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オチョアの素振り
投稿者:マトリックス
投稿日:2008/09/25(Thu) 21:43
Swing Lorena Ochoa
素振りしています。
グリップエンドが体の左・体側に行ったあたりから、 ヘッドが加速しています。いい加速です。 タメ打ちというわけではないですが…。
YouTube 動画
申ジエの体幹スウィング。
投稿者:マトリックス
投稿日:2008/09/24(Wed) 22:14
Ji-Y ai Shin swing
申ジエのスウィング。
体幹の強いスウィングです。素晴らしいと思います。 切り返しをみてほしいと思うのですが、 それほどよくわかるシーンではありません。 切り返しの瞬間、体幹がヒクッとしているところを見てください。
そのタイミングで、逆パワーを入れる練習をしてください。
YouTube 動画
飛ばし屋・吉田一誉
投稿者:マトリックス
投稿日:2008/09/23(Tue) 21:47
ゴルフ ドラコンレッスン 『Road to 300 〜吉田一誉編〜』 1/3
最近、売出し中の飛ばし屋・吉田一誉の動画です。
ものすごい、スウィングのスピードです。 こういうのを見ると、気分爽快、スカッとしますね。
ただ、こういうマン振りで、まっすぐ飛ばすには、 絶対に手打ちではダメだし、合わせ打ちでも不可能です。 手を使わない打ち方をする必要があると思います。
→クリックしてちょ!
YouTube 動画
振り遅れてもスクエア
投稿者:マトリックス
投稿日:2008/09/23(Tue) 21:35
>>so-kun さま
書き込みありがとうございます。
>このアクションの目的はフェースを常にスイングプレーンに対してスクエアにすることです。 >フェースのローリングを無くすことで、常にまっすぐに球を打ち出すことを狙っています。
そうですね。私が興味を引かれるのは、 フェースがつねにスクエアになるので、 初心者が振り遅れても、まっすぐ飛ぶと思われる点です。 つまり、振り遅れてもまっすぐ飛ぶから、 振り遅れたスウィングになり、その結果、 「遅いタイミング」が習得できるのか、どうなのか?
ただ、これを人にすすめるのには かなりの「信念」がないとむずかしいでしょうね。
ダン・ショーガーメソッド?
投稿者:so-kun
投稿日:2008/09/23(Tue) 00:54
マトリックス様
この手首を蝶つがいのように動かす独特のハンドアクションは確かに異端ですよね。
このアクションの目的はフェースを常にスイングプレーンに対してスクエアにすることです。 フェースのローリングを無くすことで、常にまっすぐに球を打ち出すことを狙っています。 ただ、それ故に飛距離が犠牲になるとも言っています。
このダンショーガーが教えているメソッドは、確かにマイクオースチンが教えていたものですが、彼の創意も多分に入っていると思われ、私はどちらかと言うとオースチンメソッド+ダンショーガーメソッドと思っています。
悪魔に魂を売ってもいい
投稿者:マトリックス
投稿日:2008/09/22(Mon) 22:03
How to kill the Ball Golf Instruction
ダン・ショーガーの手首のレッスンです。
異端のメソッドです。 ただ、ちらっと見る限り、先生はいいタイミングで振っています。
自分がやろうとは思いませんが、 米倉涼子=悪女のように引かれます。
なぜなら、悪魔に魂を売って、 「遅いタイミング」を手に入れられるなら、 魂を売ったほうがいいかなという気がするからです。
それほど、「遅いタイミング」は アマにはむずかしいと考えています。
YouTube 動画
タイミングがいい。
投稿者:マトリックス
投稿日:2008/09/21(Sun) 22:16
First Dan Shauger/Mike Austin lesson
これも、ダン・ショーガーのレッスンです。 タイトルを見ると、彼のはじめてのレッスンでしょうか。
インパクトのタイミングがいいです。
このタイミングで打てるアマはあまりいません。ほんと。
YouTube 動画
異端のメソッド?
投稿者:マトリックス
投稿日:2008/09/21(Sun) 22:05
Dan Shaugers wrist method
下の動画と同じ人が、ダン・ショーガーから習っているようです。
So-kunさんが書かれているように、 ものすごいシャットにテイクバックしています。 インパクトの前後では、手首ですくう動作を入れています。 トップでは、案外ふつうの形にも見えるのですが…。
これは、現代のゴルフ界では、異端のメソッドですね。
しかし、米倉涼子演じる悪女のように、 いけないと知りつつ引かれるのです。
YouTube 動画
マイク・オースチンの弟子、ダン・ショーガーのレッスン。
投稿者:マトリックス
投稿日:2008/09/20(Sat) 22:26
Ivan learning leg action for Dan Shauger/Mike Austin
マイク・オースチンの弟子、ダン・ショーガーさんから習っているようです。
ルーチンを決めているので上級者でしょう。
とてもいいタイミングです。 手が体にくっついていて、体とクラブが同期しています。 逆パワーメソッドで、「手を体にくっつけて振るドリル」がありますが、 まさに、これはお手本です。
こういうタイミングで振れたら、 当方の第2メソッドは完成なわけです。
YouTube 動画
悪魔的な?
