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貴重なご意見、ありがとうございます。抜粋です。
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テークバック 投稿者:アラーキー 投稿日:2009/01/14(Wed) 15:27
マトリックス様

逆パワー・メソッドいつも興味深く拝見しております。自分も開眼すべく日々練習していますが、なかなか納得いく球が打てません。実は切り返しの部分ではそんなに悩んでいないのですが、テークバックがいまいちよく分かりません。本によってゆっくり上げた方がいいとか、すばやくサッと上げたほうがいいとか書いてありますが、マトリックス様はどのように考えておられますか?


落合博満の神主打法分析2of2 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/01/13(Tue) 21:20
つづき

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落合博満の神主打法分析1of2 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/01/13(Tue) 21:20
これは興味深いです。

ゴルフでいうグリップエンドを先頭にして振るやり方は、
ここでは「空手打ち」とされ、「平手打ち」と対比されています。
※音割れています。

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リア・ポケットとフォワード・ポケット 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/01/12(Mon) 22:27
Kalahari Golf Academy - The Transition

今日は切り返しについて説明します。
どのようにダウンスウィングを始動するのがいいのか。

リア・ポケットとフォワード・ポケットとよぶものがあります。
まず、ターゲットラインを見てください。
そこにボールを通ってインサイドのラインがあります。
ボールを打つために一番最初にやることは
このパスに沿って振ることです。
テイクバックして、切り返します。
切り返しから最初にすることはリア・ポジションに近づいて降ろすことです。
そして、フロント・ポケットにすすみます。
多くのアマはキャスティングし、
フロント・ポケットに近すぎるところを通ります。
リア・ポケットからフロント・ポケットへすすみます。

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トレイ・ドリル 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/01/11(Sun) 21:36
Golf Tips & Lessons : Tray Drill for Golf

ジム・マクリーン・ゴルフスクール、フロリダのマスターインストラクターです。

このクリップではトレイ・ドリルを紹介します。

トレイ・ドリルはトップで右ヒジが正しいポジションに来たとき
トレイをもつような形になることです。

右ヒジが高いとトレイは落ちるし、
右ヒジが体に近すぎるのもダメで、
正しい位置に右ヒジがくる必要があります。

いいドリルがあります。
セットアップのポジションを取り、
左手の指を胸の中心に当てます。
そのまま右手でテイクバックします。
左ヒジが右手の正しい使い方を保証します。
左ヒジは体の前を向き、右手はトレイをもつ形になります。
1日に数回このドリルをやってください。

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世界を変える100人の日本人 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/01/10(Sat) 23:09
昨日、テレビ東京の「世界を変える100人の日本人」という番組に
加賀崎航太くんというオーストラリア在住の少年が出ていました。
ものすごくゴルフがうまいです。
何度打っても、同じところへボールが飛びます。
ジュニアの豪代表です。
驚くべきことに、ゴルフをはじめた最初の日から
ものすごくうまかったらしいです。
そういうものらしいです。
で、スウィングをみると、切り返しで
当メソッドのいう「逆パワー」をはっきり見てとることができました。
やっぱり逆パワーですね(我田引水)。


ゴルフ練習の基本 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/01/10(Sat) 22:29
Golf Tips & Lessons : How to Fix Your Golf Swing

ジム・マクリーン・ゴルフスクール、フロリダのマスターインストラクターです。

ゴルフスウィングに向き合うとき重要なことを説明します。

もっとも重要なことは、ゴルフスウィングの基本的な方法とは、
さまざまなパーツの動きを真のドリルによって学ぶことであるということです。
そのとき、多くのアマチュアは基礎を飛び越し、5番アイアンで振るショットしたがります。
ウェッジか9番アイアンを使って、ハーフスウィングで練習すべきです。
それでテイクバックし、リリースできたら、
次にクラブを持って、トップまで行きます。
そこで、手首が曲がりすぎてクラブがオープンになっていないか、
練習し、正しいポジションを感じます。
何度も目を閉じて、正しいポジションと正しい動作を感じ、
マッスルメモリーにくり返して覚えさせましょう。

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手首のコントロール。 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/01/09(Fri) 20:28
手首を正しくコントロールする方法

ダウンスウィングで右ヒジを下げるとき、ヒジには90度の角度がついています。
そのとき左腰は上がり、右ヒジは下がります。
手首にも角度がついています。
その90度の角度を保ったまま、ボールのほうへ降ろします。
リリースが早すぎるのはダメです。

そして、右ヒジが下にある状態のまま
体をターンし、クラブをインサイドから降ろします。
もうひとつ加えるなら、リラックスしてやることです。

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キャスティング(釣り) 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/01/08(Thu) 20:55
Andrew casting 150g with the Activ8tor

釣り竿をキャスティングする動画です。

真上を過ぎたあたりで、手を止めています。
ゴルフにはこういうふうに手を止める動作はありません。
そうなんですが・・・

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パワフルなゴルフスウィングのための左手首のポジション。 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/01/07(Wed) 22:26
The Left Wrist Position For A Powerful Golf Swing

