:2009/02/15(Sun) 22:46
タイガーの背中・・・

マトリックスさんの解説のように
ほんと凄いです(^ω^)

→クリックしてちょ!


タイガーの背中 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/02/15(Sun) 21:28
Tiger Woods - Swing Vision 2007 PGA

これもタイガーの2007年の動画です。

2007〜8年はそれ以前よりも、トップが深く、かつフラットで
沈み込みが大きいようです。

背中の筋肉が映っています。
アンビリーバブルな背中の筋肉です。
しわのつき方から、左広背筋が伸びているのがわかります。
また、腰から始動しているのがよくわかります。

この力の入れ方、どこに力を入れて、どこを脱力させるのか、
そういうことを当メソッドは追求し、
それを逆パワーとよんでいます。

動画再生 YouTube 動画

お礼(こぶらがえり) 投稿者:還暦+α生 投稿日:2009/02/14(Sat) 06:59
マトリックスさま、早速ご回答いただき、ありがとうございます。
個人的にはよくストレッチを行ったりしてケアーに努めているのですが、若いころから発症しており、クセになっているのかもしれません。
また、これに関する情報等ございましたらよろしくお願いいたします。
※動画用の欄を、削除用の暗証番号と勘違いしてしまいました。すみません。


ありがとうございました 投稿者:Titleister 投稿日:2009/02/13(Fri) 23:06
マトリックスさん

お手数をお掛けしました。

タイガーのレッスンを解説頂き、ありがとうございました。

確かにタイガーのスイングは「沈み込み」過ぎる時に
ミスショットになると田中泰二郎プロや佐渡充高さんが
解説されていますよね。(^ω^)

→クリックしてちょ!


Re: 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/02/13(Fri) 21:54
>>還暦+α生 さま

書き込みありがとうございます。

私は、なったことがないのでよくわからないです。
プレー前ストレッチするのがいいのでしょうか?
※あと、投稿の入力枠の一番下はパスワードを入れるようにはなっていません。
動画用です。
動画投稿の方法は、投稿枠の右下をクリックしていただくと書いてあります。
11桁の記号を入れるややこしい方法になっています。すみません。


タイガー・ウッズの話 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/02/13(Fri) 21:50
>>Titleister

興味深い動画の投稿ありがとうございます。

(タイガー)
私は、下半身をスウィング中、ターゲット方向に回転させるとき、
上半身・下半身を同時に回転させるようにしています。
自分にはいつも圧縮して(沈み込んで)から、ジャンプして打つ傾向がありますが、
つねに水平回転を保つように心がけています。

そのあとは、よく聞き取れませんが、
子どものころジャンプして打ってミスショットになっていた、
といった話だと思います。
最後は、チャールズ・バークレイ(有名バスケット選手)に
そう教えたか(?)というような客からの冗談質問です。

(マトリックス)
タイガーは沈み込まないように努力しているわけですね。
ただ、それでも、飛ばそうとリキんだりすると、
沈み込んでしまうのではないかと、想像しました。


かぶらがえり 投稿者:還暦+α生 投稿日:2009/02/13(Fri) 20:10
私はよくゴルフプレー中にいわゆるこぶらがえり(ふくらはぎの筋肉がケイレン)に遭遇します。みなさんは、どのような予防、治療をなさっているでしょうか?
ご経験のある方あるいは知識のある方、お教えくだされば幸いです。


Lesson of the TIGER 投稿者:Titleister 投稿日:2009/02/12(Thu) 23:37
マトリックスさんへ

タイガーがレッスンしている動画を見つけました。

「切返しで沈み込み、ジャンプする」みたいなことを
言っている様なのですが、英語が分からないので
いまいち理解できません。

大変お手数ですが、解説をお願いできないでしょうか?

→クリックしてちょ!

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タイガー・ウッズの切り返し 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/02/12(Thu) 22:00
Tiger Woods Driver Slo-Mo

タイガー・ウッズ2007年

切り返しで、沈みながら、
ものすごく体幹に力を入れていることがわかります。
こういうふうになりたいものです。

動画再生 YouTube 動画

あごが残ったカッコいいインパクト 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/02/12(Thu) 21:59
>>BUICK さま

書き込みありがとうございます。

いい感じですね。がんばってください。

>>従来は意識しても残せなかった頭が勝手に残る事

それは重要ポイントだと思います。

腰のリード(能動的)で上体が受動的に回転して、回転差を維持しながら
インパクトを迎えるという一連の動作がうまくできるようになると、
腰は開いて、肩は開かない形になり、
自然に頭が残ると思います。

とくに、肩、腕、手を完全に脱力することが重要で、
それができると、あごが残ったカッコイイインパクトになると思います。
(頭が残ると同じ)
これは、アマにはなかなかできない形なんですよね。


恐縮いたします 投稿者:BUICK 投稿日:2009/02/12(Thu) 20:44
Titleister様

初めまして、BUICK です。
敬服だなんて、私には身に余るお言葉です(大汗)。

マトリックス様がおっしゃっている「人生の旅」というお言葉・・。
私はこのお言葉の意味を本当に理解しているとは思っておりません。
そう簡単に理解出来るお言葉だとはとても思えません。

私も Titleister様 と同じ志を持たせて頂いております。
共に頑張って参りましょう。

Ps. 私は Titleist の愛用家です。
  以前から Titleister様 のお名前に惹かれておりました!


