ゴルフ新理論、スウィング新理論
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  【掲示板過去ログ(127)】




レッスン 投稿者:Mhika 投稿日:2008/10/08(Wed) 23:48
レッスンを受けたら、いずれは遅いタイミングで打てるようになるでしょうか?
もちろん、個人の能力に依存する部分であることは認識していて、あえて質問させていただいています。


時計 投稿者:マトリックス 投稿日:2008/10/08(Wed) 21:09
Clock Your Wedge Shots

振り幅を時計に見立て、左右対称にすることを説明しています。

基本的なことで、だれでも知っているかもしれませんが…。

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コックキープ 投稿者:マトリックス 投稿日:2008/10/08(Wed) 21:02
書き込みありがとうございます。

>>Mhika さま

自然にキープされる面もありますが、
それだけではなく、やはり自分でも多少キープすると思います。
クラブはヘッドが重いので、
手が右腰まで来てからは、いつでも重みでリリースされますので。


コック 投稿者:Mhika 投稿日:2008/10/08(Wed) 08:52
マトリックス様
ご丁寧な回答ありがとうございました。
今までに、書かれているかもしれませんが、もう一度聞かせて下さい。
コックは意識的にキープするものでしょうか? それとも、自然にキープされるものでしょうか?
よろしくお願いいたします。


レイトヒット 投稿者:マトリックス 投稿日:2008/10/07(Tue) 21:07
Mhikaさま

書き込みありがとうございます。

>>これは、レートヒット(遅いタイミング)で打てていないと考えれば良いですか?

そういう可能性はあると思います。
その場合、アイアンも同じくレイトヒットできていない可能性があると思います。
(スウィングはひとつだとしたら)

一般にドライバーのほうが早くリリースすべきという意見が
多いと思いますが、
私は逆にドライバーはシャフト水平でギリギリまでグリップエンドから行くという感じです。

この問題については現在、調整中ですが、ドライバーについては迷いはあまりないです。
それで自然にヘッドの返りが発生するので、
その自然な返りの反復が安定性につながると思っています。

アイアンを鋭角的にするのかどうか迷うところです。



シャフト延長棒 投稿者:Mhika 投稿日:2008/10/07(Tue) 10:40
左腰側までグリップを突っ込ませてもアイアンでは低い弾道で良い球がでます。
しかし、ドライバーではスライスが・・・
これは、レートヒット(遅いタイミング)で打てていないと考えれば良いですか?
今週のゴルフダイジェストでは、ドライバーは早いリリースで打つものとしていますが、どうもこの記事は信用できませんね。


訂正 投稿者:マトリックス 投稿日:2008/10/06(Mon) 23:06
>>Mhika さま

すみません。
ちょっと、棒なしですが、ドライバーのシャフト部分を握って
試してみたら、左腰に当たりますね。

オースチンみたいに、インサイドアウトなら当たらないと思います。
ただし、当たるのは少しで、
振り方自体はそういう感じでいいと思います。


シャフト延長棒 投稿者:マトリックス 投稿日:2008/10/06(Mon) 22:30
書き込みありがとうございます。

>>Mhika さま

ドライバーも、その振り方で打てると思います。
ただ、左・体側までグリップエンドから突っ込むという点につきましては、
ボールが低くなることもあって、検討中です。
また、左・体側までというのは大げさかなと思い、
「左腰あたりのラインまでグリップエンドから突っ込む」と
修正しようかと考えています。

>>かぽ さま

わかりません。すみません。


シャフト延長棒 投稿者:Mhika 投稿日:2008/10/06(Mon) 21:34
逆パワーメソッド増補版での最新アップ記事の中の正解標準の振り方について質問があります。
ドライバーもこのような振り方で打てますでしょうか?


ゴルフルールについて 投稿者:かぽ 投稿日:2008/10/06(Mon) 08:55
カート道に落ちたボールを、救済でドロップするべきところを、肩の高さまで手を上げずに「ポン」と投げてしまった場合の対処方法をご教授ください。
打つ前に正規方法で再ドロップすれば無罰でしょうか?


シャフト延長棒 投稿者:Mhika 投稿日:2008/10/06(Mon) 00:32
逆パワーメソッド増補版での最新アップ記事の中の正解標準の振り方について質問があります。
ドライバーもこのような振り方で打てますでしょうか?


