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貴重なご意見、ありがとうございます。抜粋です。
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1〜4は以前開設していた「ご意見コーナー」にお寄せいただいたものです。

■目次
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ピッチショットで上がる球と上がらない球 投稿者:ENU? 投稿日:2009/02/01(Sun) 20:10
部屋のマットの上でピッチショットの練習をしていたのですが、、

上がりやすい球と上がりにくい球があるみたいな気がします。

SRIXON Z*URS こいつは上がらない!
Titleist GZ よく上がる!
supernewing55 まあ上がる
Titleist V1x あまり上がる方じゃない

こんな経験ありませんか?


更新 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/01/31(Sat) 20:20
メソッド更新しました。
よろしくお願いします。


スウィングプレーン、4点チェック 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/01/29(Thu) 22:32
Golf Tip: Swing Plane; Steve Bann

前半わかりにくにので省略

あなたのスウィングがプレーンに乗っているかどうか
チェックポイントをみてみましょう。
アドレスでは、シャフトの一番下は
プレーンラインを直接さしています。
ターゲットラインの内側です。
シャフトが地面と平行になったとき、
シャフトはまたプレーンラインに平行です。
手が胸の高さにきたとき、
クラブ(グリップエンド)はプレーンラインをさします。
トップでクラブが平行になったとき、
再度、プレーンラインに平行です。

平行→ラインを指す→平行→ラインを指す

これをチェックしてください。

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バックスウィングでは腕を引くな。 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/01/28(Wed) 22:55
重要キーワードで聞き取れないのがあって、
(サードワイズといっているような?)むずかしいです。
すみません。

いっている主旨は、バックスウィングは
腕を引いておこなうのではないということです。

正しい腕の動きはクラブをカラダの正面で上にあげて、
シャフトは左腕のライン上でヒンジします。
右腕は90度に曲げて手首をセットします。
クラブを上にあげて、ピボットを加えるとトップの正しい位置になります。

そこに混乱があります。???
リー・トレビノやフレッド・カプルスは上に上げてから、ピボットします。
多くのゴルファーは上に上げながら、ピボットします。
腕のスウィングが上下であり、そのときカラダが回転することが重要です。
このことが、スウィングを複雑にしています。

※詳細不明。

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ハンマー叩きドリル 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/01/27(Tue) 22:11
How to Golf: Hammer Tap Drill

ハンマー叩きドリルです。
手首をコックしてクラブを上げ、地面を叩きます。

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Re:「引く」と「引かれる」は大違い? 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/01/26(Mon) 22:41
>>BUICK さま

書き込みありがとうございます。

興味深い書き込みですね。

私の場合、「遅いタイミング」を発見したのは
もう昔のことなので、ビビッドな記憶は、正直いってないです。

微妙な感覚は人によってちがいますから、
詳しい報告は、他の人にも、興味深いのではないでしょうか。

さらに追求してください。


「引く」と「引かれる」は大違い? 投稿者:BUICK 投稿日:2009/01/26(Mon) 18:49
お世話になっております。

「引く」イメージのインパクトですが、再度冷静に何度も検証してみた所、
やはり前回の表現が相応しく無い様に思えてきました。

ただ「押す」イメージは絶対に良くないと思います(私見ですが)。

腰の回転で押し込む、とか、体重を掛けて上から押し潰す、等の表現をよ
く聞きますが、押そうとした瞬間にリリースが始まり、一旦始まったリリ
ースは絶対に止める事が出来ず、自然発生のリリースより早く返ってしま
うと思うのです(勿論これも私見、自社比ですが)。

今まで一生懸命押していた私にとっては「押さない=引く」と感じてしま
っているのかも知れません。更に付け足させて頂けば、ヘッドを意図的に
前に出さない(留めておく)感覚が、そのまま何か違う力に「引かれる」感
覚なのではないかと思うのです。引くものではなく、引かれるもの、と表
現すれば良いのでしょうか・・・

言葉では難しいですが、現在私はこの様な事を考えて練習しております。

ただ、明らかに昔と違うのは、振らなければ振らない程に球が捕まります。
今までは捕まえようと必至に振っていましたが、全く真逆の感覚です。

以前マトリックス様に「遅いタイミングを知った後に早いタイミングに戻
ってしまう事はありますか」と質問した際、お答えは「知った初期には行
ったり来たりする時期がある」との事でした。私自身のタイミングが正し
いとは思っておりませんが、意図的にリリースさせる(押す)と、打てない
事はありませんが、大体が酷くダフルかトップになります。

マトリックス様が再度掲載して下さいました左手一本打ちについて、私も
早速挑戦してみます。動画の先生の様にちゃんと打てないのなら、そのス
イングはタイミングが早い、と明快に判断出来そうですから。

また乱文になってしまいました。
仕事中に周囲の目を避けて書いている旨、何卒ご容赦下さい。

いつもありがとうございます。



Re:オースチン・メソッド 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/01/25(Sun) 22:41
>>so-kun さま

書き込みありがとうございます。
そうですか、オースチンですか。

>紐を両手に持って同じような動きを練習します。

それはさらに面白そうですね。


無題でござる 投稿者:so-kun 投稿日:2009/01/25(Sun) 08:11
これはオースチン・メソッドにでてくるロープドリルと同じですね。
オースチン・メソッドの場合はボールの位置にフックを差して、それに通した紐を両手に持って同じような動きを練習します。



スウィングプレーン・ドリル 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/01/25(Sun) 00:39
スウィングプレーン・ドリルだそうです。

これが正しいとは思いませんが、
「何だろう???」と興味を引かれる
ということで掲載。

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インパクトでの「引く」動作について 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/01/22(Thu) 22:02
以前にも紹介した動画ですが、
「引く」というテーマを考えるために
重要なポイントがあるので再度紹介します。

