 |
|
 |
お恥ずかしいのですが・・・
投稿者:とーしろー
投稿日:2007/06/15(Fri) 21:45
楽しく拝見させていただいております。 教えてください。 よくクラブを寝かさないでダウンスイングを行うとか言いますけど、寝かす寝かさないってどのような状態なのでしょうか? ボールの飛行線後方から見てのクラブの状態なのかなぁと勝手に思っているのですが、スイングしている人と合い向かってから見てクラブが手首の固定がリリースされてしまっている状態もクラブが寝ているとも言えそうなので、一人で困惑しております。ご教授お願いします。 ちょっと話題はずれで申し訳ないですが、よろしくお願いします。
ハンマー打法
投稿者:とおりすがり
投稿日:2007/06/15(Fri) 15:19
ハンマー打法はここを参考にしてみてください http://www.naturalgolf.co.jp/sframes03.htm
モー・ノーマンは伝説のボールストライカーです。タイガーを始め、古今のトッププロに「世界最高のボールストライカーは誰か?」と尋ねたら、殆どがモー・ノーマンかベン・ホーガンと言います。
それくらいすごい人です。
1000球ぶっ続けでドライバーを打って、全て5m幅の中に集められる人です。
え?
投稿者:黙ってられない
投稿日:2007/06/15(Fri) 13:12
オリジナルと思ってました。 もうひとつ、気付いたことお知らせします。 スウィングには2つの円弧があります。 体が作る円弧と腕が作る円弧です。 体は水平、腕は、からだの円弧と直角です。 正確には違いますが、スクウェアグリップでは、2つの円弧は直角に交わります。 90°のフックグリップは円弧が重なります。 *イメージですよ!実際にはそこまで単純 ではありません。 だから、シンプルになるんです。
ご意見、ご批判お待ちしております。
パームでフックにグリップするのは・・・
投稿者:とおりすがり
投稿日:2007/06/15(Fri) 07:54
モー・ノーマンのハンマー打法。 一応、ちゃんとした手法として存在します。 理屈としては良い。好き嫌いは別として。
ちょっといいですか?
投稿者:黙ってられない
投稿日:2007/06/15(Fri) 00:41
やっとリアクションがでてきましたね。 ちょっとうれしかったりします。 また、当然のリアクションと思います。
しかしながら、私自身はそれではっきりと した成果をあげています。 ドライバーは、270ヤード、5番アイアンで200ヤード弱を打ちます。 アイアンはは20年前のペラペラなやつです。 もちろん、アマチュアレベルですが。 私のスウイングを見て、手打ちと言った方 はこれまで、会った事はありません。 自身のスウィングをビデオで見ても、下半身主導の タメの効いた見栄えの良いスウィングしてます。 でも、やってることは、いつも通りに握れて いることを慎重に確認して、ガツンといってるだけです。
タメ息でちゃいましたね。
投稿者:キック
投稿日:2007/06/14(Thu) 22:37
はぁー様 >グリップにこだわってるようじゃ絶対に手打ちから抜け出せない。
私も極端なフックグリップではだめだと感じます。 グリップはとても大事ですが、極端なフックグリップは腕が体の正面、(フェースと胸は直角テイスト)で打てないと思います。
無題でござる
投稿者:はぁー
投稿日:2007/06/14(Thu) 22:29
素人には手打ちがおすすめ
駄目なものは駄目
投稿者:はぁー
投稿日:2007/06/14(Thu) 22:10
グリップにこだわってるようじゃ絶対に手打ちから抜け出せない。 イチローは「当たり前の当然に」逆パワースイングが出来た上で、「王 貞治」にはなれない、と言う思いと、自分の武器である「足」を生かす事で「鈴木一朗というプロ野球選手」を作り上げるために、あえて「手」を使い、アベレージヒッターを目指したに過ぎず、グリップなんて、ましてや指の握る順なぞ気にもとめていない。 もっとフィジカルに
馬鹿ばっか
投稿者:はぁー
投稿日:2007/06/14(Thu) 21:57
ENUさんはまだ発展途上ではあるが、方向性はよい。
それでもまだ手を使って打ってる
投稿者:マークン
投稿日:2007/06/14(Thu) 10:53
管理人様、初書き込みの初心者ですが宜しくお願いします。
管理人さんの過去ログで、自分では絶対手を使っていないという人のほぼ全員が実は手を使っているという書き込みがございました。 管理人さんの言うインパクトゾーンでの手の使用は外見上で見て、どこがどのようになっている場合にそう見えて判断するのでしょうか。
確か管理人さん自身も過去にこういう経験がおありで指摘されたという記述があったやに記憶しております。この辺のご自身のことも含めご教示して頂ければと存じます。