最近、トップで左手首はどうなっているのがいいのか、
オンラインスクールの生徒から質問されました。

答えは、あなたの思っていることとは異なるもので、
ゴルフの上達をもたらすものです。

アドレスでセットアップしたとき、
左手グリップはやや曲げて(?)います。
そのまま何も気にせずトップまで行きますが、
トップではややクラブフェイスはクローズドになっています。
インパクトでは手の位置は4〜5インチ前になります。
そのとき、左手首はフラットです。

アドレスの位置から手を4〜5インチ前に出してみてください。
すると、クラブフェイスはオープンになります。
これが、スライスの大きな原因になっています。
どうすればいいのでしょうか?

解決はシンプルです。

シャフトが水平になる時点で、クラブをややクローズドにします。
ややクローズのままテイクバックして、ダウンスウィングします。
インパクトでは左手首はフラットです。
インパクト後、腕とクラブは一直線です。
これがパワフルなポジションです。
これでボールは、ターゲットにストレートに飛びます。

(マトリックス)
これはデリケートな問題というか、
あまり誰もいわないことのように思われますが。

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お礼 投稿者:還暦+アルファ生 投稿日:2009/01/07(Wed) 11:03
マトリックスさま、ご回答ありがとうございます。
ご指摘に基づき早速、練習してみます。


謹賀新年 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/01/06(Tue) 16:38
謹賀新年
本年もよろしくお願いします。

>>ゴルゴ22さま

全体的にいいスウィングだと思います。
テイクバックと切り返しのメリハリをつけてはいかがでしょうか。

>>還暦+アルファ生さま

プレーンが左を向いているのではないでしょうか。


フェアーウエイウッドが左へ 投稿者:還暦+アルファ生 投稿日:2009/01/04(Sun) 09:46
謹賀新年。
フェアーウエイウッドの打球が、どうしても左方向(右うち)へ飛びます。修正しようと、いろいろ試行錯誤しているのですが、安定いたしません。なお、ドライバーはまっすぐ飛ぶのですが。。。


謹賀新年 投稿者:フリスコ 投稿日:2009/01/03(Sat) 19:03
あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。


ヘッドの重さが重いほうがいいのか? 投稿者:kimurataro1go 投稿日:2009/01/02(Fri) 15:26
 R&Aの正式な測定方法を知らないので、ハズレているかも知れませんが、シャフトの長さとヘッドの重さは慣性モーメントの制限があるため、両方を同時に増やすことはできなくなってきているのではないかと思います。
 また、ヘッドの重さの効果ですが、重いほうが有利なのは間違いないのですが,その効果はヘッドの質量をM、ボールの質量をmとして、ボールの打ち出し速度でM/(M+m)倍程度であるそうです。(重くなるとだんだん1に近づく)
(大槻教授の“ゴルフ上達の科学”ブルーバックスから引用)
 これからすると、重量を増やす効果は期待するほどの効果が出にくいとの結果です。
 ただし、ここの議論では、ヘッドスピードが定数として考慮されていたので、ヘッドスピードに短尺で重いヘッドがどのくらい影響を与えるかで結果は変わると思われます。


私のスウィング 投稿者:ゴルゴ22 投稿日:2009/01/02(Fri) 13:06
管理人様、あけましておめでとうございます。今年こそ逆パワースウィングを完成させるべく、精進していきたいと思いますので、宜しくお願いいたします。自宅で初打ちをしている動画をアップします。アドバイス頂けたら幸いです。宜しくお願いいたします。

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ドライバーの長さ。 投稿者:マトリックス 投稿日:2008/12/30(Tue) 15:32
週刊ゴルフダイジェストに気になる記事がありました。

飛ばすためには、ドライバーは長尺のほうが有利だと思っていましたが、
ヘッドの重さも重要な要素だということです。
で、両者は両立しないみたいです。
長尺にするにはヘッドを軽くしなければなりませんが、
そうすると重さで飛ばすことはできなくなります。

掲載データによると、45インチのほうが46インチよりも飛ぶとか…。
ほんとうでしょうか。
わりと信憑性があるような気がしました。
テーラーメイドのバーナーシリーズも新しいツアーバーナーは45.5インチです。
ナイキのサスクワッチSUMOは実質45インチ以下じゃないかと思います。
ヘッドが460ccだと、もっとシャフトを伸ばせそうなのに、
メーカーは伸ばしません。
45インチあたりが、重さとの兼ね合いで一番飛ぶ長さなのでしょうか。


インパクト後の加速。 投稿者:マトリックス 投稿日:2008/12/30(Tue) 15:31
>>還暦+アルファ生 さま

書込みありがとうございます。

私の場合、インパクト後、飛球線の左側に
ピシャッと何かをひっぱたくように
ヘッドが返る感じです。
ぼよ〜んと打つのではなく、
ポンと打つのでもないです。





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