アマがこのように左手1本で打とうとすると、
だいたい、肩が開いてしまいます。
左肩を引っ張り上げることで
ヘッドを返そうとするのです。
その結果、インパクトで肩がかなり開きます。

そうした打ち方とこの先生のお手本と、
どこが違うのかということが重要です。

アマが左肩を引っ張り上げるのは、
早いタイミングで打とうとするからです。
ここが重要です。

正しいタイミングが来るまで待てず、
早いタイミングで打とうとすると、
何らかの力(ムダな力)を使うことが必要になり、
それが肩でクラブを「引く」動作になります。
しかし、それはタイミングが早いわけです。

それよりも遅いタイミングが存在します。
遅いタイミングなら、
クラブヘッドが勝手に返るため、
肩を開かなくても、
もっとラクにヘッドを返せます。

この先生は遅いタイミングだから、
それができているわけです。

肩が開く人は、クラブが遅れているから、
それは「振り遅れ」であり、
正しい動作であると思うかもしれませんが、
そうではありません。

クラブが落下してくるのを
もうちょっとだけ待ってから振る、
それが真の「遅いタイミング」です。

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逆パワーに近い先生 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/01/21(Wed) 22:47
Launch your Drives

ドラコンのとき、多くの人はボールの打ち出し角が低すぎます。
もっと高く打ち出すべきです。
飛ばすためには、もっとスウィープな軌跡で打ち出すべきです。

多くの人はダウンをはじめるとき、
上体からはじめています。

スウィープに振るためには、下半身からはじめなければなりません。
このエクササイズで、体に覚え込ませることができます。
まずバックスウィングして、肩を後ろに残したまま、
(上体と下半身の)セパレーションの感覚をつくります。
左腰を回します。腰リードです。
壁を両手で押さえ、左腰でリードします。
クラブをもちセパレーションをつくり、腰リードで(半分降ろし)、
腰リードで(半分降ろし)、振ります。
これで正しいタイミング、下半身リードがわかります。

(マトリックス)
これは、逆パワーの説明にわりと近い話です。
これをもっと必死に拮抗させるのが逆パワーの練習です。

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RE: 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/01/21(Wed) 22:46
BUICK さま

また、書き込みお願いします。

Titleister さま

アダム・スコットはたしかクラブはタイトリストですよね。


ありがとうございます。 投稿者:BUICK 投稿日:2009/01/21(Wed) 15:13
マトリックス様

早々にコメント頂き恐縮です。
誠に有り難う御座いました。

今回頂きましたご指導も大きい自信、強い確信となりました。

 腕、手の力は一切使っていません。
 左手に主導させている事もありません。
 あえて言えば、主導は体の中心です(小さい一点)。
 意識の中で、腕クラブは切り返しの位置に留まっています。

短い文章ではあっと言う間に限界がくるので・・
ただ、上記だけは今の時点で報告させて下さい。

感覚としては、押した瞬間にリリースが始まってしまいます。
引き続けなければ本当のリリースは起こりません。
とは言え、どこまでも引き続ける事は出来ませんから、最後
の最後には「嫌々」ベクトルが変化(激変)する事になります。

申し訳ありません、かなり乱文となってしまいました。
ちょっと興奮状態で、上手く言葉に整理出来ません。

今起こっている事を冷静に観察し、また報告させて頂きます。
宜しくお願い致します。


アダムスコットのアドレス 投稿者:Titleister 投稿日:2009/01/21(Wed) 10:07
これまた大変僭越ですが、BS放送でSONY OPENを観戦していて感じたのですが、アダムスコットのアドレスが昨年と変わったように感じました。

昨年と比べて、背筋がスッと伸び、前傾が浅くなったような気がします。

世界のトッププロも、常にスイングの改善をしているんですね。

→クリックしてちょ!


思った通り・・・ 投稿者:Titleister 投稿日:2009/01/21(Wed) 09:49
大変僭越ですが、BUICKさんのメッセージに対するマトリックスさんのご意見。

私の思った通りのご意見でした。

恐らくマトリックスさんの中では、「腕」という意識が全くないのではないでしょうか?

でも「腕を意識しない感覚」。

自分勝手な思い込みかも知れませんが、私、ほんの少しですが感じ始めたのではないかと思っています。

壁を超えるために頑張ります!

→クリックしてちょ!


アダム・スコット2009年 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/01/20(Tue) 22:19
Adam Scott Shoots 64 Ties For 2nd Sony Open 2009

アダム・スコット2009
新しいです。今年の最新版です。
癒されます。

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Re:押す OR 引く 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/01/20(Tue) 22:13
>>BUICK さま

書き込みありがとうございます。

引くというのは、おそらく左手主導のイメージだと思います。
それは、半分正しいけれど、残りの半分が足りないような気がします。

以下、私見ですので気になさらずに。

私が答えるのはふさわしくないかもしれません。
なぜなら、私には押すというイメージも、引くというイメージもないからです。
(ダウンの前半はやや引くというイメージがあるが)

スウィングで重要なことは、ヘッドをいかに返すかにあります。
それはヘッドをいかに返さないかということでもあります。
返すのをギリギリまで抑え込んで、
最後の最後で解放して一気に返すのがタメ打ちです。
それは、引くだけでは不可能です。

引くだけでは、ヘッドは返らないと思います。

私は押す・引くというテーマを考えたことがまったくありません。
あえて、ひとことでいえば、私のイメージは
ヘッドの振り子で振るということです。
振り子というのは、当たり前に思われるかもしれませんが、
振り子を生かすことが、じつはタメでもあります。
押すのではなく、引くのでもなく、ヘッドに動いていただく。
青木功のいう「クラブに仕事をさせる」というイメージでしょうか。





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