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貴重なご意見、ありがとうございます。抜粋です。
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1〜4は以前開設していた「ご意見コーナー」にお寄せいただいたものです。

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微妙・・・ 投稿者:メロ 投稿日:2007/11/29(Thu) 23:11
利き腕に関して個人的には、関係ないと思います。

なぜならば、このメソッドでは、確か腕は使わないはずなので・・・
どちからと言えば、腰がスムースかつ恐ろしく速く回転できる方向の方を選べばいいのでは?
なおかつ、その回転に抗える(肩を開かない)方向に対する後背筋の力があれば。。。

タイガーは右手でサインしてた気もしますが。ミケは、さっぱり分かりません。



左右 投稿者:キック 投稿日:2007/11/29(Thu) 07:43
nagan 様
同感です。タイガーやミケのことは知りませんが・・・


はじめまして! 投稿者:nagan 投稿日:2007/11/29(Thu) 00:04
管理人様、そして逆パワーを体得された方々、宜しくお願い致します。

私は万年アベレージでどちらかと言うと外にクラブを放り出してしまう女子プロ型の脱力スイングをしているレベルです。
力強い球筋を目指してこちらのサイトを拝見させて頂いたのですが、正直、私のレベルでは難しい事だらけです。

そして記事を拝見して率直に感じたのは、本来の利き腕と違う方で打った方が逆パワーの近道なのかな感じました。
表現が難しいのですが、右利きなら左打ちで左利きなら右打ちをした方が感覚的にも使う筋肉を管理しやすいのではないか?と感じました。

実際にトッププロであるタイガーは左利きで右打ち、ミケルソンは右利きで左打ちだったと思います。
実際の所はどうなのでしょうか?


そうですか・・・ 投稿者:メロ 投稿日:2007/11/28(Wed) 21:01
コメントありがとう御座います。

やっぱり、なにかが違うのですね〜。

もっと、母数増して、打ち込んでみます。


う〜ん 投稿者:管理人 投稿日:2007/11/27(Tue) 22:09
私自身はそういう感覚はないです。
どうでしょうねえ。


ご質問 投稿者:メロ 投稿日:2007/11/26(Mon) 22:42
管理人さま並びに逆パワーを体得した方に質問です。
(正確には、確認したいことです。)

逆パワーで振っていると、インパクトでの感じは、ボールは飛打球方向より随分右に出て行く感じはしませんか?
でも、フォロースルーで前を向いたら、ちゃんとストレートで飛んでいる。。。
あれ?おかしいな。。。右に出たと思ったのに。。。しかも意外に飛んでいる。
先日3Iで練習していたら、そんな感覚が3分の1くらいあったので。いままでは、3Iはそんなに球も上がらなかったのですが、その時は8Iの90%くらいまで上がってました。
インパクト時のボールからの反力による手の感覚は、きちんとインパクトできた時の感じ、打感は悪くないです。(ダフリやトップの感覚はないです。)

この感覚は間違っていますでしょうか?
(感覚の話なのでよく分からんと言われそうですが。。。)


以上宜しくお願いします。



ときどきナイスショット? 投稿者:管理人 投稿日:2007/11/26(Mon) 21:46
掲示板などを見ていると、
「気を抜くと、手を使いすぎる」
「ときに、手打ちになる」
「うまく打てたときは、手を使っていない」
といったことを書かれるのを見かけますが、
手打ちというのは、そういうものではありません。

手を使う人は、つねに手を使っています。
それは、タイミングの問題です。

手を使う人はタイミングが早いわけで、
それは、いつも早いタイミングです。
で、プロはいつも遅いタイミングです。
この違いは、圧倒的な違いであることを
理解してほしいと思います。

プロが調子悪いときに、アマの早いタイミングになるという
ようなこともないと思います。
つまり、全然ちがうものです。

逆にいえば、アマが遅いタイミングに変えるためには、溝を飛び越えなければならず、
ものすごい勇気が必要になります。
自分のイメージを打ち破る勇気です。


ちょっと寒くなりました 投稿者:管理人 投稿日:2007/11/25(Sun) 23:00
書き込みありがとうございます。

>>ENU'?' 様
トップから重力で腕を落とすには同感です。
逆パワーは、慣性とかを使うというよりも、
何もないところから、体幹で捻り出すような感じで考えています。