それが分れば練習場でどの人がボディーターン取得者がどうか分り今後上達するうえでのお手本になると思い投稿させて頂きました。
ちなみに小生の場合、切り返しの段階で既に手を使っている認識がありますので、当然インパクトゾーンでも手を使っております(涙)
シャンク治りました
投稿者:masa
投稿日:2007/06/13(Wed) 19:43
以前親切に回答を頂いた者です。 その後、無事修正が出来た事を報告したく書き込みさせて頂きます。 やはり、心の不安と焦りからなのでしょう・・アドレスのズレと打ち急ぎだったと原因を理解しています。 初心に戻るべく、7Iで100ヤード〜120ヤードをひたすら低い球筋をハーフショット以下で打つ反復練習を行い改善いたしました。
逆パワーは抑制
投稿者:よっちゃん
投稿日:2007/06/13(Wed) 06:17
管理人さまへ おはようございます。ご教示ありがとうございました。 手振りから腰上の筋肉を意識して、200発ほど打ちっぱなしで練習して見ました。練習が土曜日だったにもかかわらず、今朝も腰の筋肉が痛いです(笑)。 これからも開眼めざしてがんばっていきたいと思います。これからもよろしくお願いします。
逆パワーは抑制
投稿者:管理人
投稿日:2007/06/12(Tue) 21:48
書き込みありがとうございます。
>>よっちゃん様
>残りの1割のテイクバック(肩の回転分ではおよそ10度位?)を肩の回転を意識
でいいと思います。 で、切り返したとき最初の1割は、 それと同じことをおこないます。 (テイクバックの最後の1割と ダウンの最初の1割が対称形になる動き) ただし、ねじり戻しするのはその1割のみで、 ここで、全パワーを解放するのではありません。
左足を踏み込みながら、逆パワーを使って パワーの解放を防ぎます。
ビッグマッスル・ドリル[13]について
投稿者:よっちゃん
投稿日:2007/06/11(Mon) 22:24
管理人さまへ 早速のご教示ありがとうございます。 ちょっと、私は柔軟性に欠ける体質なのですが、残りの1割のテイクバック(肩の回転分ではおよそ10度位?)を肩の回転を意識(右肩の前にクラブがついている意識)でよろしいのでしょうか? 練習的には、タメが一気にはじける感覚が多少なり分かったように思うのですが、どうも自然にと言うより、意図的に操作している感じがあります。そのため、打球が左右、上下にばらついています。何回かは、2、3番手長いクラブと思えるような打球がでます。これが自然に「抜け」ができることではないかと考えています。がんばってみます。
ねじり戻しを使う
投稿者:管理人
投稿日:2007/06/11(Mon) 22:02
書き込みありがとうございます。
>>よっちゃん様
トップが完成する直前(9割)の形を あらかじめつくっておき、 そこから、最後の1割をテイクバックします。 それは、手で引っ張るのではなく、 肩をねじることによっておこないます。 で、切り返し、ダウンスウィングします。
これは、下にも書きましたが、 切り返しで金縛りになる人の 修正にいいドリルです。
いままで、はっきり書いたことはないと思いますが、 これは切り返しの最初の瞬間、 ねじり戻しを使うということです。 そのねじり戻しには、 手を使わないということです。
ビッグマッスル・ドリル[13]について
投稿者:よっちゃん
投稿日:2007/06/11(Mon) 06:31
はじめまして。1年くらい前から、当HPを知っていました。趣旨は分かっていましたが、しょせんアマチュアという甘えから自己流でいました。しかし、上達も中々できず(100台中心、90台後半たまに)、やはり等メソンッドにて開眼を目指したく、ご教示をお願いします。
テイクバックで左腕が水平になる形をあらかじめつくっておいて、そこから体だけをねじってテイクバックします。このとき注意すべきことは、腕をインサイドに引いては絶対にいけないということです。 ↓ 「腕をインサイドに引かずととありますが、真上にあげる?右腕?左腕?主導で?、理解できません。具体的ご教示願います」
なぜ、腕を引いてはいけないのかというと、 腕に少しでも力をいれて、腕のリードでテイクバックする動きをしているかぎり、 次で述べる正しいスウィング動作の最重要ポイントが永遠にマスターできないからです。 腕は右肩のちょうど前にくっついているような感じで、体との位置関係は変えることなく、 体だけをねじってトップオブスウィングの形をつくりましょう。 ↓ 「腕が水平の位置から体だけをねじって、トップオブスウィングの形をつくる」とありますが、どのようにするのか(足,腰、背中、コック等)分かりません。具体的な形を教えてください。
ん?
