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貴重なご意見、ありがとうございます。抜粋です。
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1〜4は以前開設していた「ご意見コーナー」にお寄せいただいたものです。

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バネ 投稿者:hiro 投稿日:2008/07/30(Wed) 23:52
体に3つのバネ力を感じるときは、よく飛んで曲がりません。
1、体のひねりによる戻ろうとするバネ力
2、両腕と肩の線を結んだ三角形を維持しようとするバネ力
3、トップでのグリップにかかる力に反発するバネ力。

特に、2は、なかなか感じることができませんので研究中です。

気付き・・・ 投稿者:メロ 投稿日:2008/07/30(Wed) 21:46
ご無沙汰です。

とうとう気付いてしまいました。スライスと上体右半身(右腕(右肘、右手首)および右肩)と力みの関係を。

スライスが出ない条件は
インパクト付近で
・右肩が前に出ない
・右肘は伸ばさない
・右手首はトップの位置の形をキープ
 
すること。

力むと僕の場合とくに右肩が前に出てしまいます。
特に
 ・切返しのタイミングが早い
 ・右肘と右手首の角度をキープすること
  に意識しるぎる
  (と、右肘が体より前に出てしまう)
と、俗に言う体が開いた状態でインパクトを迎えてしまうことが分かったのです。

つまり、今注意している点は
・切返しを急がない。
・右肩が前に出ないように注意。
です。

ただ、まだシャフトとのタイミング(キックバック)が完全に合うのは稀で困ったもんです。
先日、一回だけ全てのタイミングが合ったのか、無茶苦茶飛んだことがありました。
280Yくらい飛びました。(マン振りしてないのに・・・)
いつもは、改心の一撃でも240Yくらいだったのに。。。シャフトを少し柔らかめにしようか考え中です。


ボールをはさんでスウィング。 投稿者:マトリックス 投稿日:2008/07/30(Wed) 20:25
Tour Golf, Chicken Wing

インパクト後、左脇があく「チキン・ウィング」を治します。
そのためには、枕、またはナーフタイプボールを両腕ではさんで、
ヒジを締めてスウィングします。
このドリルはウェッジで40ヤード打ちます。

短い動画で、映像、説明ともに少ないですが…。

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肩で振る? 投稿者:マトリックス 投稿日:2008/07/30(Wed) 20:23
書き込みありがとうございます。

肩で振るというのではなく、
振り子の重みを利用して振ります。
振り子の運動に肩がついていくだけで、肩は脱力です。

トップにつきましては、症状がわかりませんが、
ヘッドが垂れて、オーバースウィングになっているのでしょうか?


無題でござる 投稿者: 投稿日:2008/07/30(Wed) 09:01
返答ありがとうございます。

最近のアプローチはクラブを上げて(そこで固定、手首も固定)、そこから下半身の動きだけです(A,S、PSも)
下の映像のように肩の動きでやると、手首を固めてても、嫌なライの時に腕や肩が力んで動かなかったり動いたり・・・
どうなんでしょう

それとずーとグリップで悩んでます。
「トップのコックで親指にシャフトをのせて支える」感覚が必要とのこと。
いまいちわかりません。(溜息)


グレイト・チッピング 投稿者:マトリックス 投稿日:2008/07/29(Tue) 22:03
Golf Instruction - Great Chipping

正しいテクニックを知れば、チッピングはむずかしくありません。
フリッピング(手首を返す)すると、さまざまな問題の原因になります。
インパクトの前後で手首の角度を維持すると、うまく行きます。
手首を固めたまま、インパクトします。

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相互リンク 投稿者:マトリックス 投稿日:2008/07/29(Tue) 21:24
相互リンクを募集することにしました。
申込み用のフォームをつくりました。
手間を省くために、
先にリンクしていただいてから、
ご連絡いただくという段取りにしました。

ゴルフ関連のホームページをお持ちの方、
よろしくお願いします。

→クリックしてちょ!


振り子 投稿者:マトリックス 投稿日:2008/07/29(Tue) 21:21
書き込みありがとうございます。

CBマスターというのは知らないですが、
上田桃子がやってるような両腕の間にボールをはさむものでしょうか?

女性のスウィングと男性のスウィングは
別のものだと考えています。
女性は手打ちになる心配はあまりないです。
本メソッドの右肩の前で返すドリルは、
手の力に頼る男性のためのドリルで、
女性はとくにやる必要はないと思います。

女性は振り子を使うのがうまいので、
チッピングの要領で、振り子運動でボールを打ち、
それを少しずつ大きくするのがいいと思います。

ボールをはさんで、小さいチッピングから
やるとのがいいと思いますが…。


練習器具 投稿者: 投稿日:2008/07/29(Tue) 10:18
最近の練習器具で首からボールを下げて両腕と胸ではさんでスイングする「CBマスター」というのがありますが、やってみたら苦しくてバックスイングしずらいです。
自分は女性で柔軟はあります。
それが正しいポジションなんでしょうか?
後、下半身の使い方がまだわかりません。
プロはみなフィニッシュで両腿内側がぴったりくっついています。なぜそのようになるんでしょう?
最新のメソットドリル(右肩でヘッドをかえしS字カーブ)も理解できません。
動画があると助かるのですが。

何年たっても疑問だらけです。
ご指導おねがいします。


スプリットハンドドリル 投稿者:マトリックス 投稿日:2008/07/27(Sun) 19:41
GOLF TIP fix your slice-golf video