>>焼きハマグリ様
足の付け根の部分(体の前面)に、
たしかに独特の力が入っているような感じはありますよね。
それは、ポスチャの大切さとして、
多くの人が語っていることかもしれません。

>>がっちゃん様
「胸を後方(目標の反対)に向けたまま振ってしまえ」
というレッスンをする人もいます。
まちがっていないと思いますが、
ゆっくり切り返しをしたほうがいいのではないかと…

masa様
がんばってください。
腰を完全に開いてインパクトするのも重要です。
(余計なお世話かもしれませんが)


管理人さんいつも参考にしております。 投稿者:masa 投稿日:2007/11/25(Sun) 02:59
ショートスイングの練習だけを、数ヶ月続けた事により、これに伴う嬉しい結果として、切り替えし以降ダウンスイング時に、上半身をテークバック方向に捻る力も強くなった気がしております。
仕方無しに、体がフィニッシュの体勢になってしまうような感覚です。
自分の中では、少し右に体重が残ってる感じが悩みですが・・。


胸のむきは? 投稿者:がっちゃん 投稿日:2007/11/23(Fri) 19:06
お世話になります。 管理人さんまた質問お聞き願いますか? 切り返しで腰を思いっきり素早くパッと!!切るとやっぱり早く振れるように思えて 頭も動かないうちにインパクト出来るような気がします。 で 切り返した瞬間に腰は思いっきり切って胸をまだ トップのままのような 後方をむいてるようなかんじで 打てれば正解にちかいのでしょうか? 自分ではなんかこれ以外にもうできることがないくらい やってみた結果なんですが どうでしょう?


腰の回転面 投稿者:焼きハマグリ 投稿日:2007/11/23(Fri) 14:01
おじゃまします。

上体を腰(足の付け根)から曲げろとはよく聞きますが、この時骨盤は地面に水平ではなく肩と平行なイメージで振ると上手くいくようです。

なので、逆パワーは上体(腰)の起き上がり・右肩の下がりを抑制するために必要なもの?と感じております。

あと、コップの底の部分では、パッティングのような腕とヘッドの関係に感じるときに、いい球が出ます。

「感じ」ばかりでうまく言えませんが、現在気をつけている部分です。失礼しました。


上がろうとするクラブと戻ろうとする左足が右股関節の上で引っ張りあいこする形になる。 投稿者:ENU'?' 投稿日:2007/11/22(Thu) 09:27
感覚的には、捻ると言うより引き離すと言う感じ。左足と手とを直線で結んで左足の踏み込む方向と正反対の方向に手を突き上げるようにしています。

逆パワーが使えてますか?

では、いずれまた、、(^^)/~


トップから自然落下 投稿者:ENU'?' 投稿日:2007/11/22(Thu) 09:15
週刊ゴルフダイジェストに連載中の「日々ゴルフ惚け」(川上哲治)の最新号掲載分に共感しました。
トップからは重力に任せて腕を落とすことに極意を見つけたと彼の打撃の神様川上翁がめんめんと綴っている。確かにそうだと思います。
しかし、落とすにはその前の上げる上げ方があってそのことが同じくらい重要なのですがそれにはほとんど触れておられない。上手く落とせた時にはすごい打球が出ると述べているだけなのが残念です。
つまり、ダウンスイングはバッティングと共通通して先に左足から踏み込むとは述べているのにそのときにはまだ腕はトップに向けて上昇していることを書き漏らしているところを見ると、左足のヒールダウン(踏み込み)のタイミングを掴み損ねて上手くいったりいかなかったり(上手く落とせたり落とせなかったり)しているようだ。

