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| 【ゴルフなんでも掲示板 過去ログ(153)】 |
貴重なご意見、ありがとうございます。抜粋です。 (1がもっとも古い) 1〜4は以前開設していた「ご意見コーナー」にお寄せいただいたものです。 ■目次 153| 152| 151| 150| 149| 148| 147| 146| 145| 144| 143| 142| 141| 140| 139| 138| 137| 136| 135| 134| 133| 132| 131| 130| 129| 128| 127| 126| 125| 124| 123| 122| 121| 120| 119| 118| 117| 116| 115| 114| 113| 112| 111| 110| 109| 108| 107| 106| 105| 104| 103| 102| 101| 100| 99| 98| 97| 96| 95| 94| 93| 92| 91| 90| 89| 88| 87| 86| 85| 84| 83| 82| 81| 80| 79| 78| 77| 76| 75| 74| 73| 72| 71| 70| 69| 68| 67| 66| 65| 64| 63| 62| 61| 60| 59| 58| 57| 56| 55| 54| 53| 52| 51| 50| 49| 48| 47| 46| 45| 44| 43| 42| 41| 40| 39| 38| 37| 36| 35| 34| 33| 32| 31| 30| 29| 28| 27| 26| 25| 24| 23| 22| 21| 20| 19| 18| 17| 16| 15| 14| 13| 12| 11| 10| 9| 8| 7| 6| 5| 4| 3| 2| 1| ★楽天ゴルフで1番売れている商品は? 過去ログ検索
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前傾&右傾 投稿者:ENU 投稿日:2009/10/28(Wed) 00:18 前傾は身体が前に 後傾は飛球線に対して後ろに なので 基準がちぐはぐ 身体を中心に表現すると 前傾&右傾 ですね RE: 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/10/25(Sun) 21:16 >>ENU? さま 書き込みありがとうございます。 マイク小西の「デンデン太鼓」のモデルに 腕のタテの動きを加えたものとお見受けしました。 完全垂直になることはないと思いますが、 モデルとして正しいのではないでしょうか。 インパクト以降 投稿者:ENU? 投稿日:2009/10/25(Sun) 00:22 上から下が下から上に劇的に変化するのだが、それには腰を早く切っていることが大切なようだ。 考えながら試しながら缶ビールが二本空になって良い気持ちになって取りあえずここまで。 何の根拠も無い100シューターの独り言。 つまり、 投稿者:ENU? 投稿日:2009/10/25(Sun) 00:17 同じ角度で振っていても、軸の前傾&後傾の効果によって、インパクトでは飛球線の方向に平行に振ることができるようだと考えられる。 軸は缶ビール 投稿者:ENU? 投稿日:2009/10/25(Sun) 00:14 今度はその角度のまま缶ビールを持って、缶ビールの角度を変えずに缶ビールを軸として反時計回りに90度回す。(ここで上から見ると、割り箸は最も左から最も下の位置に移動する。その時の割り箸指す方向は上から下、そして左から右。) そのときの缶ビールの傾きが前傾&後傾の軸の形 投稿者:ENU? 投稿日:2009/10/25(Sun) 00:05 これはバックスイングでのトップの位置 割り箸は振り下ろす方向を指す。(当然に上から下)つまり、鉛直方向。なぜなら(このモデルでは)割り箸は”真っ直ぐ立て”たから。 軸 投稿者:ENU? 投稿日:2009/10/24(Sat) 23:59 後傾&前傾 缶ビールの空き缶に斜め45度の角度(左が上、右が下)で割り箸を(セロテープで)貼り付ける。 その割り箸を左手に持ってその割り箸を真っ直ぐに立てる(箸が左、缶ビールが右。缶ビールは右にも左にも傾いていない。)。 箸を軸として45度右に回す。(箸を左手親指と人差指で支えて親指を左にずらすようにすると、箸を軸として右に回わせる。) そのときの缶ビールの傾きが前傾&後傾の軸の形 セルジオ・ガルシア 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/10/24(Sat) 22:57 リストのロールでスライスを治す 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/10/23(Fri) 21:57 Chuck Cook: Slice Cure: Wrist Roll いいグリップで、正しいタイミングでリリースしたとしても、 アンダーハンデット・リバースポジションとよぶ形になっていると、 スライスします。 インパクトでは右手の手首の甲はローテートして、 ターゲットの空間を向いていなければなりません。 右手の手首の甲がボールの右を向いていたら、スライスです。 リバースリストポジションを治すいいドリルがあります。 腕時計ドリルです。 キーは腕時計の面にあります。 ハーフスウィングでテイクバックしたとき 腕時計の面は地面より45度上を向くことを感じます。 