投稿者:黙ってられない
投稿日:2007/06/08(Fri) 22:27
ENU'?'殿 自分自身というのは、私自身ってことでしょうか? 確かに、文章的には未完成のように読めますね。 完成してますよ。ついでだから、ポイントを書きましょう! 1、左手は人差し指と親指から順番に握りましょう。 2、人差し指と中指は開き気味にすること。 3、仕上は、親指の付け根のお肉をしっかりシャフトに付けましょう。 簡単そうでしょ?でもなかなかうまく握れませんよ。 うまく握れれば、ゴルフの金言集がとってもよく理解できます。 異形状のグリップ(シャフトのね!)が禁止なのは、グリップの形が、ゴルフをとってもやさしくしてしまうからなんですよ。きっと!
軸を把握すると安定する
投稿者:ENU'?'
投稿日:2007/06/08(Fri) 19:40
人に教えるよりも最低限先ず自分自身の左に教えてからにしましょう。さもなければ単なる自己流でしょうから。
では、いずれまた、、(^^)/~ ***** FROM ENU '?' *****
魔法
投稿者:黙ってられない
投稿日:2007/06/07(Thu) 00:09
魔法はありますが、伝え切れませんし、信じてもらえません。 敢えて申し上げますが、丸様は、正しいグリップではないです。 最近、ある知り合いに言われました。「10年前にお前に言われたことが、今正しいと初めてわかった!」 今では、かなり理解されてきましたが、私が提唱したのは、極端なフックグリップです。正面からナックルがすべて見えます。 10年前の常識では考えられなかったことです。 フックグリップの利点の一つは、バックスィングとコックの方向が同じですから、バランスを取る作業がスウィング中発生しません。バックスィングを簡単にします。 フックグリップ?といぶかしがる方が多いと思います。やってみたけどダメだったという方も多いと思います。そんな方は、間違いなく、フィンガーグリップになっていると思います。正しいフックグリップは、パームグリップです。今度は、パームグリップ?って声が聞こえてきそうですね!パームグリップは、小指がしっかり締まらなくて、力が入んないよって断念された方が多いと思います。 でも、フック&パームグリップでしっかり握ることが上達の最短コースであることは間違いありません。残念ながら! 生意気申し上げましたが、自身で追求し、実感しています。
良いときは良いのですが
投稿者:丸
投稿日:2007/06/06(Wed) 22:46
アドレスでの肩、腰の飛球線に対するラインが日ごとに違い、バックスイングからトップが安定しません。 何か、魔法のようなアドバイス バックスイングでの感覚、イメージ教えてください。
イチロー
投稿者:黙ってられない
投稿日:2007/06/01(Fri) 12:58
マリナーズのイチロー選手のフィニッシュはバットが立ってます。バットコントロールの巧みさは、イチロー選手独自のグリップ理論の賜物と確信しております。構えに入るしぐさは、グリップの位置が間違いないことを確認する作業であり、投手への威嚇でありません。残念ながら、ヤンキースの松井選手のバットはフィニッシュで立ちません。好調時は立ちますが。左手でバットコントロールしている証拠であり、これでは、せっかくのパワーが生かせません。 具体的に言いますと、イチロー選手は、バットと右手のナックルと角度がありますが、松井選手は平行に近い。これは、ゴルフのグリップにも共通しています。ナックルとシャフトに角度を持って握り、しっかり握ることが出来れば、ヘッドは、イメージと実態とのギャップが無くなり、芯を打ち抜くことが可能になります。
振り子打法
投稿者:kimurataro1go
投稿日:2007/06/01(Fri) 10:23
いつもお世話になっております。 おかげさまで、ダウンスウィングを重力に任せて腕に力を入れないようになってからボールがつかまるようになりました。 腕で振らないということは、初めてやると非常に勇気が要りますねぇ でも、十分に身体が捻ってあれば(肩が開いてなければ)捻れ戻しの力がちゃんと利いてくれるものなんですね ハーフスウィングで振り子打法を習得できるよう頑張ります。 これからも、よろしくお願いします ありがとうございました
無題でござる
投稿者:ENU'?'