重ね重ね、ありがとございます。 投稿者:ピンボール 投稿日:2008/10/05(Sun) 23:04
今は、ひたすら遅いタイミングでのショットの精度を追求している毎日です。

私が、とりあえずもここまで来れた一番大きな練習は、マトリックス様が提唱された反動を使わずに腰から腰までのスイングを、ほぼ毎日続けた結果だと思っています。

お陰様で、インパクトのあたりでのヘッド軌道の残像と同時に、右太腿にグリップが到達したとき、シャフトの角度が飛球線に対して平行に走っているのが目で確認できるようになり、それだと普通には大きく振り遅れて弩スライスとなるはずなのが、インパクト時にはフェイス角がスクエアに勝手に戻ってストレートな球筋で伸びていきます。

ちなみに、使用しているドライバーは、ツアーステージ・XブレードでシャフトはディアマナD83です。
ちょっと、重すぎ、硬すぎかも、、ですね。




ルーク・ドナルド 投稿者:マトリックス 投稿日:2008/10/05(Sun) 22:40
Luke Donald

このスウィング、個人的に好みです。

ただ、この人は腰の先行が大きすぎるように見えます。
つまり、上体と下半身のズレをつくりすぎています。
その是非については、ハイレベルな世界なのでよくわかりませんが、
ちょっとつくりすぎではないかと…
そのあたりを観察してほしいと思います。

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左腰まで一直線 投稿者:マトリックス 投稿日:2008/10/05(Sun) 22:37
>>ピンボールさま

書き込みありがとうございます。

あと、右腰のところから左腰のほうまで、
グリップエンドからつねに突っ込むようにトライしてみてください。
ドライバーはシャフト水平で、
アイアンはもっと鋭角的にグリップがボールのほうを指すイメージが
ありますが、そのあたりは、延長棒との兼ね合いで現在、調整中。
左腰のほうまでグリップエンドで行ったほうが
スウィングが安定すると思います。


重ね重ね、ありがとございます。 投稿者:ピンボール 投稿日:2008/10/05(Sun) 06:33
今は、ひたすら遅いタイミングでのショットの精度を追求している毎日です。

私が、とりあえずもここまで来れた一番大きな練習は、マトリックス様が提唱された反動を使わずに腰から腰までのスイングを、ほぼ毎日続けた結果だと思っています。

お陰様で、インパクトのあたりでのヘッド軌道の残像と同時に、右太腿にグリップが到達したとき、シャフトの角度が飛球線に対して平行に走っているのが目で確認できるようになり、それだと普通には大きく振り遅れて弩スライスとなるはずなのが、インパクト時にはフェイス角がスクエアに勝手に戻ってストレートな球筋で伸びていきます。

ちなみに、使用しているドライバーは、ツアーステージ・XブレードでシャフトはディアマナD83です。
ちょっと、重すぎ、硬すぎかも、、ですね。




ハッピー・ギルモアって? 投稿者:マトリックス 投稿日:2008/10/04(Sat) 22:08
Padraig Harrington does Happy Gilmore

ハリントンが走ってきて、踏み込んで打っています。
前にも同様の動画を紹介しましたが、
こちらはそれより圧倒的にいい形です。

「ハッピー・ギルモア」というのは映画のタイトルで、
ホッケーの選手がプロゴルファーになるというコメディのようです。
おそらく、その映画のなかで、走りこみスウィングのシーンが
出てくるのだと思います。
それをマネした(と思う)動画がたくさんアップされていますので、
走りこみスウィングは映画のマネ、というかジョークで、
(たぶん英国で)流行したんだと思います。

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右ひじ 投稿者:マトリックス 投稿日:2008/10/04(Sat) 22:05
書き込みありがとうございます。

>>ういりあむさま

ニュージーランド+日本でゴルフのレッスンを
受けるというのは優雅でいいですね。
オースチン・メソッドで上達してください。
弁解がましいですが、いいメソッドだと思っています。
ほんとです。


>>ピンボールさま

その調子でがんばってください。
手を使わずにどうやってヘッドスピードを上げるかは、
素振りのなかでいろいろ試してみるのがいいと思います。
インパクト後に風切り音が出るように試行錯誤してください。

あと、右ひじを脇につけてみるのもいいと思います。
畳の位置まで、シャフト水平でグリップエンドから
突っ込んだ姿勢をとってみるとわかりますが、
クラブが体からはなれていなければ、右ひじが脇につきます。
そのギリギリの地点まで、グリップエンドで行って、
そのとき右ひじが脇につくわけです。

一般に、右ひじを脇につけるという場合、ダウンの前半で
インサイドからムリムリ降ろすために、そうします。
それは、とくにおすすめしません。
それとは区別してください。


マイク オースチン 投稿者:ういりあむ 投稿日:2008/10/04(Sat) 11:11
手打ちについてなんとなくわかりましたが、そこまで治りにくいとは知りませんでした。オースチンメソッドについては、ニュージーランドのレッスンプロ,ダン ショーガーに習った経歴のウイリアムさんに教わりました、1回は現地でそのほかは日本に来たときに何度か教わってます。カワセさんも同様です。動画はそのままでいいです、公にしてる以上当然です。

ウイリアム メールwilliam@golfinstraction.co.nz ウェブサイトwww.golfinstraction.co.nz質問、レッスンについてはこちらにどうぞ。





貴重なご意見、ありがとうございます。抜粋です。
(1がもっとも古い)
1〜4は以前開設していた「ご意見コーナー」にお寄せいただいたものです。

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