左足を踏み込むと、川上翁の場合左利きなので踏み込むのは右足になるが、その辺りの表現に苦しんで翁は「前足」「うしろ足」のように書き方を工夫しているところがあるが、逆に分かりにくくしていることもある。閑話休題。左足を踏み込むと、上がろうとするクラブと戻ろうとする左足が右股関節の上で引っ張りあいこする形になる。身体の左側は伸び切ってどうにもこうにも力が入りようがない。自然に落ちるのを待つしかなくなる。これがトップからの自然落下の種明かしではなかろうか。

では、いずれまた、、(^^)/~


ルーク・ドナルド 投稿者:メロ 投稿日:2007/11/20(Tue) 00:04
どうも。

先日、ダンロップフェニックスをTVで見てて思ったのですが、外人はやっぱ、すごいですねー。
特に、ルーク・ドナルドくん。彼は、逆パワーで振ってますよねー?アイアンショットのスロー再生で見ると良く分かりました。インパクト・ゾーンでは肩が開かず、手は左太もも手前付近では減速し、ヘッドが手を追い越していく様。。。まさに、クリンと回ってます。見てて、「ん?まさか・・・いやいや、やはりこれやがな!」と思った次第です。

最終的には3位で終りましたけど・・・闇で応援したい逸材です。


イス 投稿者:管理人 投稿日:2007/11/19(Mon) 23:32
がっちゃん様

書き込みありがとうございます。

私も、イスに座って打つのには疑問です。
テレビで見ると、さくらちゃんはものすごくうまく打っていますが、
男性の場合、手打ちになるのではと思います。
少なくとも、私なら即効、手打ち病になりますね。
ただ、ベタ足は悪いとは思わないです。

スウィングでは腰を開いてインパクトするのが最重要ですが、
それが100%絶対というわけでもないです。
インパクトゾーンでは手で振るのではなく、
待てばいいというか、
ヘッドの動きにうまくタイミングが合わせられるなら、
点でシャープに返せるようになります。
そうすると下半身固定でも振ることは可能です。
とはいえ、そういう練習は邪道であり、
やはり腰を開いて打つのが最重要だと考えます。


う〜ん どうなんでしょう? 投稿者:がっちゃん 投稿日:2007/11/19(Mon) 09:45
管理人さんに お聞きしたいんですが。
よくプロの練習とかレッスンで椅子に座って打ったりとか べた足で打ったりとか下半身固めて打つ練習したりしてますが、ビックマッスル的にはこちらの打ち方に関しては どう お考えなんでしょうか? いつもどうなんだろうかと 不思議に思いつつこちらをず〜と 参考にさせてはいるんですが。管理人さんの意見をお聞かせ願いたいのですが。


ドラでドロー 投稿者:けーまそーた 投稿日:2007/11/18(Sun) 11:34
今年はもうコース回る予定はないので、
来春に向けてとにかく徹底的に、
脱力&レイトヒットを体に覚え込ませるつもりです。

ショートアイアン中心に腸腰筋を意識しながら、
レイトヒットの反復練習をしようと思います。


メロ様
ドライバーでのナチュラルドローを目指してお互い頑張りましょう!!


勘違い 投稿者:メロ 投稿日:2007/11/17(Sat) 22:25
勘違いしてました。

〜その1〜
腰は左に回るときに、肩は開かない。
【逆パワー・メソッド増補版】(第3回)に書いててましたね・・・

〜その2〜
実は、腸腰筋って太くならない?インナーマッスルって言うのは、伸縮方向に鍛えられる⇒つまり痩せ型等の体型はあまり関係ない?
と考え直してみました。

管理人さんが書いて下さった、腸腰筋の鍛え方って、逆パワーの旨み成分そのままですよね。
※このトレーニングでなんとか腰は少しずつ回るように成ってきました。腰を正面まで向かせるのは相当大変ですねー。

それでは、また。

けーまそーた様
腸腰筋ドリル効きますよ。きっと、ドライバーにも。




脱力ありきですね 投稿者:けーまそーた 投稿日:2007/11/17(Sat) 19:15
久々に打ちっ放しに行って来ました。
行く度に新しい発見がそれなりにあるものです。