投稿者:マトリックス
投稿日:2008/09/20(Sat) 22:24
>>so-kun さま
書き込みありがとうございます。
>オースチンメソッドでは、 >テークバックでドアノブを反時計周りの方向に回すように、 >フェースをシャットに上げていき、 >ダウンスイングでドアノブを時計回りに回すように >リリースしていきます。
たしかにそれは納得しかねますね。
それでも、何か引かれるものがあります。
悪魔的な魅力ですね。
オースチンについて
投稿者:so-kun
投稿日:2008/09/20(Sat) 00:30
マトリックス様
相互リンク、ありがとうございます。
マイクオースチンのメソッドは、彼が70歳を過ぎた晩年の頃にマイナーチェンジをしていて、独特なハンドアクションが特徴です。
通常のスイングでは、テークバックで手首が時計回りに内転(フェースを開く動き)し、ダウンスイングで外転(フェースを閉じる動き)します。
オースチンメソッドでは、テークバックでドアノブを反時計周りの方向に回すように、フェースをシャットに上げていき、ダウンスイングでドアノブを時計回りに回すようにリリースしていきます。
オースチンは既に他界しましたが、彼の晩年の頃の理論は、ダン・ショーガーというLAのレッスンプロが継承して伝えています。
下記は彼のWEBサイトです。 オースチンメソッドの理論書やDVDなどが購入できます。私も購入しました。
http://www.aperfectswing.com/
また、この独特のハンドアクションに移行する前の、オーソドックスなアームローテーションを使った、クラシックなオースチンメソッドは、以下のサイトでレッスンDVDを販売しています。これは日本語吹き替え版です。
http://on-demand.evantage.co.jp/
私は新しいバージョンのハンドアクションはなじめないので、クラシックなオースチンメソッドの方が好きです。
相互リンク
投稿者:マトリックス
投稿日:2008/09/19(Fri) 23:05
>>so-kun さま
いま、検索してみましたら、 so-kun さまのブログを発見しました。 まだ拝読していませんが、 とりあえす、当方の相互リンクのページにリンクさせていただきました。 よろしくお願いします。
→クリックしてちょ!
マイク・オースチン・メソッドを学ぶカワセさん。
投稿者:マトリックス
投稿日:2008/09/19(Fri) 22:44
Kawasesan learning Mike Austin method
マイク・オースチン・メソッドを学ぶカワセさん。
※2行削除
※勝手に批評して申し訳ありません。
YouTube 動画
マイク・オースチン・メソッドを学ぶ日本人女性。
投稿者:マトリックス
投稿日:2008/09/19(Fri) 22:43
Japanese lady learning Mike Austin Method
マイク・オースチン・メソッドを学ぶ日本人女性。
すごくいい感じです。
練習場の球入れの設備が、日本っぽいので、 日本でマイク・オースチンの弟子に習っているのでしょうか。
とてもいいと思います。
YouTube 動画
フェイスを閉じる
投稿者:マトリックス
投稿日:2008/09/19(Fri) 22:23
>>so-kun さま
書き込みありがとうございます。
>オースチンのやり方では最初から最後までフェースは開きません。
それは知らなかったですね。 そうすると、動画の動きは、 フェースを閉じたものを、さらに閉じるように見えます。 すると、ドフックになるのを防いで、アウトに出しているような…。
マイクオースチン
投稿者:so-kun
投稿日:2008/09/19(Fri) 11:23
こんにちは。 コチラをちょくちょく拝見しているものです。 マイク・オースチンは私も大好きで、私のブログでも何度か紹介してたりします。
ここの管理人さんがオースチンに目をつけられたのが非常に興味深いです。
ちなみに、レッスン動画は結構晩年のころのオースチンですね。
彼の理論は晩年の頃はマイナーチェンジをしていて、手首の使い方がかなり特徴的になっています。 通常はテイクバックでフェースを開いて、インパクトからフォロースルーで閉じていくのですが、オースチンのやり方では最初から最後までフェースは開きません。
動画は多分、その手首の使い方を説明しているものと思われます。
マイク・オースチン84歳
投稿者:マトリックス
投稿日:2008/09/18(Thu) 21:53
これも1994年ですから、マイク・オースチンは84歳です。 足が悪いようです。
生徒さんは、とてもタテ振りです。 タメが効いていて、かつインパクト後、 左に引きこまずに、インサイドアウトで 上に引き上げるような動作が特長です。
レッスンの内容はよくわからないです。
左手は、グリップエンドから突っ込むのではなく、 返せといっているように見えますが、 その逆かもしれず、不明です。
※ご存じの方、ご教授ください。
面白いことに、 インパクトに向かって生徒さんのベルトを引き上げています。 エネルギーの下から上への解放を強調するスウィングのようです。
YouTube 動画
ドアノブを回す。
投稿者:マトリックス
投稿日:2008/09/17(Wed) 23:45
Mike Austin Lesson
画面上に1994年と書いてありますので、 指導しているのはマイク・オースチン本人でしょう。
右手の動きをレッスンしているようです。
右手の指で空気をつかむような形にして、 スウィング中、前腕をロールさせています。
動画終了後に「ドアノブ・オープン」と字幕が出ますので、 右手で空気をつかんでいるのは、ドアノブをつかむシミュレーションであり、 そのドアノブを左に回転させる要領で、 前腕をローテーションさせるという意味だと思われます。
かなり極端に回しています。
YouTube 動画
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貴重なご意見、ありがとうございます。抜粋です。
(1がもっとも古い)
1〜4は以前開設していた「ご意見コーナー」にお寄せいただいたものです。 ■目次
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95| 94|
93| 92|
91| 90|
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87| 86|
85| 84|
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77| 76|
75| 74|
73| 72|
71| 70|
69| 68|
67| 66|
65| 64|
63| 62|
61| 60|
59| 58|
57| 56|
55| 54|
53| 52|
51|
50| 49|
48| 47|
46| 45|
44| 43|
42| 41|
40| 39|
38| 37|
36| 35|
34| 33|
32| 31|
30| 29|
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