そこからダウンして、腕時計をローテートし、 インパクト後のフォロースルーの位置では 腕時計の面は45度下を向きます。 ローテーションにおいて腕時計はフェイスにスクエアで、 これによりスライスを治すことができます。 YouTube 動画なつかしや 投稿者:うみぼうず 投稿日:2009/10/20(Tue) 21:45 ENUさま お懐かしゅうございます テェイクバックで横に持っていくと 胸も腰も開くような気がします。 タイガーの腰までのテェイクバックを見てください。腕だけです。 フォローでは多く動きますがテェイクは最小 上へ上げれば必然縦ぶりかと?? 横に引くから左足を踏み込めない? 縦にあげれば、必然左足に踏み越めます。 此処がミソ 多くのプレイヤーが、間違った解説により 横振りになる? 縦に振り降ろすには、縦にあげなければならない 当然なのですが、なぜか横に上げる そこにマトリックスがあるような? 飛ばすには、払い打つのではなく 上から叩くのが一番力が入るように思いますし、 スイングの根幹だとおもいます。 懐を広くすると右腕の通り道が出来るし、 ボールコントロールも出来る!! これを怖がるプレイヤーがなんと多いことか? 右腕が体から離れると怖いのデス 此処に大事な要素があります。 縦に上に上げるのは、体から離れません 分かった振りする、うみぼうず タダの酔っぱらいですね good night フトコロの作り方---谷将貴 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/10/19(Mon) 22:06 ゴルフメカニックVol.34(特集1) アドレスしたときにできるグリップエンドとおへそとの間の空間、 この空間をプロはフトコロとよんでいる。 「クラブの通り道 フトコロの作り方」 →クリックしてちょ! YouTube 動画今月のGOLFTODAYを本屋で立ち読みすると 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/10/15(Thu) 20:51 フリキリ1号(?)という企画のところに、 ゴルフとバットの重心の違いについて書いてありました。 あまり意図はわからなかったのですが、 そのコンセプトで、練習器具を開発しているようでした。 左胸 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/10/14(Wed) 22:09 >>ENU さま 書き込みありがとうございます。 >>胸を開いて良いことはないと思うようになりました。 >>胸は閉じるようにならないと身体が一体となったスイングは出来ないと感じました。 そうだと思います。 腰は開くが、肩は開かないというのが、スウィングのコツだと思います。 お墨付きありがとうございますm(__)m 投稿者:ENU 投稿日:2009/10/14(Wed) 01:22 今までは飛ばそうとするあまり、インパクトで左胸は開いていたのです。とにかくあらん限りの力を使って引っぱってやらなければと思うためにクラブを左肩で(胸を開くようにして)引っぱっていたと思うのです。 でも、胸を開いて良いことはないと思うようになりました。胸は閉じるようにならないと身体が一体となったスイングは出来ないと感じました。 本当のところはどうなのかわかりませんがしばらく悩んでみようと思います。ただ、俄然として飛距離と正確性は増したようで非常に手ごたえを感じています。 長い棒、野球のバットを振るのはなぜか。 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/10/13(Tue) 22:25 第2の振り子のリリースに問題があるというのは、 長い棒を振るとか、野球のバットを振るとか、 ヘッドのついていない棒を使った素振りについて考えて、気づきました。 長い棒や野球のバットは、クラブヘッドがないので、 重心が軸に一致しています。 なので、ゴルフの場合にある第2の振り子がありません。 第2の振り子がないほうが、いつもの自分の悪癖から 脱出できる可能性があるように感じます。 つまり、悪癖はクラブの重心がシャフト軸からズレていて、 それが第2の振り子となり、 そのリリースのやり方に問題があるのではないかというわけです。 というわけで、長い棒を振るとか、野球のバットを振るのも 第2の振り子を使わないという意味でおすすめです。 RE: 投稿者:マトリックス 投稿日:2009/10/13(Tue) 22:24 ENU さま 書き込みありがとうございます。 胸の筋肉そのものは、多くのプロが使わないといっているようです。 >>左胸をアドレスの位置に戻すようにするのがひとつのコツ 賛同します。 >>クラブの振り降ろしでは左足、左胸、左手が垂直な同一平面上で 賛同します。 ウッドでは 投稿者:ENU 投稿日:2009/10/13(Tue) 00:23 ボールの位置の関係上、左胸はボールの後方を指していますから左胸の戻しもその方向に合わせれば良い弾道が得られると感じました。 ダウンスイング 投稿者:ENU 投稿日:2009/10/13(Tue) 00:20 下半身からとはよく言われることです。 引っぱり合いの直後、クラブの振り降ろしでは左足、左胸、左手が垂直な同一平面上で(あくまで主観)、手はその平面に沿って垂直に左足に向かって振り降ろされるような感覚があります。 その後ダウンスイングの早い段階から左胸はボールを指し続けそれに向かってスイングが継続していくときれいな弾道が得られるような気がしました。 |
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