今まではどちらかというと、捻転差(タメ)を発生させる方法ばかりに意識が向いていましたが、
脱力を大前提に先日色々試していたら、
とあることに気づいたのです。

肘から下を脱力(脇は締めて上半身と固定)し、
手を使わずに腸腰筋のみに力をこめながらテークバックすると、
意識がそこにしか向いてないので、いやでも切り返しを腸腰筋から行えるのです。

逆に言えば最初の始動(テークバック)を手から始めてしまうと、
次の始動(切り返し)も手で始めてしまいやすくなるのではないでしょうか。

ところで以前管理人さんのコメントでも、片山プロを例に出し、

>逆パワーはほんの少しでも、
脱力がちゃんとできれば、
いいスウィングになることは可能です。

というのがありましたが、やはり脱力こそがスイングの本質であり、
逆パワーを使った捻転差も脱力なくしては無意味なものとなるんですよね。

終始一貫して脱力できていれば慣性が働いて、
いずれヘッドは勝手に返るので、しっかりとつかまったボールが打てます。

ただ、ど〜してもドライバーがダメダメです・・・
同じように打てません。

ゴルフというスポーツは本当に曲者です(苦笑)


無題でござる 投稿者:メロ 投稿日:2007/11/15(Thu) 23:43
管理人さま

ご指摘有難う御座います。

メモメモ¢(..)っと。
上半身も腕も加速しない。。。肩も上体も使わない。。。相当難易度高いですね。。。(´・ω・`)ションボリ

とにかく必要なのはひたすら遅らせる「勇気」と「筋力」をもち、「グレイテスト・レイト・ヒッター」を目指します。

やっぱ、まだまだ筋トレに励みます。なおかつ、もっと、もりもり食べないと。
※痩せ型の人間って筋肉つきにくいですよねー。

追伸
今日テレビで中国のシンクロを日本人が教えている番組やってましたが、そこでもインナーマッスルの重要性を謳ってました。





減速 投稿者:管理人 投稿日:2007/11/15(Thu) 22:45
メロ様

書き込みありがとうございます。

>>腰が減速⇒上半身が加速(伸びた左広筋が縮む)⇒腕が勝手に加速⇒ヘッドも勝手に加速

この部分は、修正したい部分です。
引用の2番目と3番目はちょっと違います。
「上半身が加速(伸びた左広筋が縮む)⇒腕が勝手に加速」ではなく、
上半身減速⇒手減速⇒ヘッド加速 です。
したがって、上半身も腕も加速しません。※加速するのはヘッドのみ。
※腕を振るのは野球のピッチャーで、ゴルフでは腕は振らない。

逆パワーを鍛えると、上体というのはほんとうに使わないものです。
肩も使いません。肩を使わなければ、肩が開くこともありません。
逆にいえば、肩も上体も使わないからこそ、
肩を開かないまま、腰をグーンと押し込んでインパクトできます。
といっても、よくわからないと思いますが…。

やるべきことは、
最後までリリースせずに、思い切ってグリップエンドからもっていく感じです。
遅いタイミングに変えるためには、そのところに「勇気」が必要です。


反復練習 投稿者:メロ 投稿日:2007/11/15(Thu) 01:23
管理人様

早速のコメント有難う御座います。

打点の安定性は反復練習あるのみですよね。筋肉に覚えこませます。
(バック転ができるようになるのと似ているのかな・・・)

インパクトゾーンについて考え直してみたのですが、右足の力を借りるのはインパクトゾーンに入る前くらいかと思いました。
インパクトゾーンは、
 腰が減速⇒上半身が加速(伸びた左広筋が縮む)⇒腕が勝手に加速⇒ヘッドも勝手に加速

というイメージでしょうか。
(色々なプロの連続写真を見てもそんな感じを受けたので)