敬服いたします 投稿者:Titleister 投稿日:2009/02/12(Thu) 12:55
BUICKさんの「真のアスリートゴルファー」を目指す姿勢には
本当に敬服いたします。

僕も見習って頑張りたいと思います。

→クリックしてちょ!


もがき続ける・・ 投稿者:BUICK 投稿日:2009/02/12(Thu) 11:43
マトリックス様

お世話になっております。

前回「インパクトで最大の捻転差を作る」と表現させて頂きましたが、何度も繰り
返しスイングをして体内の力感を感じ取っていた所、表現が的確ではなかったと思
いました。マトリックス様のご指導の通り、切り返しの後に腸捻転(?)になるかと
感じるくらいに内なるテンションをかけ、インパクトまでこのテンションを維持す
る感覚でした。とは言っても、この一連の流れは結果的には一瞬の出来事であり、
一瞬だからこそ、切り返し直後の一瞬をインパクトの一瞬と混同してしまったのだ
と思います(混同するという事は、つまり自分は逆パワーの発揮時間が短いのだろ
う・・と推測しますが、如何でしょうか)。

従来は切り返しの前、捻転差の限界によってバックスイングにブレーキをかけ、反
動でダウンに移行していました。これは受動的な力の使い方ですよね。対して現在
ではトップポジションに至る過程に反動の力を使わず、脱力のまま「すぅ〜っと」
上げて、ある箇所で凧糸をプツッと切ります(かなりヘッドが不安定に感じる)。
その後、巻き戻しを拒否する上体と腰の正方向への回転で能動的に捻転差を作り、
拮抗させたままの上下を一つのユニットとして固定、その固定した関係を崩さず、
腕を真下に落とし、腰を廻し続けるのみでインパクトを迎えています。

新鮮に感じているのは、従来は意識しても残せなかった頭が勝手に残る事と、イン
パクトの光景をまるで映画でも鑑賞しているかの様に眺めている事です。体は必死
な状態でも頭は極めて冷静で、早くクライマックスシーンが来ないかな・・といっ
た風にその瞬間を待っている感覚です。

充分な検証が出来ていないのに思い込みで勝手な事を書き込み、申し訳ありません。
一人でジタバタもがき、最後にはマトリックス様のお言葉に辿り着きます。
頭での理解と体での理解、どちらが先なのかは未だに分かりませんが、両方必要だ
という事は分かっています。

まだまだ前途多難ですが、絶対にメソッドを修得して(発見して)、
真のアスリートゴルファーの仲間入りをしたいと思います。


2つの頬が見えるように。 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/02/11(Wed) 22:27
Golf Swing Fundamentals #3

いいプレーヤーがやっていることの3番目は、例外がありません。
どんなゴルファーでも、たとえばトップで
カットリスト(?)のフレッド・カプルスでも
コンベックスリストのトレビノでも、
フラットリストの二クラウスでも、
フライングエルボーのタイガーでも、
すべての人は巻き戻してインパクトに至るとき、
チーク(頬)が2つ見えるポジションになっています。
これには例外がありません。

しかし、多くのハイハンデ保持者は、
チーク(頬)が見えません。

このポジションからフォローへ行くとき、
クラブは左肩に隠れます。

最後は
スティーブ・マーチンのポジションとよぶ
形になります。
スティーブ・マーチンは土曜の夜のライブで
矢のポジションのギャグをやっていたあの形です。

(マトリックス)
すみません、後半よく聞き取れませんでした。
お尻の山が見えるのを、外人は
2つの頬というんですね。
インパクトで腰を完全に回して
飛球方向にお腹を向けるということでしょう。

動画再生 YouTube 動画

象の鼻 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/02/11(Wed) 22:25
それよりも、ずーと何年も前に、
誰かが書いてくれたんです。
(記憶が定かではない)
ほんとうですよ。


僭越ですが・・・ 投稿者:Titleister 投稿日:2009/02/11(Wed) 22:21
大変僭越ですが、過去のコメントを調べたところ、「象の鼻」は
2009/1/17(Sat) 22:04 マトリックスさんがTERUさんに返した
コメントでした。

以下、マトリックスさんのコメント

>>書き込みありがとうございます。

そこが、いちばん説明しにくいのですが、
もっとも核心的なところです。

遅いタイミングを習得するためには、
どんなドリルも手でやってはダメです。
手でハンドファーストの形をいくらつくっても無意味で、
手が器用になるばかりで、
永遠に遅いタイミングは発見できません。

あるいは雑誌をいくら見ても、形のことしかわからないわけで、
雑誌のヒントから開眼するのも不可能だと思います。

で、いったん自分を捨てて、
ぼよーんと象の鼻のように振るとかしたほうが
いいのではないかと思います。

・・・悪しからず。


象の鼻 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/02/11(Wed) 21:47
>>Titleister さま

書き込みありがとうございます。

象の鼻は、誰かが当掲示板に書き込んでくれたことばです。

当サイトのキャラクター象に合っていますが、
それはまあ偶然ですね。





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