ゴルフスウィングにおけるリリースとは、
一連の動きのなかで、
クラブの運動によりクラブがロールして
スクエアにボールをヒットすることです。

スライスする人にはここに問題があります。
クラブフェイスがオープンです。

それを治すためにいい練習があります。
「スプリットハンドドリル」です。
両手を離してグリップして振ると、
ロールオーバーの動きがよくわかります。

本メソッド流に要約すれば、
つまり、リリースとは「ロール」です。

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オープンフェイスのスライスを治す 投稿者:マトリックス 投稿日:2008/07/26(Sat) 17:49
Golf Instruction - Drill for an Open Face Slice

インパクトをフラットな左手首、スクエアフェイスにするためのドリル。

フルスピードでスウィングしてはいけません。
トップで左手首がフラットであることを確認。
数回、右腰のところまでダウンしてから、振ります。
インパクトで正しい左手首のアラインメントを確認します。

これで、スライスが治るか、やや疑問ですが、
インパクトのイメージづくりにいいと思います。

シャフトが飛球線に平行になる直前あたりを見てください。
この時点でインストラクターはまだリリースしていません。
アマは、ここですでにリリースをはじめます。
この違いが決定的に重要になります。
インストラクターはそのままインパクトでも
リリースせずに振っているように見えます。
「遅いタイミング」について考えるヒントが
ここにあると思いますが、いかがでしょうか。

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飛距離を伸ばす4つの方法 投稿者:マトリックス 投稿日:2008/07/25(Fri) 18:15
Four Ways for More Power

すべてのゴルファーは飛距離を求めます。
飛距離を伸ばすために、4つのエリアに注目します。
1)アーク。ジャック・ニクラウスは高いトップで飛ばします。
2)幅。モダンスウィングはアークがワイドになっています。例:アダム・スコット
3)レバレッジ。ヒンジをムチのように(ウィッピング)使います。
グリップはゆるく、ヘッドが遅れて戻ってくることを信じます。
4)連続的なダウンスウィングの動き。これが、もっとも重要です。
下半身から動きはじめる一連の動作の順序。

わかりやすい動画です。
切り返しで手首をムチのように使っています。
個人的にはこれほどゆるくする必要はないと思いますが…
わかりやすくデモンストレーションしています。

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バンジードリル2 投稿者:マトリックス 投稿日:2008/07/22(Tue) 20:32
Impact Drill part 2

前回のつづきの動画。
前回左手→今回、右手、両手。

手が右腰にきたポジションは、本メソッドでも重視しているポイントです。
このポジションで、ほどんどのアマチュアは
リリースに入っています。

そうではなく、リリースせずに、
ここから右腰と手を一体化して、
右腰でインパクトにもっていくということを
本メソッドは強調しています。
それが「遅いタイミング」です。

そういう本メソッドの主張も、
このドリルで理解してもらえると思います。

右腰でインパクトに行きます。
ここで手を使ったらすべてが台無しです。
このドリルが「インパクト・ドリル」と名付けられていることも
なかなか示唆的だと思います。

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バンジードリル 投稿者:マトリックス 投稿日:2008/07/22(Tue) 20:25
Impact Drill part 1 of 3

「バンジードリル」と称して、バンジーコード(ゴムひも)を
水平に引っ張っています。

右腰のところで、コードを握ります。
コードの抵抗によって、腰や足にかかる負荷がわかります。
10回やります。

コードのゴムは見たところ強力そうです。
手で引っ張るのではなく、体で引っ張らなければならないようです。
腕と体を一体化して、右腰(ヒップ)を回転させて
引っ張っています。

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クラブを体に引きつける 投稿者:マトリックス 投稿日:2008/07/21(Mon) 20:16
The Pro Move (for advanced golfers)

プロの動きについて説明(上級者向き)しています。

聞き取りにくですが、
プロは、インパクトゾーンでクラブを体に引きつける。
アマは、インサイドアウトになっている。
プロは、インサイドから、ライン上へ、またインサイドへ。
プロは、もっと最短で?、タイトで、ストレート。
という感じでしょうか。

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RE: 投稿者:マトリックス 投稿日:2008/07/21(Mon) 20:15
>>hirodes28 様

返信ありがとうございます。

理解しました。

トップでいっぱいいっぱいになると、とくにそうなりますね。


ベン ホーガン 投稿者:hirodes28 投稿日:2008/07/21(Mon) 13:14
言い忘れました、上体を捻ったバックスイングから、巻き戻しのパワーを我慢して下半身のリードでインサイドインの軌道を造るには逆パワーしかありません、その事を理解しているゴルファーはここのメソッドを見ているゴルファー以外皆無ではないでしょうか。


ベンホーガン 投稿者:hirodes28 投稿日:2008/07/21(Mon) 12:59
マトリックさんから質問されて光栄です、と言うか恐縮しています、私は今年55歳になりますゴルフ暦は30年HCは12です、いろんなプロのレッスン(日本一のレッスンプロや画期的な理論で有名になったプロ等)を受けレッスン書を読みあさり、結果迷路に迷い込みましたがこの逆パワー・メソッドが私のすべての疑問を解き明かし、迷路から抜けることが出来ました、本当にありがとうございます、何も考えずただ上げておろす、切り返しだけにこだわり、逆パワーを実践する それが今の私です、 さてご質問の私の考えですが、上体を捻れば捻るほど、
>ダウンスイングではアウトサイドインになると思います  ですが たとえば一枚のゴム製の板を一方を固定して 一方をねじり ねじりから手を離せば真っ先に動くのはゴムの板の先端ですね 先端がすごいスピードで巻き戻されます すなわち 人間の身体で言うと肩が猛スピードで巻き戻されます その巻き戻しのパワーに便乗して右腕が加担し アウトサイドインの軌道になります これは自然な事です イメージしていただけたでしょうか。




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