ただ、実践は激しく難しいです。。。

モーフィアスへの転生はいつの日か。。。

すこぶる精進します。
有難う御座います。


反復 投稿者:管理人 投稿日:2007/11/14(Wed) 22:27
メロ様

書き込みありがとうございます。

再現性は、単純ですが反復練習だと思います。
あとは、「引きつけ」じゃないかと…

がんばってください。


インパクトゾーン・・・ 投稿者:メロ 投稿日:2007/11/14(Wed) 00:03
管理人さま

コメント有難う御座います。

素振りで発見する時もやはり、あるのですね!?コメント頂き、チョーうれしいです。

私個人のイメージでは、インパクトゾーンでは、右足を蹴る事で、さらにヘッドを加速させる感じかと思っています。。。
(右足の力をかりて腰を回していく感じ)

間違ってますでしょうか?

話は若干それて、質問があります。
題して
☆逆パワー・メソッドとインパクト時のヘッドの位置☆
端的に言いますと、インパクト時の打点がばらつきます。(ハーフトップ気味が多いです)逆パワー・メソッドでは、むしろインパクト時の打点の繰り返し再現性は安定する方向でしょうか?
球を打ち込めば、自然と打点が安定するのか?球の置き位置をもっと左にすればいいだけの話なのか?等考え中です。

また、お時間が空いたときにでもコメント頂ければ幸いです。

追伸
開眼した暁には、「モーフィアス」と名乗ることにします。



素振り 投稿者:管理人 投稿日:2007/11/11(Sun) 21:33
メロ様

書き込みありがとうございます。
自分の場合も、ラクに素振りしていたときに
重要な発見があったので、同じですね。

あと、ポイントはインパクトゾーンにもあります。
こちらが、さらに難関ですが…
がんばってください。


突然分かること 投稿者:メロ 投稿日:2007/11/09(Fri) 23:17
腸腰筋を鍛える訓練を積んでいる最中の私です。

先日、ラウンド中ですが、何かが閃きました。それは、ティーショットを打つ前の素振りで閃いたのです。腕の力を抜きまくって、重た〜い感じでアドレスし、(そのとき腰の内側は張った感じ)そのまま背骨付近の筋肉でテークバックし、(まだまだ腕は脱力)そこから腰先行で素振りした時に、「これかっ!」と思いました。

ただ、実際に打った球は、今までに見たことないくらい、物凄い勢いで右の林へ突入しましたが。

でも、この感覚は間違ってないのではと思い筆を取った次第です。
フェースが返るタイミングが自動的に合ってくれれば、もはや私は「無敵」だ。
とか思いっている次第です。

まだまだ精進します。



無題でござる 投稿者:焼きハマグリ 投稿日:2007/11/02(Fri) 12:55
管理人さま
コメントありがとうございます。

切替し〜ダウンの際には、背筋の背骨近くと、腹筋の脇腹辺り(共に左側)に力が入っていますが、インナーマッスルを意識するには至っておりませんので、今回のトレーニングで精進します。

逆パワーによって、上体のブレ(起き上がり・右倒れ)が少なくなっている気がします。そこから手を肩の下(懐)へ導くといい感じかな、と。今後ともよろしくお願いいたします(あつかましくて申し訳ありません)。

無題でござる 投稿者:メロ 投稿日:2007/11/02(Fri) 00:39
管理人さま

ご指南有難う御座います。下記に現在の私の状況を記述してみます。

☆私の状況☆
〜アイアン編〜
7Iくらいまでは、8割方ドロー系の球筋です。後の二割は左に出てそのまま左に曲がって行きます。
飛距離にして150〜160y前後でしょうか。
4Iになるとドロー系4割、フェード系4割
残り二割は右へ、左へ。。。
距離は180yくらいでしょうか。
アイアンはもっぱら、トップ目の打感が5割くらいです。
※上記で言う飛距離は、インパクトがしっかりした場合です。