投稿日:2007/05/30(Wed) 00:19
手首は腕と一定の角度を保ったままインパクトを迎える感覚があると、スイングとスイング軸を維持するのに効果的。 腕の延長線上にシャフトやヘッドがある感覚では、イメージとインパクトが一致しずらいと思います。
***** FROM ENU '?' *****
管理人さま
投稿者:sigman
投稿日:2007/05/29(Tue) 14:20
早速にお返事ありがとうごいざいました。 メリハリの件了解致しました。 自分の手首の間接伸ばしたままというのはコックしないのではなく遠心力でヘットに左手首が引っ張られて伸びるような間隔を言いたかったんですがあまり関係なさそうですね。 逆パワーと脱力のメリハリ精進したいと思います。
メリハリ
投稿者:管理人
投稿日:2007/05/29(Tue) 00:29
書き込みありがとうございます。
>>sigman 様
力を入れるところと、抜くところを はっきり区別することであると 考えています。
逆パワーは思い切り必要ですし、 グリップもそこそこ握ります。
手首を伸ばしたままということは、 実際にはありえませんが、 発展途上のやり方として 有効かどうかについては、不明です。
たぶん、コックは必要だと思います。 なぜなら、ダウンスウィングでは クラブは立っており、 立っているから、リリースする方向に 引力が作用しないからだと思います。
管理人さま
投稿者:sigman
投稿日:2007/05/28(Mon) 13:21
もう一つ手首の関節について質問お願いします。 の関節はスウィング中伸びたままの感覚は間違いでしょうか?よろしくお願いします。
管理人さま
投稿者:sigman
投稿日:2007/05/28(Mon) 12:30
いつもおありがとうございます。 そしてこちらのサイトにめぐり会えとても幸運に思っています。 金縛りはとても参考になりました。いっそうのこと上半身や腕に筋肉がまったくないほうがタイミングを覚えられそうに思いますが解釈が間違っていますか?
タメ
投稿者:黙っていられない
投稿日:2007/05/27(Sun) 01:18
コックとタメは同じものです。 バックスウィングではコック。ダウンスウィングではタメと呼んで区別しておりますが、タメはバックスウィング時のヘッドの慣性が作るものであります。
切り返し
投稿者:黙っていられない
投稿日:2007/05/24(Thu) 23:44
体の捻じれは、切り返しの瞬間に発生します。バックスウィングは、捻じれをつくる準備でしかありません。正しいグリップ、アドレスからのバックスィングの切り返しでは、クラブは非常に重く、手先で動かすことが出来ないのです。従って、下半身を使って引き下ろすことしか出来ないため、上半身と下半身の位相ずれが発生し、それが捻じれとなり、バネになるのです。
頼りない
投稿者:管理人
投稿日:2007/05/23(Wed) 23:08
書き込みありがとうございます。
しつこく金縛りのつづき
で、切り返しで手をインサイドに引っ張っていた人が、 それをやめて、 アウトサイドに出ることを容認すると、 とても「頼りない」感じになります。
これが正解です。 切り返しでは、手はとても頼りない、 あるいは中途半端な感じです。 「無重力状態」と表現される状態です。 無重力とは、インサイドに行くのではなく、 中立の手が、 下半身に引っ張られて、ふわっと アウトサイドに出ることです。
ただし、これもことばで説明すると、 なかなか伝わらないものです。
手をインサイドに引っ張っている人も、 自分では「頼りない」と思っていたり するわけです。
ですから、気づきが重要です。 自分自身が トップで金縛り状態になっていて それが自縄自縛におちいっていることに 気づくことだと思います。
骨理論
投稿者:黙っていられない
投稿日:2007/05/23(Wed) 12:06
スウィングを作るのは骨だと思います。 筋肉では、バランスが難しいので複雑になります。
タイミング良くスイングするとは
投稿者:ENU'?'
投稿日:2007/05/22(Tue) 23:12
インパクトの時に、ヘッドが飛球線に対して直角の方向に飛び出そうとするようなタイミングで振ること。 インパクトの時に、ヘッドは飛球線に沿って動こうとしているのではない。それはあくまで結果である。
では、いずれまた、、(^^)/~ ***** FROM ENU '?' *****
ドライバーでインパクトの瞬間
投稿者:ENU'?'
投稿日:2007/05/22(Tue) 23:06
ドライバーでインパクトの瞬間、ヘッドの重心は球を弾こうとする方向に動こうとするのではなくて、飛球線に直角の方向に動こうとする。 インパクトで、重心の加速度方向は身体から離れようとする方向だが、ボールは飛球線に沿って飛び出す。
では、いずれまた、、(^^)/~ ***** FROM ENU '?' *****
アウトサイドでいい
投稿者:管理人
投稿日:2007/05/21(Mon) 22:17
masa様
がんばってください。
補足、フルスウィングの場合、 女子プロはインパクトで手を放り出しますが、 男子プロは、手を引きつけながら しかたなく放り出すような感じです。 男子の場合、タメで打つと自然に そういう「引きつけと解放」が 入ると思います。 ------------------------- 金縛りのつづき
で、金縛りを解くためには、 切り返したとき、手がアウトサイドに出ることを 容認することが必要です。
たとえば、切り返しで腰が30度開いたとします。 単純化していえば、そのとき、肩も30度開き、 手も30度開くのが自然です。 その開きを容認することです。
この時点では、手はタテに降りず、 水平に近い動きになります。 手の動きはあくまでも 腰の30度の開きによるものであり、 体に対して、手は中立です。 次の瞬間、手をタテに降ろします。
丁寧な回答ありがとうございます
投稿者:masa
投稿日:2007/05/21(Mon) 00:37
深夜の回答ありがとうございます。 大筋で致命的な勘違いが無い事を信じて練習に励んでいきたいと思います。 スイングが緩まないって表現の本質が何処にあるのかはまだ理解していないと思うのですが、地道に頑張っていきます。 また、壁にぶつかった時は書き込みさせて頂きたいと思います。 ありがとうございました。
 |
 |
貴重なご意見、ありがとうございます。抜粋です。
(1がもっとも古い)
1〜4は以前開設していた「ご意見コーナー」にお寄せいただいたものです。 ■目次
128| 127|
126| 125|
124| 123|
122| 121|
120| 119|
118| 117|
116| 115|
114| 113|
112| 111|
110| 109|
108| 107|
106| 105|
104| 103|
102| 101|
100| 99|
98|
97| 96|
95| 94|
93| 92|
91| 90|
89| 88|
87| 86|
85| 84|
83| 82|
81| 80|
79| 78|
77| 76|
75| 74|
73| 72|
71| 70|
69| 68|
67| 66|
65| 64|
63| 62|
61| 60|
59| 58|
57| 56|
55| 54|
53| 52|
51|
50| 49|
48| 47|
46| 45|
44| 43|
42| 41|
40| 39|
38| 37|
36| 35|
34| 33|
32| 31|
30| 29|
28| 27|
26|
25| 24|
23| 22|
21| 20|
19| 18|
17| 16|
15| 14|
13| 12| 11|
10| 9| 8|
7| 6| 5|
4| 3| 2|
1|

過去ログ検索
|
|