アイアンはシャフトはDLG(Dynalite Gold)S300です。
Dynamic Goldではないところがミソでしょうか。(笑

〜ドライバー編〜
前述の通りです。(10月27日以降は振っていません。)
確かにスライスを嫌がって、手を無理やり縦に降ろしているかもしれません。。。

ご指南のとおり、手でコントロールしないように気をつけます。
と言っても、どう気をつければいいのか分からかったりします。
ポイントがあれば、ご指南お願いします。。。
とにかく、腕の脱力を心掛けます。

手でコントロールだけはしない 投稿者:管理人 投稿日:2007/11/01(Thu) 21:09
焼きハマグリさま
平行移動でもぜんぜんいいと思います。
腰が回ってきたほうが、ベターだということです。
腸腰筋は、ウエストというより、もっと中の筋肉を使っていると思います。
(インナーマッスル)

メロさま
右に出るか、ダフるか、ということですが、
そういう状態は、手を使うようになる危険な徴候です。
(もしかしたら、もう使っているかも)
くれぐれも、手でコントロールすることのないようにご注意ください。

平行移動・・・ 投稿者:焼きハマグリ 投稿日:2007/10/31(Wed) 23:22
管理人さま、いつもありがとうございます。久しぶりにカキコさせていただきます。

切返しで、左に重心を移す時に上体が平行移動するのはいいことだと勘違いしておりました。トレーニングで克服します。

腸腰筋かどうかはわかりませんが、逆パワーの練習で右と左のウェストラインが違う気がしてます。(メタボですが 汗)
左右ともトレーニングした方が良いのでしょうか?

ランキング&ショッピング、オープン 投稿者:管理人 投稿日:2007/10/31(Wed) 19:13
本日、本サイトの中にアマゾンショップを
アップしました。
ちょっと動作は遅いですが、
アマゾンの莫大なデータにアクセスできます(驚)。
のぞいてみてください。



天からの声が。。。 投稿者:メロ 投稿日:2007/10/30(Tue) 23:30
管理人さま

有難う御座います。
腸腰筋を鍛え上げます。

そうすることで、ドライバーの苦手意識が克服されるのかと勝手に思いました。
何故かと言うと、腰の力で腕を振り、腕が振られて、シャフトも振られてゆくという按配かと。

そうだ!きっと腰の力が足りんかったんだ!

明日から取り組みます。

管理人 投稿者:逆パワーの鍛え方 投稿日:2007/10/30(Tue) 19:13
いつも書き込みありがとうございます。

逆パワーは腸腰筋(とくに大腰筋)を使います。
その鍛え方を、再度、ご紹介します。

1)壁のヨコに、右体側が壁に近い向きで立ち、
(顔は壁に直角)
6〜7割のトップの形をつくって、
壁を左手の指で触ります。

2)そこから、左足をゆっくり踏み込みます。
そのとき、壁に触れた左手の指が、壁から離れないように、
体幹の筋肉を使って、がんばります。
これを10回ぐらい繰り返します。

3)左足を踏み込んだとき、
腰が左へ少し移動し、体が沈みます。
足はガリ股になっていればいいです。

4)自分の足や腰がどうなっているか、確認してください。
ゆっくりと強く地面を踏み、じわっと圧力をかけるようにしてください。
全体重を左足にのせるため、瞬間的に右足を上げて、
左足一本にのるのもいいと思います。

5)最初は腰が平行移動になると思いますが、
腸腰筋が鍛えられると、腰を開いて、
腰を正面向きにまで回すことができると思います。

6)毎日やって、意識できないとされる腸腰筋を
意識できるように(随意筋にする)してください。

※図を描きましたので、リンクをクリックしてください。

→クリックしてちょ!

新URLはここです。 投稿者:管理人 投稿日:2007/10/30(Tue) 18:42
いつも書き込みありがとうございます。
ここが、新しいURLの掲示板です。
今後ともよろしくお願いします。


インパクトの感覚は 投稿者:ENU'?' 投稿日:2007/10/29(Mon) 00:13
ドライバーではボコッと音がして、ボールとフェースが潰れる感じ。
アイアンではパシ〜とゴムまりが潰れる音がします。

では、いずれまた、、(^^)/~
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